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セーラースピカ、公開痴態

セーラーテンペストさんに続き、こちらも同じくTwitterにてヒロイン活動なさっているスピカさんのオリジナルセーラー戦士、セーラースピカちゃんです。 「○Cセーラー戦士であるセーラースピカが消息を絶ってから10日が過ぎた。とはいえ、それ以来妖魔の活動も沈静化していたので、人々ま彼女の不在をほとんど意識していなかった。 そんな街中に突如現れた肥満妖魔。人々は慌てて逃げ出そうとしたが、妖魔は、彼らを「いいものを見せてやる」と集めるのだった。 「街のメインストリートの交差点。その中央に妖魔たちが陣取り、その周辺を人々が取り囲むように促される。そして人々の視線の先には、妖魔によって鎖で繋がれ、両手を頭の後ろで組み、足は蹲踞のような形で座らされているセーラースピカの姿があった。 妖魔は人々がある程度集まったことを確認すると、スピカに目配せで合図を送る。その視線に、一瞬体をビクつかせたスピカだったが、すぐに思い直すと、おもむろに口を開いた。 「み、みなさん……、た、たくさんの方にお集まりいただいて……ありがとうございます。わ、わたしはセーラースピカです……」 スピカの目に涙がたまっている。 「わ、……わたしは……弱いくせに……愚かにも……ご、ご主人さまに戦いを挑んでしまい、あっさりと……ま、負けてしまった無能ヒロインです……」 スピカの顔の赤みがさらに増す。 「その後、10日間かけて……みっちり躾していただき……ご、ご主人好みの悪臭変態ヒロインに……して、い、いただきました……ず、ずっとお風呂はもちろん、着替えも許してもらってません……ソックスもはきっぱなしです……わ、ワキ毛も処理させてもらえなくてボーボーで、ツーンとした臭いがします……」 みずからの痴態を解説させられるスピカ。人々から向けられる好奇や侮蔑、嘲笑といった視線に、彼女は下腹部はキュンと熱くなるのを感じる。それは、人々から見られること以上に、それを喜ぶ身体に変えられてしまったことへの興奮。彼女はこの倒錯した官能から逃れ、正義のヒロインとして再び立ち上がれるだろうか!?」

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