DoujinStars
三段櫂船@リクエスト受付中
三段櫂船@リクエスト受付中

fanbox


援交相手の明日ちゃん?と危険日ソーププレイ、ボテ腹セックス、そしてギャル堕ち

※設定の関係上、この明日ちゃんは限りなく似た別人です。しかし、文中でそれが分からないようにしてあります ※○○にはお好きな名前を入れてお楽しみください ※忘れた頃にpixivでも公開します 「ああ…たまらん」 「○○さん、 息遣い荒い♡」  ラブホテルの浴槽へ敷いたマットにうつぶせになった私の背中に、明日ちゃんがお湯で溶いたローションを垂らした。 「まだXX歳の女の子に一番えっちなお店のやり方教えて、こんな格好までさせて。変態さん♡」  自慢の長い髪を結び、スクール水着を着た明日ちゃんは私を煽りながら自らの身体にもローションをかけ、おもむろに私に跨った。 「うふふ♡ぬるぬる気持ち良い?XX歳のスク水泡姫奉仕ですよ~♡」  明日ちゃんのまだ限りない成長の余地を残した肉体が、若さを象徴する紺色の水着に包まれて私の背中を往ったり来たりする。見えないが、きっと悪戯っぽい笑みを浮かべているに違いない。 「これ、あったかくて私も好き♡会えない間寂しいからって、他の女の人にさせたら嫌だからね」 「しない。もう他の女なんて…」 「だよね♡このまま私のぴちぴちでキツキツの少女おまんこずぼずぼして『孕め!孕め!』って言いながら生ぴゅっぴゅするんだもんね♡お金払えばラブラブえっちの真似してくれる女の人は居ても、本物のラブラブえっちして一緒に気持ち良くなるのは私だけ♡」  明日ちゃんの吐く卑猥な言葉もまた私の背後で往来する。そうだ。例え援助交際だとしても、明日ちゃんはまたと会えない特別な相手だ。 「おまけにお尻えっちまで♡○○さん私のうんち穴大好きですもんね♡」  明日ちゃんは私の身体から降り、両足を私の右足に絡めて再び私の身体で滑る。 「おまんこの時は私の感じちゃう所しつこく狙って、私の事あへあへさせる事ばっかり考えてるのに、お尻えっちの時は逆♡」  明日ちゃんは私に絡みつきながらも頭だけは微動だにさせず、私の耳元で絶え間なく淫語を囁き続ける。そうするように仕込んだのは自分だが、その進歩には時々空恐ろしくなった。 「うんち穴にいくらぴゅっぴゅしても無駄なのに、まるでケダモノみたいに腰カクカクさせて自分だけ気持ち良くなる事考えて♡」  明日ちゃんは脚を挟んで腰の浮いたところへ右手を差し込み、触れるか触れないかの絶妙なタッチで股間を撫でる。 「小路、もっと…」 「まだ駄目♡おまんこの時は私が食べられてるのに、お尻の時は私が○○さんの事食べちゃうの♡まるでレイプみたいに乱暴にずぼずぼされるのに、私がちょっとぎゅってしたらぴゅっぴゅ我慢して動き止めちゃったり♡お尻えっちの時の○○さん、可愛くて好き♡」  私の股間がぬめりと淫語に激しく反応しているのに気付いた明日ちゃんは、私が身体の下から差し出した右手を取って引っ張り、私を半回転させて仰向けにした。この程度の小技はもうお手の物で、明日ちゃんはマットプレイを完全に習得していた。  私に馬乗りになった明日ちゃんは、予想通り悪戯っぽくも妖艶な笑みを浮かべ、両手を私の胸板に這わせて性感を誘う。もう何をどうすれば気持ち良くなるのか、互いにお見通しだ。 「私もお尻でひとりえっちする時、○○さんがするみたいに乱暴にずぼずぼしないと感じなくなっちゃった♡だって、私のうんち穴は○○さん専用だもんね♡だけど、今日もお尻えっちは最後のお楽しみ♡」  明日ちゃんは私の耳元にその柔らかい唇を寄せながら左手で私の乳首を弄び、右手でそっと肉棒を撫で、私が射精しないように気を付けながら竿を握り、ゆっくりとしごき始めた。 「○○さんの好きな奴ですよ♡おててぴゅっぴゅしたらお尻はお預け♡」  明日ちゃんは自分の身体を私の身体を斜めに横切るように横たわって私の左手の動きを封じ、右手が肉棒に届かないようにして三点で私を責めながら、やはり唇は絶対に耳元から外さない。  明日ちゃんは私に自分の中以外で射精させようとしない。そして、アナルセックスは一日の最後にしか許してくれない。  私が処女を奪って開発した明日ちゃんのアナルに病みつきになっていたのは事実で、アナルばかり使われると面白くないとある時は言った。  また、アナルが緩くなったり、私がアナルでしか射精できなくならない為だとも別の時には言った。それらは半分事実だとしても、所詮建前でしかなかった。 「○○さん♡今日の私、危険日なの♡」  このあまりに重い一言に先んじて明日ちゃんの右手は私の肉棒から離れている。  初めて会った時には生理もまだだった明日ちゃんは、私と交際するようになるとじきに初潮を迎えた。科学的根拠はともかく、明日ちゃんはそれはセックスの効力だと信じていた。 「じゃあ、ゴムを…」 「嫌!」  明日ちゃんは私の申し出を激しく拒絶した。 「私、もう嫌なの。○○さんとたまにしか会えないの、我慢できない」  私と明日ちゃんの関係は、月に一度か二度明日ちゃんを田舎から呼び出し、小遣いを与えて泊りがけで遊び歩きながらセックスをするという物だ。  私は明日ちゃんのいない夜は毎晩明日ちゃんとの情事を収めたビデオや明日ちゃんの残していく下着や衣装を使い、何度もオナニーに耽って次に会う日を指折り数えるのだ。  私がそうしている頃、明日ちゃんは母親の斡旋で他の男に抱かれている。そして、その稼ぎの殆どはその母親が取り上げてしまうのだという。  明日ちゃんは私の腹の上に跨り、私に顔を寄せて一呼吸置き、言った。 「私、○○さんと結婚したい」 「結婚?」 「まだ本当の結婚は無理だけど、○○さんの赤ちゃんを産んだら、私はもう○○さんのお嫁さんだよね?」  XX歳の少女を援助交際の末に孕ませて事実婚。法的には嘘をついてようやくギリギリで、世間体の上では完全にアウトだ。 「お金より、○○さんと一緒に居たい。毎日えっちしながら赤ちゃんと三人で暮らしたいの」  社会の非難や子育てが待ち受けているとしても、明日ちゃんを妻に迎える事が出来るならそうしたいと私は思った。 「それとも、○○さんはこれ以上大きくなった私は嫌?」  明日ちゃんは少女だ。そして少女に価値を見出す男に抱かれる事で金を稼いできた。それを身体で知っているからか、明日ちゃんは成長する事を恐れて目に涙を浮かべた。 「そんな事を言うんじゃない」 「だって、男の人は皆私が子供だからっておちんちんを大きくして…」 「成長するから良いんじゃないか」  私は少女の美とはそういう物だと信じていた。それが明日ちゃんなら尚の事だ。 「結婚しよう!」  私は返事をしながら両手で明日ちゃんを抱き寄せ、熱烈なキスをした。 「~~~!!!♡♡♡」  唇と唇が触れた瞬間、明日ちゃんは顔を真っ赤にしながら激しく身を震わせた。 「…キスだけでイっちゃった」  明日ちゃんは唇を放して恥じらう。これから事実婚の為に子作りをするというのは、明日ちゃんにとってそれほど特別な事なのだろう。 「ほら♡こんなにとろとろ♡」  明日ちゃんは膝立ちになって水着をずらし、これからいつも父がう神聖な行為に供される穴を広げた。ローションとは明らかに異なる水滴が、私の肉棒に滴り落ちた。 「赤ちゃんの素、一杯ぴゅっぴゅして♡」  明日ちゃんはそこに私の肉棒をあてがうと、右手を私とつなぎながら腰を下ろした。 「あぁぁあ♡♡♡」 「小路!」  散々濃厚な奉仕をされた挙句結婚の為に子供を作ると約束した私と明日ちゃんは、繋がった瞬間同時に絶頂した。  快楽だけでなく生殖を目的とした精子が明日ちゃんの痙攣する子宮に注ぎ込まれる。私もあ明日ちゃんも「セックス」ではなく「子作り」は今日が初めてだ。 「小路、このまま…」 「そんなぁ♡凄いのぉ♡」  私は射精も終わらない内に興奮に任せて腰を使い始めた。子種を求める明日ちゃんの子宮は強烈に締め付けてうねり、それを歓迎した。 「駄目なの♡子作りだから♡♡気持ち良くなるえっちと違うの♡♡♡」 「気持ち良くなるのは子作りの為だ。気持ち良くなると赤ちゃんが出来るんだ」 「だけど♡だけど♡♡赤ちゃんの部屋いじめちゃ嫌ぁ♡♡♡」  そうは言いつつ明日ちゃんは一番好きな膣奥を突かれると吸い付きながら痛い程締め付けてきて、自らその快楽を求めて腰を使い始めている。 「気持ち良いセックスで作った子供じゃないと幸せになれない。小路、もっと激しく!」 「違うの♡子作りえっち♡♡いつもよりいいのぉ♡♡♡」 「小路もいつもより締め付けてきて、最高だよ…」  明日ちゃんは子作りという大義名分でむしろ乱れてしまう自分を浅ましく思ったようだった。だが、性的快感は本来生殖の為に存在するのだ。  それを知っている私はいつも以上に興奮してセックスを楽しんだ。そして、明日ちゃんはそれに引っ張られるようにして段々と快楽に溺れていく。 「小路、好きだ!孕め!」  私は明日ちゃんを抱き寄せてキスをしながら明日ちゃんをマットが敗れる勢いで貪り、一発目以上の寮を射精した。  このまま二人で融け合ってしまいたいほどの満足感の中、私達はしばらく余韻に浸っていた。 「今日は、朝までずっと子作り♡」  明日ちゃんは少し複雑そうな表情をしていたが、思い直して明るい表情を浮かべて更なる生殖行為を求めた。 「続きはベッドで、ね♡」  明日ちゃんはもう固さを取り戻し始めた私の肉棒を優しく締め付けながら、満面の笑みを浮かべた。  それから二日二晩寝食を忘れて私と明日ちゃんは繋がったまま過ごした。そして、明日ちゃんは妊娠した。  こういう母親を詮索せずに引き受けてくれる医者を東京で探し、いつも通りのふりをして通院させる生活が始まった。弁護士を雇って法的な問題にも対処し、あとは明日ちゃんの母親をどこまで誤魔化せるかだ。 「○○さん♡激し♡♡興奮し過ぎ♡♡♡」  ぽっこりとお腹の膨らんだ明日ちゃんが、それに同調して膨らんできた双丘を揉みしだかれながら私に突き上げられている。赤ちゃんへの負担が少ないだろうというので、背面座位がこのところの明日ちゃんのお気に入りだ。 「小路!小路!」 「もう♡聞いてない♡♡」  今日は遺伝子検査の結果が出た。間違いなく私の子供で、障害の予兆の無い健康な女の子だという。 「そんなにしたら私みたいなえっちな娘になっちゃう♡」 「小路の膣奥吸い付いてくるぞ…産まれる前から性欲旺盛だ」 「やだ♡お父さんの変態♡」 「こんなきゅうきゅう締め付けてくるお母さんも変態だな」 「だって♡だってぇ♡」  赤ちゃんが大きくなるにつれて、明日ちゃんの穴はより締まりが良くなっていく気がする。それはこのか細い身体の中で新しい命が育って大きくなっていくからなのか、それとも明日ちゃんもアブノーマルな興奮を覚えているのか、恐らくどっちもだろう。  極めつけの美少女が私の婚約者になり、そして子供を宿して私の上で乱れている。これで興奮するなという方が無理だ。 「小路、激しい…」 「赤ちゃんと三人えっち♡赤ちゃんと○○さんのおちんちんに挟まれてごりごりされると感じるの♡♡もっとぉ♡♡♡」  妊娠した明日ちゃんは最初こそ赤ちゃんを気遣うが、じきに欲望が気遣いを上回ってむしろ余計に激しく腰を使い始めるのが常だった。私の方も若すぎる身重の妻のその倒錯した乱れ様に興奮し、結局毎回ハードなセックスに雪崩れ込む。 「小路、気持ち良いか!?」 「もっと♡もっと欲しい♡♡もっとぉ♡♡♡」  明日ちゃんは私が適度に興奮して射精が近いのを感じ取るとベッドに手をついて四つん這いになり、さらに激しいピストンを求める。赤ちゃんには悪いが、夫婦だけの時間も必要だ。 「いいの♡いいの♡♡イきっぱなしえっちいいの!♡♡♡」  明日ちゃんは興奮に叫びながら身をのけぞらせ、ベッドに不可解な染みが出来た。明日ちゃんは母乳を出したのだ。 「小路、俺も射精すぞ…小路!」  生命の神秘を目の当たりにして私は暴発気味に射精し、繋がったまま横に倒れ込んだ。 「凄い♡赤ちゃん溺れちゃう♡」  まだ食べ過ぎで誤魔化せる大きさのお腹を撫でながら、明日ちゃん私の射精を感じて夢心地に呟いた。 「小路…母乳を」 「最近やっと出るようになったの」  明日ちゃんは起き上がって自ら揉みしだいた。僅かに母乳が噴出して、明日ちゃんの膝の上に垂れた。 「○○さん、凄い目してる」  私の考えている事を察した明日ちゃんはこぼれた母乳を指ですくって、自ら舐めて見せた。 「お父さんと赤ちゃんの取り合いになっちゃいそう♡」  明日ちゃんは私を抱き寄せ、妻であり母親の顔をした。  法律によると中絶が出来るのは妊娠22週間以内。つまり、ここまで誤魔化せば産むしかなくなり、私達は晴れて事実婚となるはずだった。  ところが、その22週間が過ぎた直後に連絡が付かなくなり、23週間目に入ろうという時に明日ちゃんの母親から私達の子供を堕胎させた事と関係を解消する事を一方的に宣言するメールが届き、私達の関係は終わった。  私は義母になるのを拒んだ女が娘に売春と違法な堕胎をさせた事を警察に密告し、後は忘れようとするしかなかった。 「○○さん」  それから数年後、夜の街で不意に明日ちゃんが私を呼ぶ声を聞いた。だが、振り向いても明日ちゃんの姿を見つけられなかった。 「凄い偶然。こんな所で会う?」  そう言って私の手を取った娘は確かに明日ちゃんの声だ。だが、私の知っている明日ちゃんとはあまりに違った。  成長しているのは当然だ。だが、派手な化粧が、茶色く染めた髪が、耳に通ったピアスが、何よりブレザーの制服と短いスカートが私の知る明日ちゃんとあまりにかけ離れていた。 「どうしてここに?」 「今東京で暮らしてるんだ」  姿は変わったが、笑顔だけはあの時と変わらない。明日ちゃんは私を近くの喫茶店に引っ張り込んだ。 「その制服は?」 「学校なんて行ってるわけないでしょ。コスチューム」  私の向かいに座った明日ちゃんはワイシャツのボタンを一つ外して見せた。年齢相応に成長したそこを包む黒いブラも、明日ちゃんの変容を示していた。 「○○さんはセーラー服好きだったよね。けど、今の私のお客さんにはこっちのがウケるんだ」 「役者になったわけじゃなさそうだな?」 「私が稼げる仕事って言ったら、一つしかないっしょ」  笑い方さえ明日ちゃんは変わった。だが、仕事はあの時と変わらないらしい。 「○○さんと居た時は全部あのババアに取られてたけど、今じゃ私、○○さんより金持ちだよ」 「まさか」 「本当だって。芸能人とか野球選手が私にハマって、俺はいくら出すなんて言って予約の取り合い」  明日ちゃんはスマートフォンの画面でその証拠を示した。その顔触れ見る限り、明日ちゃんは今や高級娼婦らしい。 「それもこれも、○○さんが色々仕込んでくれたおかげ」  テーブルの下で明日ちゃんの手が私の股間に伸び、ズボンのファスナーを器用に上げ下ろしする。 「今日はオフだったんだけど、久しぶりに○○さんとヤりたいなあ…」  明日ちゃんは私のパンツのボタンさえ外し、肉棒を店内に晒した。私はもう勃起していた。 「本当は一晩二十万円からなんだけど、○○さんなら特別にタダでいいよ?」  肉棒に明日ちゃんの指が忍び寄る。私男を悦ばせる術に更に磨きをかけた明日ちゃんの手技に驚かされた。 「仕事で馬鹿な男とセックスするのって結構きついの。あの時みたいに何も考えないで気持ち良くなるためのセックスしようよ?」  私は断れなかった。そのままコーヒーを残してホテルへと直行したのだから浅ましい話だ。  部屋に入るなり明日ちゃんはあからさまな事を言いながら私のズボンをパンツごと脱がせ、私の肉棒を口に含んだ。 「ああ…凄…」  膝ががくつく程の強烈なフェラチオに私は思わず声を漏らした。だが、それは私が教えたそれとは明らかに違う物だった。  物の数十秒で射精感がこみ上げてくる。だが、脚ちゃんは私の反応を知り抜いていて、やはり射精させてくれずに口を離した。 「凄いでしょ?ホモのアイドルも30秒で射精しちゃったんだよ。それからは私でしかイけなくなってお得意様」  明日ちゃんは自慢話をしながらベッドに腰掛けてパンツを脱ぎ捨てると、大股開きになって秘所を左手で開いた。  かつてぴったりと閉じていたそこは発達し、黒ずんだ小陰唇が淫靡にひくいている。完全に商売女のそれにフォルムチェンジしていた。 「前と後ろどっちがいい?」  私は返事をせずに服を脱ぎ、枕元に置いてあるコンドームを取った。 「○○さんなら生でいいよ?」 「…あんな事になったから、必ず着けるようにしてる」 「そうだね。堕ろす時は死ぬほど痛かった」  私はコンドームを肉棒に被せると、少し迷ってアナルに肉棒をあてがい、一気に押し込んだ。 「そっち選ぶと思ってた♡元○○さん専用の穴だもんね♡」  元という言葉通り、そこは私がかつて思い焦がれた明日ちゃんのアナルとは別物だった。ローションを必要としないほど緩くなり、商売女の道具以上の物ではなくなってしまっていた。 「あぁん♡これ好き♡♡アナルから子宮擦られるの♡♡♡」  明日ちゃんは私の首に左腕を回しててキスをしながら、右手で秘核を弄んで乱れる。そこには純粋にセックスを楽しむ事より先に男を悦ばせるという意識が覗いた。 「やっぱり○○さん好き♡私の気持ち良い所知ってるから♡」  私は明日ちゃんとセックスしているというよりも、かつての明日ちゃんを思い出しながら別の女を抱いているような気がした。だとしても、明日ちゃんがどうすれば感じるのかは知り尽くしているし、それは変わっていないようだった。 「ここか?ここが良いんだろ?」 「そう♡そこぉ♡♡もっとぉ♡♡♡」  だとしても、金持ちが争って寝たがる明日ちゃんの肉体ともてなしに私は興奮し、明日ちゃんもまた商売抜きで悦びを示した。 「イく♡イく♡♡あぁあああん♡♡♡」  明日ちゃんは愉悦の声を上げて絶頂し、それに合わせて私も射精した。それは風俗ではおいそれと買えない快楽だったが、だとしてももう明日ちゃんは明日ちゃんではなかった。 「久しぶりにアナルでイっちゃった♡○○さんと私、やっぱり相性良いんだ♡」  明日ちゃんは慣れた手つきでコンドームを外してごみ箱に捨て、私の肉棒をしごき始めた。 「ほらほら♡妊娠させた元フィアンセと久しぶりに再会してセックスだよ♡早く♡早く♡」  明日ちゃんは私の肉棒をしごきながら器用に左手だけで服を脱いでいく。制服の下から現れた肉体は年齢以上の発育を見せていて、大金を払う男の気持ちは理解できた。 「どう?成長したでしょ」  一糸まとわぬ姿になった明日ちゃんは、上目遣いに私を誘う目をした。 「あの時は出来なかったのしてあげる♡」  明日ちゃんは私をベッドに寝かせて腰に脚を回させると、まだ準備不十分の肉棒に唾を垂らし始めた。 「アナルはサービスだけど、これは別料金取るんだよ。大人気♡」  私の肉棒が唾で覆われたのを確認すると、明日ちゃんは両手で双丘を挟み込み、谷間に肉棒を埋めた。 「うっ!」 「あはは♡凄く気持ち良さそうな顔してる」  明日ちゃんは左右互い違いに肉棒を擦りながら微笑む。 「○○さんって、ちょっとロリコンだけどおっぱい星人だもんね♡それで喧嘩したの覚えてる?」 「ああっ、それ…」  谷間から見え隠れする亀頭に明日ちゃんは舌を這わせ、私を愉しませ、また自分もその反応を愉しむ。 「男の人ってこれやられるともうダメだよね♡皆射精する事しか考えられなくなっちゃう♡」  肉の中に埋もれて擦られながら亀頭を舐められる感触は夢心地で、いつまでもそうして居たくなる。だが、明日ちゃんの奉仕はあまりに凶暴で、刺激が強かった。 「ああ…もう…」 「イくの♡いいよ♡ほら、締め付けてあげる♡」  明日ちゃんは双丘を挟み込んでいた両腕の力をそれが歪む程強め、そうしてできた肉の中の締め付けでもって亀頭を執拗に攻め立てた。 「ほら♡一番気持ち良いのだよ♡射精しちゃえ♡射精しちゃえ♡」  何往復もせずに私は限界を迎え、自ら腰を使い始めた。それを見て明日ちゃんは一層締め付けを強くし、往復を速める。 「うっ!」 「ひゃ♡熱っ♡」  根元まで挿入ったところで私は二度目の射精を迎えた。それはかつての明日ちゃんでは与えてくれない快楽で、私はむしろアナルセックス以上に興奮した。 「凄い射精た♡おっぱいどろどろ♡」  明日ちゃんは射精が終わったのを確認して肉棒を介抱した。べとべとになった谷間から、肉棒に精子が垂れ堕ちる。 「どう?成長した私のパイズリ?」 「最高だったよ」 「だよね♡おっぱいが妊娠しちゃいそう♡」  明日ちゃんは私の肉棒に吸い付いて尿道に残った精液を吸い出し、そのまま執拗かつ的確に攻め立てて三回目の準備を整えた。 「けど、昔は私達のセックスは、私の中でしか射精しちゃいけないルールだったよね」  肉棒から口を離すなり、明日ちゃんは私を思い出のあの頃に戻そうとする。あるいは、明日ちゃんもあの頃が懐かったのかもしれない。 「○○さんったら孕め孕めって毎回飽きもしないで♡それで本当に孕ませてくれたんだもん♡」  明日ちゃんは私の上に膝立になって私の両肩を掴むと、結局本来の役目を果たせなかったそこに肉棒をあてがった。 「おい、ゴムを…」 「ピル飲んでるから平気。それに、着けたくない」  私の両肩を掴む明日ちゃんの手に力がこもる。 「○○さんの精子、私に頂戴」  そして、明日ちゃんは腰を下ろ♡した。 「~~~♡♡♡」  何年かぶりに私の亀頭と明日ちゃんの子宮口がぶつかった瞬間、明日ちゃんは絶頂して肉棒を激しく締め付けた。 「やっぱりこれぇ♡○○さんじゃないと♡」  こういう時に明日ちゃんは私に抗えなくなって愉悦の中で身悶えしながら精液を受け止めるのが常だった。  だが、明日ちゃんは自ら腰を使って快楽を貪り始めた。既に濡れそぼったそこは締め付けながら絡みつき、私を狂わせた。 「気持ち良い♡もっと♡♡もっと欲しい♡♡♡」  明日ちゃんの激しい腰遣いは昔以上の狂暴さで、容赦がなかった。きっと金を払った男にはもっと愉しませるようなやり方をするのだろう。だが。今は明日ちゃんが愉しんでいる。 「私のおまんこは♡やっぱり○○さんの形覚えてるから♡♡これ欲しかったの♡♡♡」  私は必死に射精を耐えるしかない。だが、長くは感じても恐らくものの数分で限界がやって来た。 「駄目だ。射精る!」 「来て♡孕ませザーメン♡♡子宮に一杯射精して♡♡♡」 「ううっ…」  複雑で倒錯した興奮の中で私は明日ちゃんに精子をぶちまけた。 「○○さんの♡私の膣内に♡♡広がってえぇ♡♡♡」  明日ちゃんは私の精子が子宮に注ぎ込まれる感触に恍惚の表情を浮かべ、私が膣内で固さを失ってもなかなか離れようとしなかった。 「○○さん、久しぶりにセックスが楽しいって思えたよ」  私にじゃれつきながら明日ちゃんは満足そうに微笑む。いくら金持ちだと豪語しても、売春を生業にするのは辛いのだろう。 「私、もう○○さんのお嫁さんにはなれないけど、セフレにならなれるよ♡」  私は葛藤した。明日ちゃんはもはや明日ちゃんである事を放棄している。それはあまりに哀しい事だ。だが、下半身は逆のことを言う。 「私とセックスしたかったらお金かかるんだよ。けど、セフレだったらタダで好きなだけセックスできるんだけどなあ♡」  結局、私は別人になった明日ちゃんの誘惑に負け、セフレに収まって月に何度かセックスの為に会うようになった。  その関係はしばらく続いたが、明日ちゃんが再び消息を絶って本当にに終わった。  あるタレントと一緒に覚せい剤で捕まった少女というのが明日ちゃんだと風の噂に聞いたが、私はさして驚かなかった。  再会したその日には、もう明日ちゃんの腕には不穏な注射跡があったからだ。

援交相手の明日ちゃん?と危険日ソーププレイ、ボテ腹セックス、そしてギャル堕ち

More Creators