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書きかけ FANBOX限定作品第五十二弾 秘密の遊び






愛衣「お♡ッ、お♡ッ、お♡ッ、おほぉおおおおおおぉおおお♡ッ!!!!!のッ、のこった♡ッ、のこった♡ッ、のこった♡ッ!!!!!!」

有香「あ♡ッ、あ♡ッ、あ♡ッ、あひぃいいいいいぃいいいい♡ッ!!!!!のッ、のこった♡ッ、のこった♡ッ、のこった♡ッ!!!!!!」


とある田舎の一軒家の広い庭の隅で、二人の少女たちによる卑猥な女相撲がとられていた。

周りは田園に囲まれているため近所に淫猥な喘ぎ声を聞かれる心配はなく、少女たち以外誰も家にはいないこともあって遠慮なく快感に染まり切った喘ぎ声を上げながらがっぷりと組み合って卑猥な女相撲にのめり込んでいた。

少女たちはまさに本場の相撲取りのように何も着ておらず、唯一互いに両手で鷲掴みにして引っ張り上げている褌を廻し代わりに締めているだけであった。

その褌はこれでもかと引っ張り上げられているせいで少女たちのお尻の割れ目や股間の縦筋に食い込んでおり、その刺激に耐えられずに少女たちの口からは年不相応な女の喘ぎ声が迸っていたのだった。

膨らみかけの胸同士をこれ以上ないほど押しつぶし合わせ、相手の肩に顎を乗せて耳元で女の喘ぎ声を聞かせ合いながら囃子声も掛け合って互いの戦意をくすぐっていく。

自分たちが望み、ようやく実現したこの卑猥な女相撲を存分に楽しむ少女たちは、無意識のうちにか腰を振って褌が食い込む股間同士を打ち付けていた。


ぱちゅんッ、ぱちゅんッ、ぱちゅんッ!!!!!

愛衣「おふぅううううぅううううう♡ッ!!!!!!やッ、やったなぁあああああ♡ッ!!!!!まッ、負けないんだからぁああああぁああ♡ッ!!!!!のこったぁ♡ッ、のこったぁ♡ッ、のこったぁ♡ッ!!!!!!」

有香「あふぅううううぅううううう♡ッ!!!!!!なッ、なにおぉおおおおお♡ッ!!!!!!まッ、負けるもんかぁあああああぁあ♡ッ!!!!!!のこったぁ♡ッ、のこったぁ♡ッ、のこったぁ♡ッ!!!!!!」


どちらも大の負けず嫌いな性格のため一歩も引かずに自分から腰を振って股間同士を落ちつけ合っていく少女たち。

大きく足を開いてどっしりと蟹股で腰を落としている体勢のまま真正面から褌が食い込む股間同士をぶつけ合う少女たちだったが、どちらの腰もだんだんと大きく痙攣し始めていき限界が近いことが察せられた。

しかしそれでも無理矢理腰を振って股間同士を打ち付け合うことに熱中していく少女たちは、ついに互いの口から盛大に女の喘ぎ声を迸らせながら絶頂に達してしまった。


愛衣・有香「「んほぉおおおぉおおおおおおおぉおおおおおおお♡♡ッ!!!!!!いく♡ッ、いく♡ッ、いく♡ッ、いっちゃうぅうううううううぅうううううううううううう♡♡ッ!!!!!!!!」」

ぷっしゃぁああああああああああぁあああああああああああああああああああッ!!!!!!!!


褌越しに勢いよく吹き出した潮をぶつけ合わせながら全身をがくがくと痙攣させていく少女たちは、そのまま耐え切れずにその場に膝をついて屈してしまう。

それでも引っ張り上げるために鷲掴みしていた相手の褌からは手を離すことなく握りしめたまま互いに寄りかかるようにして荒い息使いで絶頂の快感を味わっていった。


愛衣「はぁ♡ッ、はぁ♡ッ、どうしたのよ♡ッ!!!!!まだまだこんなものじゃないでしょ♡ッ!!!!!!」

有香「はぁ♡ッ、はぁ♡ッ、当然でしょ♡ッ!!!!!そっちこそもうへばっちゃたの♡ッ!!!!!!」

愛衣「そんなわけないでしょ♡ッ!!!!!もっともっとお相撲でめちゃくちゃになりたいのにこんな程度で終われるわけないじゃない♡ッ!!!!!!」

有香「そうよね♡ッ!!!!!もっともっとお相撲やるわよ♡ッ!!!!!!こんなんじゃまだまだものたりないわ♡ッ!!!!!!」


少女たちはお互いに突き飛ばし合って密着していた状態から離れると、獲物を狙う獣のような目で睨み合いながらすぐに立ち上がった。

股間にこれでもかと食い込んでいる褌から淫液を垂れ流しながら堂々と足を開いて蟹股になっていくと、お互いに地面に手を付いて仕切りの構えを取っていった。


愛衣「どっちかが負けを認めるまで終わらないから♡ッ!!!!!絶対に私のおまんこの下で敗北宣言させてあげる♡ッ!!!!!」

有香「徹底的にやってやるわよ♡ッ!!!!!!おまんこの下で無様に負けを認めるのはどっちかわからせてやるわ♡ッ!!!!!!」

愛衣・有香「「みあってぇええええ♡ッ、みあってぇええええええ♡ッ!!!!!!はっけよぉおおおおおぃいいいいいい♡ッ!!!!!!のこったぁあああああああぁあああああああああ♡ッ!!!!!!!!」」

ばちゅぅううううんッ!!!!!!!ぐぃいぃいいいいいいいいいいいッ!!!!!!!

愛衣・有香「「んほぉおおおぉおおおおおおおおおおお♡♡ッ!!!!!!!こッ、このぉおおおおおお♡♡ッ!!!!!!のこったのこったのこったのこったぁあああああああああ♡♡ッ!!!!!!!!」」


再び真正面からぶつかり合った少女たちはすぐに相手の褌を鷲掴みにすると一気に引っ張り上げて行く。

食い込む褌の刺激に喘ぎ声を迸らせながらも激しい寄りを仕掛け合う少女たちの卑猥な女相撲は、まだまだ始まったばかりである。






愛衣はおじいちゃん子であった。

愛衣の祖父は大の相撲好きであり、その影響を存分に受けた愛衣もまた相撲にのめり込んでいった。

小さい頃は地元の祭りで行われたわんぱく相撲に積極的に参加していたが、それも思春期に入ってくると出場事態が出来なくなってしまった。

個人的に遊びでやることもできたものの、さすがに男子と相撲を取るのは思春期の女子としては抵抗を感じるようになっていたため同じ女子の誰かと相撲を取りたかったが、愛衣以外の女子で相撲好きな子はいなかった。

大好きな相撲が満足に取れない状況に鬱屈とした日々を過ごしていた愛衣だったが、そんなある日に一人の転校生がやってきたことで愛衣の日々は大きく変わった。


有香「○○村からやってきました!わんぱく相撲で優勝したことがあります!よろしくお願いします!」


有香の自己紹介を聞いた愛衣はすぐに話しかけに行くと、有香も愛衣が大の相撲好きと聞くやすぐに打ち解けて二人はあっという間に親友と呼べるほど仲を深めて行った。

元々有香が住んでいた地域でも相撲が盛んであったが、有香も同性と満足に相撲を取ることが出来ずにいたようで自分と同じように相撲好きな愛衣に出会えたことに大いに喜んでいたのだった。


愛衣「放課後一緒に相撲取りましょう!誰にも邪魔されない場所があるの!」

有香「本当に!やりたいわ!」


愛衣の誘いに有香もすぐに賛同したため、二人の少女たちは放課後になるやすぐに裏山へと入っていった。

以前たまたま見つけたぽっかりと開いたような空間が木々に囲まれた中にある場所にたどり着くと、愛衣と有香は早速鞄を隅に置いて向かい合って立ちその場で四股を踏み始めた。


愛衣・有香「「どすこいッ、どすこいッ、どすこいッ、どすこいッ!!!!!」」


どちらもやる気に満ちた視線をぶつけ合いながら楽しみで仕方がないとばかりに笑みを浮かべていた。

ようやく満足に相撲が取れることに気持ちが盛大に高ぶっていくのを感じながら、愛衣と有香は堂々と仕切りの構えを取って向かい合った。


愛衣・有香「「はっけよ~~~~~いッ、のこったぁあああああぁあああッ!!!!!!!」」

ばちぃいいんッ!!!!!ぐいぃいいいいぃいいいいッ!!!!!!!!

愛衣・有香「「んん~~~~~~ッ、のこったのこったのこったのこったぁあああああああッ!!!!!!!!」」


小細工抜きの真っ向勝負にますます闘争心を燃え上がらせていく少女たち。

お互いにショートパンツを掴んで引き付け合いながら、思いっきり全身を押し付けて激しい寄り合いを繰り広げていく。

がっぷりと組み合う二人の少女たちの力は完全に拮抗しており、密着して抱き合ったまま膠着状態になってしまった。


愛衣「あッ、あんッ、のこったッ、のこったのこったのこったッ!!!!!」

有香「んッ、はぁんッ、のこったのこったッ、のこったのこったのこったッ!!!!!」

ぐいぃいいいいぃいいいいいいッ!!!!!!!むぎゅむぎゅむぎゅぅうううううううぅううッ!!!!!!!


負けず嫌いな少女たちの取り組みはますます熱を帯びていき、全身を密着させたままショートパンツをさらに引っ張り上げて食い込ませ合っていく。

ショートパンツと一緒にショーツも食い込んでいくため、その感触に二人の少女たちの口からは甲高い喘ぎ声が漏れ出てきてしまっている。

しかしお互いの耳元で相手のその艶やかな声を聞きながらも、闘争心を高まらせてより一層囃子声を勢いよくかけていく愛衣と有香は、お互いに相手を寄り倒そうと苛烈に全身を鎬合わせていった。


愛衣・有香「「んんんッ、あッ、あッ、あんッ、のこったのこったのこったッ!!!!!!くふぅううッ、あひぃいいいッ、まッ、負けないッ、どすこいッ、どすこいッ、のこったのこったッ、あふぅううううッ、のこったのこったのこったぁあああッ!!!!!!」」

むぎゅむぎゅむぎゅぅううううううううッ、ぐいぐいぐいぃいいいいぃいいいいいいいいッ!!!!!!!


どちらも後先考えずに全力で相撲にのめりこんでいく少女たちは、がっぷり組み合ったまま数十分間そのままの体勢で取り組み続けた。

まさかここまで拮抗するとは思っていなかった少女たちはこうなったら絶対に負けたくないと必死にがぶり寄りを仕掛けていたが、燃え上がる闘争心による興奮に加えて絶え間なく股間やお尻にショーツが食い込んで来る刺激が積み重なり、ついに少女たちは限界を迎えてしまった。


愛衣・有香「「あッあッあッ、だめッ、だめッ、んんんッ、のこったッ、のこったッ、んはぁああああああッ、のッ、のこったぁああああああああぁあああああああああああああああああッ!!!!!!!!!」」

びくんッ、びくんッ、びくんッ、びくんッ!!!!!!!


全身を大きく震わせながら絶頂に達してしまった少女たちは最後の最後まで相撲をやめなかった。

密着したまま全身に広がる快感に浸りながらも相手のショートパンツを掴んだまま決して離そうとはしない。

やがて絶頂の波が引いてくると二人の少女たちは同時に膝を地面についてしまった。


愛衣「はぁッ、はぁッ、はぁッ、今回はッ、引き分けねッ」

有香「はぁッ、はぁッ、はぁッ、そうねッ、次は負けないわよッ」


お互いに性的に感じて絶頂してしまった恥ずかしさよりも、それほどにまで追い詰められるほど激しい相撲が取れたことにすごく満足感を感じていた。

絶頂の余韻が完全に引くまでずっと組み合っていた少女たちは、それから数十分立ってようやく組み合っていた体勢を離していく。

満足げな笑みを浮かべて望んでいた好敵手に巡り合えた少女たちは、その日から時間さえ合えば放課後にこの場所で二人っきりの女相撲を取ることが日課になっていった。

真っ向からがっぷりと組み合って全力で寄り合う少女たちの激しい相撲対決は、お互いに必ず絶頂するまで続けられた。

どちらも相手を寄り倒すことはできずに相討ちで果ててしまうが、限界までぶつかり合えることに最初は大いに満足していた。

だが、何度も繰り返していくにだんだんと物足りなさを感じていた少女たちは、ある時いつも履いてくるショートパンツではなくスカートで相撲を取ることにした。


愛衣・有香「「どすこいッ、どすこいッ、どすこいッ、どすこいッ!!!!!!」」


スカートであるにもかかわらず遠慮なく足を振り上げて四股を踏む少女たち。

時折スカートの中から履いているショーツがちらっと見えてくるがそれすらもお互いの闘争心を煽る結果になるだけであり、むしろわざと見えるように荒々しく四股を踏んでいるようでもあった。

十分体が温まってくると愛衣と有香はやる気に満ちた笑みを浮かべながらばちばちと視線で火花を散らし、地面に手を付いて仕切りの構えを取っていった。


愛衣・有香「「はっけよ~~~~~~ぃいいいいいッ!!!!!!!のこったぁあああああああああああああッ!!!!!!!」」

ばちぃいいいいんッ!!!!!!


威勢のいい仕切り声とともに全身でぶつかり合っていく少女たちだったが、次の瞬間には少女たちの口からは雌の雄たけびが迸っていった。


愛衣・有香「「んほぉおおおおぉおおおおおおおおお♡♡ッ!!!!!!!!くッ、食い込むぅううううぅうううううううう♡♡ッ!!!!!!のッ、のこったのこったのこったのこったのこったぁああああああぁああああああ♡♡ッ!!!!!!!」」

ぐいぃいいいいいいいいぃいいいいいいッ!!!!!!!!





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