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書きかけ 淫魔レイアの遊興・後(pixiv)





レイア「うふふふ~~~~、もう興奮が抑えられないわ~~~ッ!!ここまで興奮したのはいつ以来かしら~~~?」

結愛「あはッ、抑える必要なんてないでしょッ!!!これから始まるのは淫欲に満ちた犯し合い相撲なんだからッ!!思う存分お互いの淫欲をぶつけ合えばいいのよッ!!!」

レイア「素晴らしいわ~~~~ッ!!!!たっぷりと楽しみましょうね結愛サマ~~~~ッ!!!!」

結愛「当然でしょッ!!!あんたが無様なアへ顔晒しながら気絶するまでたっぷりと犯してやるわよッ!!!!」


白線越しで向かい合う結愛とレイアは、クリペニスをギチギチに勃起させながらまっすぐに視線をぶつけ合わせていた。

どちらの女体からも隠す気が全くない前回の淫猥なオーラが漂っており、興奮で濡れに濡れまくったマンコからは何本もの粘り気の強い淫液の糸が土俵に向かって滴り落ちていた。

乳首もビンビンに勃起しており、クリペニスの先端からは絶えず我慢汁があふれ出てきている。

どちらももう相手を犯したくてたまらない状態だった。


結愛「さあッ、やるわよ女相撲ッ!!!!!!私とあんただけの誰にも邪魔されない犯し合い相撲よッ!!!!!構えなさいよッ!!!!」


結愛は大きく足を開いて堂々と蟹股になっていくと白線に手を付いて仕切りの構えを取っていった。

その姿は今までレイアに一方的に犯されていたとは考えられないほど力に満ち満ちていた。

レイアは完全に自分と同等の存在になった結愛に感謝の気持ちを抱きながらも、目の間の雌を徹底的に犯したくてしかたがなかった。


レイア「もちろんッ、やりましょう女相撲~~~~ッ!!!!!私と結愛サマだけの一対一の犯し合い相撲ッ!!!!!もう始まったら止まらないわ~~~~ッ!!!!!」


レイアも大きく足を開いて堂々と蟹股になっていき、白線に手を付いて仕切りの構えを取っていった。

どちらもやる気十分すぎるほどの気迫であり、もはや相手を犯し尽くすまで絶対にやめない気持ちを固めていた。


結愛「みあって~~~~~~ッ、みあって~~~~~~~~~ッ!!!!!!!」


結愛が全身に力を蓄えながら仕切り声をかけていく。


レイア「ハッケヨ~~~~~~ィイイイッ!!!!!!」


それにこたえてレイアもまた仕切り声をかけていった。

二つの女体に込められた淫欲の力が爆発する瞬間を今か今かと待ちわびている。


結愛・レイア「「のこった(ノコッタ)ぁああああああぁああああァアアアアアァアアアアアアアァッ!!!!!!!」」

バチュゥゥウウウウゥウウウゥンンンンンッ!!!!!!


遂に火ぶたが切って落とされた。

お互いに大声で掛け合った仕切り声とともに二つの女体が解き放たれた矢のように相手に向かって一直線に向かっていく。

そして真正面からぶつかり合った女体同士は磁石がくっつくかのように隙間なく密着していった。


結愛・レイア「「んほぉおおおおおおおおぉおおおおおおおおおオオオオオオオオオオオォオオオオ♡♡♡ッ!!!!!!のッ、のこったぁああああ♡♡ッ、ノコッタァァアアア♡♡ッ、のこったぁあああああ♡♡ッ、ノコッタァァァァァアア♡♡ッ!!!!!!!!」」

グチュゥゥゥウウウゥウウウゥゥゥゥウウウゥゥゥウウウゥウウウゥッ!!!!!!!!


興奮による湧き出た汗と滴り落ちる我慢汁や淫液を潤滑油代わりにしながら柔らかな女体同士が鬩ぎ合っていく。

結愛とレイアは両手をいっぱいに広げてお互いの尻肉を鷲掴みにして互いの腰を引き付け合い、お互いのお腹同士の間にはギチギチに勃起したクリペニスが逃げ場のない女体の檻の中で鍔迫り合いを繰り広げていた。


結愛「どすこぉおおおおおおおおいいいい♡♡ッ!!!!!のこったのこったのこったぁああああ♡♡ッ!!!!!!私のクリペニスでレイアのクリペニスを射精させてあげるわよぉおおおおお♡♡ッ!!!!!!!!」

レイア「ドスコォオオオオオオオィイイイ♡♡ッ!!!!!ノコッタノコッタノコッタァァアアア♡♡ッ!!!!!!私のクリペニスの方が強いわよぉおおおお♡ッ!!!!!結愛サマのクリペニスを射精させてあげるわぁあああ♡♡ッ!!!!!!」

グチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュゥゥゥゥウウウゥウウウゥウウウゥッ!!!!!!!!


相手の肩に顎を乗せて頬をぴったりと密着させながら相手の耳元で快感に染まり切った喘ぎ声交じりの挑発を交わしていく雌二匹。

がっぷりと組み合った女体同士を小刻みに揺すって汗と淫液を混ぜ合いながら女体に挟まれて鍔迫り合う二本のクリペニス同士を擦り合っていく。

どちらももう我慢できないほど興奮しているものの、相手よりも先に射精するものかと必死に我慢していた。

だがようやく待ちに待った対等な相手との鬩ぎ合いで予想以上の快感を感じているレイアと、今まで一方的に犯されるだけだった相手を追い詰めていることに滾る興奮を抑えられない結愛は、湧き上がる射精感を抑え続けることはできずについにお互いに射精に追い込まれてしまった。


結愛・レイア「「おほぉおおおおおおおおぉおおおおォオオオオオオオオオオオオオオオオ~~~~~~~~♡♡♡ッ!!!!!!!でッ、でる♡♡ッ、でるでる♡♡ッ、でちゃうぅうううううぅうううううう♡♡♡♡ッ!!!!!!!!!」」

ドップゥゥゥゥウウウゥウウウゥッ、ドップゥゥゥゥウウウゥウウウゥウウウゥッ!!!!!!!!

プシュゥゥウウウウゥウウウゥッ、プシュプシュゥウウウウウゥウウウゥウウウゥッ!!!!!!!!!


二本のクリペニスから大量の精液が吹き出していき、結愛とレイアの下腹部を白く汚しながら混ざり合っていく。

互いのマンコからも大量の潮が飛沫となって土俵に飛び散っていき、足元を濡らしながら濃いシミとなって土俵に吸い込まれていった。

強烈な快感に喘ぐ雌たちは口の端を吊り上げながら淫猥な笑みを浮かべていた。

たかだか一度の絶頂など結愛とレイアにとってはあいさつ代わりみたいなものだ。


結愛「もっとッ、もっといくわよぉおおおお♡♡ッ!!!!!!みあって~~~~~~♡♡ッ、みあって~~~~~~♡♡ッ!!!!!」

レイア「とうぜんッ、まだまだこれからよぉおおおおお♡♡ッ!!!!!!ハッケヨ~~~~~~~~~イイイイイ♡♡ッ!!!!!!!」

結愛・レイア「「のこった(ノコッタ)ぁああああああああぁああああああァァァアアアアアァアアアアアアアア♡♡♡ッ!!!!!!!」」

バチュゥウウンッ、バチュゥウウンッ、バチュゥウウンッ、バチュゥウウンッ、バチュゥウウンッ、バチュゥウウンッ!!!!!!


混ざり合った白濁色の精液を飛び散らかせながら結愛とレイアは激しく腰を前後に振ってクリペ二ス同士を打ち付け合い始めた。

大量の精液を吐き出したにもかかわらずギチギチに勃起しっぱなしの二本のクリペニスはドロドロに混ざり合った精液をまとわりつかせながら真正面から互いの硬さを比べ合う。


結愛「お♡ッ、お♡ッ、お♡ッ、おほぉおおおおぉおおおおおおおぉおおお♡♡♡ッ!!!!!!きッ、来なさいよぉおおおおおお♡♡♡ッ!!!!!!私を犯したそのクリペニスで私のクリペニスを犯してみなさいよぉおおおおおおおぉおおおお♡♡♡ッ!!!!!!のこったぁあああああ♡♡ッ、のこったぁあああああ♡♡ッ、のこったぁああああああ♡♡♡ッ!!!!!!!」

レイア「オ♡ッ、オ♡ッ、オ♡ッ、ンホォオオオオオオオオオオオオオオオ♡♡♡ッ!!!!!!!いいわよぉおおおお♡♡♡ッ!!!!!犯してあげるぅううううう♡♡♡ッ!!!!!結愛サマも私のクリペニスにリベンジしたいでしょぉおおおおお♡♡♡ッ!!!!!いっぱい犯しに来てぇえええええええ♡♡♡ッ!!!!!!ノコッタァァアアア♡♡ッ、ノコッタァアアアアア♡♡ッ、ノコッタァァアアアアア♡♡ッ!!!!!!!!!」

バチュゥウウンッバチュゥウウンッバチュゥウウンッバチュゥウウンッバチュゥウウンッバチュゥウウンッ!!!!!!


雌としての本能の赴くままにお互いを貪り合う結愛とレイア。

どちらも相手を犯したいという欲望と強烈な快感に酔いしれたいという欲求を隠すことなく全開にしてぶつけ合っていた。

まさに獣のように浅ましくも淫猥に女体と女体を密着させて淫猥な犯し合い相撲を繰り広げていく結愛とレイアは、お互いに何度も何度も相手を絶頂へと追い詰めていった。


ドップゥウウウゥウウウゥウウウゥッ、ドップゥウウウゥウウウゥウウウゥッ!!!!!!!!

プッシャァァァァァァァアアアアアァァアアアアアッ、プシュプシュッ、プッシャァァァァァァァアアアアアァアアアッ!!!!!!!

結愛「おほぉおおおおおぉおおおおおおおおおおおお♡♡♡ッ!!!!!!!どッ、どすこぉおおおおおぃいいいいいい♡♡♡ッ!!!!!!!もっとぉおおおお♡♡ッ、のこったぁあああああ♡♡♡ッ、のこったぁあああああああ♡♡♡ッ!!!!!!!!!!」

ドップゥゥゥゥウウウゥウウウゥゥッ、ドップゥゥゥゥウウウゥウウウゥウッ!!!!!!!!!

プッシャァァァァァァァァアアアアアァァアアアアッ、プシュプシュッ、プッシャァァァァァァアアアアアァァアアアッ!!!!!!!

レイア「アヒィィィイイイイイイイィイイイイイイ♡♡♡ッ!!!!!!!ドッ、ドスコォオオオオオオイィィィイイイイ♡♡♡ッ!!!!!!!まだまだぁああああ♡♡ッ、ノコッタァァアアア♡♡♡ッ、ノコッタァァァアアアアア♡♡♡ッ!!!!!!!!!!!」


いったい何度互いを快感の頂に押し出し合ったのか。

土俵中央でがっぷり四つに組み合ってから一度も動いていない結愛とレイアの足元は吹き出した精液と潮でドロドロに汚れていた。

そんな足元を指先を食い込ませてしっかりと踏みしめながら蟹股で組み合っている結愛とレイアは、艶やかな絶叫と囃子声を掛け合いながら再び盛大に絶頂していった。


結愛・レイア「「んほぉおおおおおぉおおおおおぉオオオオオオオオオオオオ♡♡♡ッ!!!!!!どッ、どすこぉおおおおおおおいいいいいい♡♡♡ッ、ドスコォオオオオオオオィイイイイイイ♡♡♡ッ!!!!!!さッ、最高ぉおおおおおお♡♡♡ッ!!!!!!!!いく♡♡ッ、いく♡♡ッ、いっくぅううううううううううぅうううううう♡♡♡ッ!!!!!!!」」

ドップゥウウウウウゥウウウゥウウウゥッ、ドップゥゥゥゥウウウゥウウウゥウウウゥッ!!!!!!!

プッシャァァアアァァァァァァァアアアアアァァアアアアアァアアアアアァアアアアアッ!!!!!!!


今までで一番盛大に絶頂した結愛とレイア。

大量の精液と潮を吹き出しながら全身を波打つように痙攣させていながらも相手からは決して離れようとしないところからは、互いへの執着心の凄まじさが読み取れてくる。


結愛「ひぃ♡ッ、ひぃ♡ッ、ひぃ♡ッ、そろそろ♡♡ッ、いいわよね♡♡♡ッ!!!!!」

レイア「ヒィ♡ッ、ヒィ♡ッ、ヒィ♡ッ、もちろん♡♡ッ、やりましょう♡♡♡ッ!!!!!」

グチョォオオオオオオオオオオオオオオオオオオ~~~~~~~~~~~~ッ!!!!!!!


結愛とレイアは密着していた下腹部をゆっくりと腰を引くことで離していった。

何本もの白濁色の淫液の糸が二人の間にかかり、あまりにも強い粘り気は二人の下腹部がどんどん離れていっても重力に逆らって下腹部同士をつないでいた。

お互いにグチョグチュに濡れた相手のクリペニスに手を這わして愛おし気に一度撫でると、根元から掴んで自らのマンコにクリペニスの先端が当たるように引き寄せていった。


グチュゥウウウゥッ!!!!!

結愛「んふぅううううう♡♡♡ッ、私のマンコで一滴残らず搾り取ってあげるわ♡♡♡ッ!!!!!覚悟しなさい♡♡ッ!!!!!」

レイア「アフゥウウウゥ♡♡♡ッ、私のマンコに一滴残らず中出しさせてあげる♡♡♡ッ!!!!!覚悟してね♡♡♡ッ!!!!!」


早くクリペニスが欲しいと激しく蠢く淫口に相手のクリペニスの先端が当たる感触に熱い吐息を吐き出しながらお互いの耳元で挑発し合う結愛とレイア。

快感に染まり切った艶声でありながらも闘争心にあふれている相手の声を聞いて背筋をゾクゾクと震わせながら、二匹の雌たちは改めて大きく足を開いて蟹股の姿勢を強めながら腰を下ろしていった。



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