FANBOX限定作品第五十弾 偶然の出来事
Added 2025-09-03 14:08:09 +0000 UTC遂に五十作品目になります。
応援してくださる皆様に感謝を。
楽しんでいただければ幸いです。
はあ、ついてないな~~~。まさか宿題を忘れて居残りさせられるなんて。
おかげで一番最後に帰ることになってしまった。
もう他の生徒たちは部活棟にいっているか帰宅したかでクラスがある校内には誰もいないし、ちょっと不気味だから僕も早く帰ることにしようっと。
「・・・・、・・・・・・」
「・・・・・・、・・・・・・」
あれ?上の階から誰かが話している声が聞こえる?
もう誰もいないと思ったのに。
それになんだか言い争うような感じもするな~~~。
一応そっと様子を見に行こうか。
「・・・・・・、絶対に・・・・・・」
「私の方が・・・、・・・・・・・・・です。」
あ、あの子はうちのクラスで一番かわいいって人気の新田さんだ。
もう一人は隣のクラスで一番かわいいって人気の加藤さん。
二人とも絶対に他の人には見せないような険しい表情で何か言い争っているけど一体どうしたんだろう。
小声で話しているせいでここからじゃ上手く聞き取れないな。
ん、二人そろって移動を始めた。
う~~~ん、よし。気になるからばれないようについていってみよう。
どうやら一番上の階に上がっていったようだけど、ほとんど使われていない教室ばかりで半ば物置みたいになっていたはずだけど何をしに行くんだろう?
新田さんも加藤さんもお互いに相手の腕を掴んだまま階段を上がって右に曲がっていった。
足音を立てないように気を付けないとっ、あ、二人とも一番奥の教室に入っていったな。
あそこは完全に空き教室になっていたと思うけど。
ゆっくりゆっくり、近づいていって、そっと扉を開けて、よし、これなら中を覗けるぞ。
ええええッ!!!!!
新田「いい加減あなたとは白黒つけたいと思っていたのでちょうどよい機会でした。」
加藤「私もまったく同じことを考えていたので同感ですね。」
あ、危ない。思わず声が出るところだった。
新田さんも加藤さんも上半身裸になって腰に手を当てて向かい合って立っている。
ま、まさか同級生の女子の裸を見れる時が来るなんて思わなかった。
二人の大きく張り出たおっぱいが相手に向かって突き出ているように見えるし、もしかして、乳首も経ってないかな?
何で二人とも、おっぱい丸出しにして向かい合っているんだろう。
新田「あなたの女のすべてを私の女で屈服させてあげます。」
加藤「そっくりそのままお返しします。私の女のすべてであなたの女をめちゃくちゃにしてあげます。」
新田「相変わらず生意気ですね。そんな貧乳で私のおっぱいに勝てると思っているのですか?」
加藤「生意気なのはあなたの方ですよ。貧乳のくせに私のおっぱいに勝てると本気で思っているんですか?」
新田「上等ですよ。ならどっちのおっぱいが貧乳か、直接比べ合おうではありませんか。」
加藤「望むところですよ。そのためにわざわざここに来たのですから。」
どうやら二人とも、女の子同士で喧嘩をするためにここに来たみたいだ。
それも普通の喧嘩じゃなくて女の決闘といった感じがする。
まさかそんなものを本当に見る機会に巡り合うなんて信じられない。
二人の邪魔を絶対にしないように気をつけないと。
むにゅぅぅぅうううううううッ!!!!!!
新田・加藤「「あぁああんッ、こッ、このぉぉおおおおッ!!!!!」」
うわぁあああッ、新田さんも加藤さんも手を腰に当てたままおっぱいを思いっきり突き出して潰し合いを始めたよ。
すごく柔らかそうに押し付けられたおっぱいが広がってお互いに揉み合っている。
あんなに大きく広がるなんて相当柔らかいんだろうな。
新田「あッ、あんッ、つッ、潰れなさいッ、この貧乳ッ!!!!!」
加藤「んッ、はぁんッ、そっちが潰れなさいッ、この貧乳ッ!!!!!」
むにゅぅううううッ、むにゅむにゅッ、むにゅぅううううぅうッ!!!!!
どっちも一歩も引かずにおっぱい同士で潰し合いを続けているけど、やっぱり女の子の大事なおっぱい同士だから感度が高いのかもしれない。
新田さんも加藤さんもどんどん顔が赤く染まっていって険しい表情が歪んできている。
いやらしい声も出しているし、間違いなく感じているよね。
新田「んひぃぃぃいいッ、はッ、早くッ、参ったって言ってくださいッ!!!!!あんッ、ああッ、くふぅぅうううッ、ひッ、貧乳のくせにッ、生意気ですぅぅうううううッ!!!!!!」
加藤「くふぅぅうううッ、いッ、いつまでも粘ってないでッ、参ったって言ってくださいッ!!!!!あんッ、あふぅうううッ、ひッ、貧乳のくせにッ、いい加減にしてくださいぃいいいいいッ!!!!!!」
むにゅむにゅむにゅッ、むにゅぅうううううッ、むにゅむにゅッ、むっにゅぅうううううううッ!!!!!
新田・加藤「「あッ、あッ、あんッ、だめッ、だめッ、こッ、こんな貧乳にッ、負けたくないのにッ、んはぁあああッ、だっめぇええええぇええええええええッ!!!!!!!」」
びくんッ、びくんッ、びくんッ、びくんッ!!!!!!!!
うわッ、二人とも甲高い悲鳴を上げたかと思えば大きく体を痙攣させているよ。
う~~~ん、どうやら耐え切れずに逝っちゃったみたいだね。
これはますます二人の闘争心に火が付いちゃうんじゃないんだろうか。
新田「はぁッ、はぁッ、よくもやってくれましたねッ!!!!!」
加藤「はぁッ、はぁッ、覚悟はできていますよねッ!!!!!」
体の痙攣が落ち着いたころにお互いに一度突き飛ばし合って距離を取った新田さんと加藤さん。
二人のおっぱいが大きく弾みながらもしっかりと張りを保っているのに僕は結構驚いた。
あれだけ押しつぶし合っていたのに若干赤く染まっただけでまだまだ二人のおっぱいはしっかりと相手に向かって突きでている。
ピンク色の綺麗な乳首も僕のところからはっきりとわかるほど勃起していてこれでもかと存在感をアピールしていた。
となれば二人とも相手の乳首の存在を疎ましく思うのは当然かもしれない。
新田「そんなに乳首を勃起させていて変態女ですねッ!!!私が徹底的にしつけてあげましょうかッ?」
加藤「私のおっぱいで気持ちよくなっていた変態女が寝言を言わないでくれますかッ?そんなに乳首をいじってほしいなら素直に言ったらどうですッ?」
新田「乳首をいじってほしいのはあなたの方でしょうッ!!!!」
加藤「乳首をいじってほしいのはあなたの方に決まってますッ!!!!」
新田・加藤「「ッッ、このッ、変態女のくせにぃぃいいいいいいいッ!!!!!んッ、ひぃぃいいいいいい~~~~ッ!!!!!!!」」
くりくりくりくりッ!!!!
うわ、二人とも両手を伸ばして相手の乳首をいじり合い始めた。
真っ赤に染まった顔を近づけて必死に快感を堪えるために表情を歪ませながら睨み合っている。
どちらも絶対にひかないっていう様子がありありとわかるのがとってもどきどきさせられる。
今度は果たしてどうなってしまうのだろうか?
新田「あッ、あッ、このッ、このッ、んはぁああああッ、きッ、気持ちいいんでしょうッ!!!!!こんなにッ、乳首を勃起させてぇええええええッ!!!!!」
加藤「んッ、ああッ、このッ、このッ、くふぅううううッ、はッ、はしたないですねッ!!!!!こんなにッ、乳首を固く尖らせるなんてッ!!!!きッ、気持ちいいなら気持ちいいってッ、んひぃッ、正直に言いなさいぃいいいいいッ!!!!!」
新田「だッ、だれがあなたなんかにぃいいいいいいッ!!!!!あふぅうううううッ!!!!!おっぱいだって揉んであげますぉおおおおおおッ!!!!!!」
むにゅむにゅむにゅぅううううううううッ!!!!!!
加藤「おふぅうううううッ!!!!ちッ、乳首だけじゃなくてッ、おっぱいまでぇええええええええッ!!!!!!!わッ、私だってやってあげますよぉおおおおおおおおッ!!!!!!」
むにゅむにゅむにゅぅううううううううッ!!!!!!
新田「あひぃいいいいぃッ!!!!そッ、そんな好き勝手に揉みしだくなんてぇええええええッ!!!!!!あんんんッ、絶対に先に逝かせてあげますぅうううううぅううッ!!!!!」
加藤「おふぅううううぅッ!!!!そッ、そっちこそ好き勝手に揉みしだいているくせにぃいいいいッ!!!!!んんんッ、絶対にッ、負けませんんんんんんッ!!!!!!!!」
むにゅむにゅむにゅむにゅぅうううううううッ!!!!!!くりくりくりくくりくりぃいいいいッ!!!!!!
すごいッ、まさに女の意地の張り合いだ。
どっちも相手のおっぱいを好き勝手に揉みしだきながら乳首を指先で攻めるのも忘れていない。
女の子の弱点であるおっぱいをあれだけ攻められたらさすがにたまらないんだろうな。
新田さんも加藤さんも強気な姿勢は変えていないけど、口の端からよだれを垂らしながら気持ちよさそうに全身を痙攣させている。
お互いに限界が近いことがわかっているからか、相手のおっぱいを攻める手の動きがますます激しくなっていった。
新田・加藤「「あッあッあッ、あひぃぃいいいいいいいいい~~~~~~~ッ!!!!!!こッ、こんな貧乳なんかにッ、んはぁああああぁあああッ、だッ、だめッ、だめッ、いくッ、いくッ、おっぱいでいっちゃうううぅううううぅううううううううう~~~~~~~~~~~~ッ!!!!!!!!」」
びくんッ、びくんッ、びくんッ、びくんッ、びくんッ、びくんッ!!!!!!
おおッ、さっきよりも激しく痙攣しながら絶頂した新田さんと加藤さん。
絶頂した直後に無意識なのか相手から逃げるように後ろに下がっていった二人は、ちょっと間をあけて床に尻もちをついてしまった。
おそらく足か腰に来て立っていられなくなってしまったのだろう。
でもこれで二人の女の戦いが終わるとは僕は思っていない。
なぜなら真っ赤な顔で喘ぎに喘いでいる二人がまっすぐに相手を睨みつけているからだ。
新田・加藤「「はぁッ、はぁッ、はぁッ、許さないッ、許さないッ!!!!!あなただけは絶対に許しませんッ!!!!!!」」
痙攣が収まるまで座り込んでいた新田さんと加藤さんだったが、痙攣が収まるとゆっくりと立ち上がっていった。
二人からはどんなことをしてでも相手を叩き潰してやるという強い気迫を感じる。
そして覚悟を決めた二人は残っていたスカート等の衣服を自らの手で脱ぎ始めた。
スカートのフックが外されてすとんと床に落ちると、二人の履いていたショーツが僕の目に飛び込んできた。
どちらのショーツも股間を覆う部分に濃いシミが広がっていて、まるでお漏らししたかのようだった。
そのショーツすら脱いでついに生まれたままの姿になった新田さんと加藤さんの二人は、堂々と相手に裸体を見せつけ合っていた。
二人の股間にはうっすらと陰毛が生えていたけど、それは今あふれ出た淫液でいやらしく濡れて蛍光管の電気の光で反射している。
まだ荒い息遣いをしている二人の動きに合わせて小刻みに震える女体に目が釘付けの僕の前で、自身の濡れたショーツを握りしめたまま睨み合いを続ける二人。
二人のぴったり閉じた股間からどろりと一筋、あふれ出た淫液が糸を引きながらゆっくりと床へと滴り落ちていくのが見えて思わず目で追ってしまった。
ぴちょッと微かに音を立てて二人の淫液が床に垂れ落ちた直後、それを合図に新田さんと加藤さんは相手に向かって手に握りしめていたショーツを投げつけ合っていった。
新田・加藤「「ッッ、どっちが上かわからせてやりますッ!!!!!この女ぁああああああぁああああああああッ!!!!!!!」」
顔面にショーツが当たり、振り払うように投げ捨てていった二人の顔は、もうクラスのアイドル的な存在の顔ではなかった。
宿敵を徹底的に叩き潰すという本能を剥き出しにした女の子たちが全裸姿で真正面からぶつかり合う。
激しい取っ組み合いを始めた新田さんと加藤さんを前に、僕は二人の女の決闘を一瞬たりとも見逃さないと瞬きすら惜しんで息を殺したままじっと視線を注いでいったのだった。
本来なら使われていない空き教室は、今や二人の女子生徒たちによる淫闘の闘技場となっていた。
全てを脱ぎ捨てて生まれたままの姿になった女子生徒たちの全身からは、どちらが女として勝っているか決着をつけてやるという闘志が目で見えるのではないかと思えるほどあふれ出ていた。
ぱちゅんッ、ぱちゅんッ、ぱちゅんッ、ぱちゅんッ、ぱちゅんッ、ぱちゅんッ!!!!!!!
新田・加藤「「お♡ッ、お♡ッ、お♡ッおほぉおおおぉおおおおおおお♡ッ!!!!!!あッ、あなたのおまんこ♡ッ、私のおまんこで犯してやりますぅうううううぅうううううううう♡ッ!!!!!!!」」
女子生徒たちは完全に理性を投げ捨てて本能のまま相手を貪る雌となっていた。
真正面からぶつかり合った直後、おっぱい同士を押しつぶし合いながら相手の肩にしっかりと顎を噛ませていった二人は、剥き出しの相手の尻肉をためらうことなく両手で鷲掴みにしたかと思えば、全く同じ動きで足を開いて蟹股になるとお互いに腰を思いっきり突き出して淫液で濡れた股間を叩き付け合い始めたのだった。
空き教室に女子生徒たちの快感に染まった雌の喘ぎ声と濡れた股間を打ち付け合う卑猥な水音が響き渡る。
女相撲を取るかのように真正面からがっぷり四つに組んで股間を打ち付け合う艶姿から、この勝負が二人にとって初めてではないことが容易に察せられた。
すでに何度もお互いの女体を比べ合っているのであろう女子生徒たちは、当然のように相手への遠慮や情けなど一切なく無我夢中で互いの女体を犯し合う。
ぱちゅんッ、ぱちゅんぱちゅんッ、ぱちゅんッ、ぱちゅんッ、ぱちゅんぱちゅんッ!!!!!
新田・加藤「「んほぉおおおぉおお♡ッ、お♡ッ、お♡ッ、お♡ッ、おふぅううううううぅううう♡ッ!!!!!!こッ、このぉおおお♡ッ、雑魚おまんこのくせにぃいいいいい♡ッ!!!!!!!いつもいつもッ、生意気なんですぅうううぅううううううううう♡ッ!!!!!!お♡ッ、お♡ッ、いけ♡ッ、いけ♡ッ、いけ♡ッ、のこったぁ♡ッ、のこったぁあああああ♡ッ!!!!!!!」」
ついに女子生徒たちの口からも囃子声が迸っていった。
クラスで一番かわいいと人気な顔を淫らに快感で染め上げてだらしなく舌を出して喘ぎに喘ぎながら腰を振って股間同士を打ち付け合うのは決してやめようとはしない。
その腰の動きもどんどん荒々しさを増していき、互いに限界に向けてお互いを追いやっていった。
ぱちゅんぱちゅんぱちゅんッ、ぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅんッ!!!!!!!!!
新田・加藤「「おほ♡ッ、おほ♡ッ、のッ、のこった♡ッ、のこった♡ッ、のこった♡ッ!!!!!!!いけ♡ッ、いけ♡ッ、いけいけいけいけ♡ッ、雑魚おまんこ♡ッ、いっくぅううううううぅううううううぅううううううう♡ッ!!!!!!!!」」
ぷしゅぷしゅッ、ぷっしゃぁああああああぁあああああああああああああああッ!!!!!!
最後に思いっきり股間同士を叩き付けた直後、女子生徒たちは絶頂に達してしまった。
お互いに蟹股の体勢で腰を突き出して股間同士をこれでもかと密着させた状態で潮を盛大に吹き出しながら女体をがくがくと痙攣させて喘ぎに喘いでいるが、互いに鷲掴みにした相手の尻肉からは絶対に手を離さない。
新田「はぁ♡ッ、はぁ♡ッ、もっともっとです♡ッ!!!!!!あなたの女体を犯してあげますぅうううう♡ッ!!!!!!」
加藤「はぁ♡ッ、はぁ♡ッ、まだまだです♡ッ!!!!!あなたの女体をめちゃくちゃにしてやりますぅうううう♡ッ!!!!!!」
ぐちゅぅぅううううううううううッ!!!!!
汗と淫液まみれになった女体同士を密着させて全身を小刻みに震わせながらお互いの耳元で相手を挑発していく。
強烈な絶頂を迎えたにもかかわらず犯る気に満ち満ちている女子生徒たちは足の痙攣が収まってくるとより一層腰を落として蟹股の体勢になっていった。
加藤「真正面から押し合いで比べ合いましょう♡ッ!!!!!言い訳なしの真っ向勝負です♡ッ!!!!!」
新田「望むところです♡ッ!!!!!小細工なしの女の格付け勝負なんて最高じゃないですか♡ッ!!!!!」
加藤「私の女のすべてであなたの貧相な女を喰らってあげますよ♡ッ!!!!!」
新田「喰らい尽くされるのはあなたの貧相な女の方ですわ♡ッ!!!!!」
加藤「何ですって♡ッ!!!!!」
新田「何ですか♡ッ!!!!!」
ぐちゅぐちゅぐちゅぅうううううううッ!!!!!!
言い争っている間も密着した女体同士を擦り合っている女子生徒たちだったが、湧き上がてくる闘争心が再び女体を浸し尽くすと自然と相手の尻肉を鷲掴む手に力がこもっていく。
新田・加藤「「うふふふふ♡女同士の犯し合い♡もっともっと楽しみましょう♡」」
ぐにゅぅううううぅうううッ!!!!!!
快感で真っ赤に染まった顔に怪しげな笑みを浮かべながら相手の肩にしっかりと顎を噛ませていく女子生徒たちは、次の瞬間には再び相手を犯すことしか考えられない雌へと化していった。
新田・加藤「「はっけよぉおおおおおいいいいい♡ッ、のこッ、たぁあああああああぁあああああ♡♡ッ!!!!!!」」
ぐっちゅぅうううううううううぅうううううううううううううううッ!!!!!!
示し合わせたわけではなかったが女子生徒たちの口からは同時に仕切り声が迸っていき、その二人の声とともに女体同士が一片たりとも隙間を作るものかとばかりに押し込まれて密着していった。
二つの女体が一つに合わさって鬩ぎ合い、お互いを喰らい尽くそうと真っ向からの女体相撲を始めたのだった。
新田「んほぉおおおおおおお♡ッ、まッ、負けるもんですかぁああああああああ♡ッ、あ♡ッ、ああ♡ッ、んひぃいいいいいい♡ッ、のッ、のこったぁああ♡ッ、のこったのこった♡ッ!!!!!!」
加藤「あひぃいいいいいいい♡ッ、おッ、押し倒してやりますぅううううううう♡ッ、ん♡ッ、んはぁ♡ッ、おふぅううううう♡ッ、のッ、のこったぁああ♡ッ、のこったぁ♡のこったぁああああ♡ッ!!!!!」
ぐにゅぐにゅぐにゅぅううううううッ!!!!!!ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぅううううううううッ!!!!!!
柔らかな女体が激しく蠢きながらお互いに揉み合っていく。
溢れ出す汗を潤滑油代わりにして全身で女を競わせる女子生徒たちは、一歩も引くことなくがっぷり組み合ったまま互いを貪り合い続けた。
おっぱい同士はこれ以上ないくらい乳肉を広げながら鬩ぎ合い、その中では硬く勃起した乳首同士が相手をへし折ろうと何度も弾き合っていた。
濡れた股間同士も真正面から押しつぶし合っており、互いに負け潮を吹かせようと勃起して顔を出した陰核同士が何度もぶつかっていく。
凄まじいほどの快感と闘争心による興奮が女子生徒たちの女体を浸しに浸し、際限なく高まり続ける絶頂の波は容赦なく女子生徒たちを限界へと押し流して行ってしまうのだった。
新田・加藤「「おほぉおおおおおおおおおお♡♡ッ、のこったぁあああ♡ッ、のこったぁああああ♡ッ、んひぃいいいいいいい♡♡ッ、どすこい♡ッ、どすこい♡ッ、あ♡ッ、あ♡ッ、あふぅううううううう♡♡ッ、こッ、こんな女に負けたくないのにぃいいいいいい♡♡ッ、いく♡ッ、いく♡ッ、いく♡ッ、いっくぅうううううううううぅううう♡♡♡ッ!!!!!!」」
ぷっしゃぁあああああああああぁあああああああああああぁああああああッ!!!!!!!!
淫猥なあへ顔で喘ぎに喘ぎながら盛大に潮を吹き出して絶頂してしまった女子生徒たち。
しかし強烈な絶頂を迎えたにもかかわらず、女子生徒たちは動きを止めるどころか潮吹きしている股間を叩き付け合い始めた。
ばちゅんッ、ばちゅんッ、ばちゅんばちゅんばちゅんばちゅんばちゅんばちゅんッ!!!!!!!!
新田・加藤「「犯す♡ッ、犯す♡ッ、お♡ッ、お♡♡ッ、んほぉおおおおおおおぉおおおお♡♡ッ!!!!!!!ぜったいにぃいいいい♡ッ、犯してやるぅうううううぅうううう♡♡ッ!!!!!!!のこった♡ッ、のこったぁあああああああ♡♡ッ!!!!!!」」
ぷしゅぷしゅッ、ぷっしゃぁあああああああああああぁああああッ!!!!!!!!
どちらも一歩も引かずに後先考えない腰遣いで股間同士をぶつけ合って女と女を比べ合う。
たまらず股間からは断続的に潮を吹き出して行くが、それすら構わずに女子生徒たちはひたすらに自分の女の象徴で憎い女の象徴を犯すことに夢中になっていた。
新田「あふぅうううううううぅうううう♡♡ッ!!!!!おっほぉおおおぉおおおおおおおお♡♡ッ!!!!!!!んひ♡♡ッ、あんん♡♡ッ、くふぅううううう♡♡ッ、のッ、のこ♡ッ、のこったぁああああ♡♡ッ!!!!!!いく♡♡♡ッ、いくいくいくいくいくぅううううう♡♡ッ!!!!!!!」
ぷっしゃぁああああああぁああああああああああああああぁあああッ!!!!!!!!
加藤「おふぅううううううぅううううう♡♡ッ!!!!!んほぉおおおぉおおおおおおおお♡♡ッ!!!!!!!おひ♡♡ッ、んん♡♡ッ、あっひぃいいいい♡♡ッ、のッ、のこ♡ッ、のこったぁあああああ♡♡ッ!!!!!!!いく♡♡♡ッ、いくいくいくいくぅううううううううう♡♡ッ!!!!!!!!」
ぷっしゃぁあああああああああぁあああああああああああああああッ!!!!!!!
執着なまでに股間同士をぶつけ合う女子生徒たちは、がくがくと足腰が痙攣するほど絶頂を繰り返していた。
お互いに握りしめる相手の尻肉で倒れないようにしがみつき、そして支え合っているようであったがそれも限界が来てしまい、ついに互いの潮が混ざり合った水溜りの上に膝から崩れ落ちてしまった。
新田・加藤「「ひぃッひぃッひぃッひぃ♡♡ッ」」
膝たちの状態で何とかお互いの女体に体重を預けるようにしてしがみついている女子生徒たちはギリギリの状態で意識を保っているようだった。
それでも相手を離そうとしないのはそれだけ根深い因縁があるということだ。
新田・加藤「「ひぃッひぃ♡♡ッ、もっとぉ♡♡ッ、もっとかかってきてくださいぃいいいいいい♡♡♡ッ!!!!!!!!」」
ばちゅんッ、ばちゅんッ、ばちゅんッ、ばちゅんッ、ばちゅんッ、ばちゅんッ!!!!!!
膝たちの体勢のまま再び腰を振って股間同士を打ち付け合う二人だったが、明らかに先ほどよりも勢いがなかった。
どちらも相当疲労と快感が蓄積されているはずだが、それでも目の前の相手が屈服するまで辞めるつもりはないのだろう。
すると偶然か必然か、片方の女子生徒が床に広がった潮の水溜まりに足を取られてしまいそのまま背中から倒れこんでしまった。
密着しているためもう片方の女子生徒も覆いかぶさるようにして倒れこみ、潮の水溜まりの上で重なり合った女子生徒たちはそのままお互いを犯し合い続けた。
新田・加藤「「んぶちゅぅううううぅううううううう♡♡ッ!!!!!!!んちゅんちゅ♡♡ッ、むぶぅううううううぅううううう♡♡ッ、んちゅるんちゅる♡♡ッ、ん♡ッ、ぶちゅぅううううぅううううううううう♡♡♡ッ!!!!!!!」」
ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅッ!!!!!!!
いつの間にか相手の口に吸い付いて舌を絡めながら貪り合っていた女子生徒たちは、まさに女体のすべてを使ってお互いを犯し合っている。
汗と淫液にまみれた柔らかな女体同士が鬩ぎ合い、どちらも互いを喰らい尽くさんと何度も何度も絶頂へと追い込み合ったため、もはやいつ意識が途絶えてもおかしくない状態だった。
それほどまでの濃密な女同士の喰らい合いを繰り広げていた女子生徒たちだったが、ついに片方の女子生徒が盛大な絶叫とともに意識を飛ばしてしまった。
???「~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~♡♡♡ッ!!!!!!!!!」
どっぷぅううううううッ、どっぷぅうううううううううッ!!!!!!!
ぎりぎりの本当にぎりぎりまで耐えていた女子生徒の股間からはとんでもなく粘り気の強い本気汁が勢いよく溢れ出してくる。
それを受け止める勝者である女子生徒は密着している肌という肌で敗者の女子生徒の全身の震えを感じ取りながら自らの股間で相手の本気汁を味わい続けるのだった。
僕の視線の先では勝者による淫猥な制裁が敗者に下されていた。
新田「おほぉおおお♡♡ッ、おほぉおおおお♡♡ッ、おっほぉおおおおおおおおッ♡♡♡ッ!!!!!!やっぱり私の方が女として上なんですぅうううううう♡♡♡ッ!!!!!!負け犬おまんこにつよつよ本気汁で中出しして格付けするの最高に気持ちがいいですぅううううぅううううう♡♡♡ッ!!!!!!!」
ぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅんッ!!!!!!!
クラスのみんなには絶対に見せないであろう淫靡な笑みを浮かべながらうつぶせで気絶した加藤さんの腰を掴んで抱え込むようにしながら腰を振って自分の股間を何度も加藤さんの股間に叩き付けている。
まさにバックから男が女を犯すかのように、飽きることもなく何度も何度も女の象徴同士をぶつけ合わせて格付けしていた。
僕は今でも目の前の出来事が夢ではないかと疑う気持ちがあるけど、それでも二人の女同士の決闘がここで行われたのは間違いない事実だった。
ばれないようにそっと扉を閉めた僕は、勃起する股間を抑えながらゆっくりとその場を後にする。
僕の手に握られたスマホには二人の女の決闘の一部始終が録画されていた。
はたして二人の関係がこれからどうなるかわからないけど、僕が一生この動画を消さないことだけは間違いないといいきれる。
今はとにかく早く家に帰って、この高まった気持ちを解き放ちたい。
それしかもう考えられなかった。