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三段櫂船@リクエスト受付中
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所恵美は面倒見が良いから性処理という名目で何でもしてくれる【全体公開分】

 恵美は私の性処理をしてくれるようになった。つまり、オナサポをしてくれるのだ。 「マネージャー、本当にこれ好きだよね」 「恵美…恵美のパンツ…」 「お客さんもむっちゃ見るんだよね。ま、仕方ないか」 、アフタースクールパーリータイムの衣装を着込んだ恵美がロケバスの中で仁王立ちしている。裸になった私はその脚の間に潜り込み、絶景を拝みながらオナニーだ。  このあまりに露出の多い衣装はステージでも色んな意味で注目を集める。最前列に座る幸運を得た男は歌など聞いていられない。スカートの動きに全神経が行ってしまう。  だが、奴らが拝めるのは黒い見せパンに過ぎない。それでも奴らは当分その黒い邪魔者をオカズにするだろう。恵美もそうするのを知っている。  ところが、私は真下の一番良いアングルから生のパンツを拝める。そして、恵美はその場でオナニーさせてくれるのだ。 「今日も元気一杯だね。アタシで興奮してるんだ」  恵美は私の行為を嫌がる様子もなく、成り行きでこういう関係になった現実を自然に受け入れてしまっている。むしろ、私が興奮すると喜ぶような素振りさえ見せた。 「今日のパンツどうかな?お気に入りなんだ」  恵美はスカートをたくし上げてパンツをよく見えるようにして私に感想を求める。大きなレースと大きな赤いフロントリボンが特徴的な白いパンツは、恵美のセンスを示し、またよく似合っている。 「感想は…手の動き見たら分かるね」  劇場の公演が終わってすぐなのでほんのりと汗ばんでいて、匂い立つようだ。私の右手の動きは自然と速くなり、恵美に口を使わずに返事した。 「恵美、下着もお洒落だな」 「そうでしょ?真のお洒落は下着からって言うじゃん。見られるときは見られちゃうんだから、見て得した気にさせてあげないとね」  恵美にとってパンツというのは見られる物で、また見られるのは社会貢献だと思っているようだった。 「ねえ、こんなのどう?」  恵美はサービス精神を発揮し、私の顔を跨いで下半身の方を向いたかと思うと突然腰を下ろした。赤い縁取りのパンツに包まれた股間が私めがけてどんどん迫って来る。  ここまではたまにしてくれる趣向だが、今日は様子が違った。恵美が完全に私の顔の上に乗ったのだ。 「ほらほら♡これどう?♡」 「っ!!んっ!!」  恵美はその上私の顔の上で腰をグラインドさせ、私を責め立てた。 「わあ♡凄い射精てる♡」  恵美の股間の感触が、メスの臭気が、腰遣いが私を予定より早い射精に導いた。天井目がけて飛び散る精子を恵美は掌で受け止め、それでも腰を止めない。私は窒息しそうになりながら怒涛の快楽に酔い、射精が終わって数秒後にようやく解放された。 「恵美、こんな事…」 「マネージャー、まだ勃起してんじゃん。あ、いつもそうか♡」  私は恵美の大胆な行動に感動しつつ驚いたが、恵美は私の話を聞こうともせず、あろう事かそのまま膝をついて私の肉棒を手に取った。いつもの事だが、恵美を前にして私は一度では満足しない。 「おい、それは不味いだろ」 「いいじゃん。減る物じゃないし、してもらった方が気持ち良いでしょ?」  シックスナインの体勢になった恵美は私の興奮を煽るように腰をくねらせ、右手で私の肉棒を弄んでアイドルにあるまじき貞操感を披露して悪びれない。 「だけど、アイドルとして…」 「こっちは逆の意見みたいだけど?オナニーばっかりしてちゃ駄目だよ。男として駄目になっちゃうよ」  事実恵美の手コキは妙に手馴れていて、自分でやるのとは比べ物にならなかった。それも道理で、恵美が仕事をするような雑誌にはこういうテクニックが事細かに書かれていたりする。 「ああ…そこ…」 「そうそう。この際変な遠慮は捨ててさ、気持ち良くなっちゃおうよ♡」  私としては恵美の身体に触れる気はなかったが、恵美の方がそう言うならとこの際据え膳を頂く事にした。もっとも、中断したら却って面倒な事になるだろう。 「ねえ。私にもしてくれない?」  盛り上がってきたところで恵美は手を止め、私の顔に尻を突き出してさらに大胆な事を申し出た。 「マネージャーと同じでさ、あたしにも性欲ってあるんだよ。お返ししてくれてもいいじゃん」  アイドルとは因果な商売だ。生身の女なのだから性欲は存在するが、それを表に出す事が出来ない。私は恵美のオナニーがその屈折を反省するように激しいのを知っていた。 「いいのか?」 「だからさ、そういう遠慮抜きでいこうよ♡してくれなきゃしてあげない」  恵美は腰をくねらせて私に深入りを迫る。浅ましいが、私はその誘惑に勝てなかった。 「んっ♡」  パンツ越しにそこに触れた瞬間、恵美は独特のハスキーボイスで微かに甘い声を出した。私はこの声で理性や罪悪感を潰された。 「あんっ♡いいっ♡」 「恵美、パンツが濡れてきたぞ」 「ああっ♡そこ好き♡もっと♡」  私はもっと恵美の声を聞きたくて秘裂をなぞり、淫核を弄び、恵美を悦ばせようと努めた。そうすると恵美の方も肉棒への奉仕を再開し、完全な快楽の交換に秘め事は変質した。 「マネージャー♡上手いじゃん♡もっとして♡」 「恵美も、もっとしてくれ」 「んっ♡これ♡ハマっちゃうかも♡」  恵美はこの成り行きの性行為にノリノリで、私の方が気押されする勢いだ。恵美がどのくらいのペースでオナニーするのか知らないが、相当欲求不満だったのだろう。 「いいっ♡もっと♡♡それもっと♡♡♡」 「ここか?これか?」 「それ♡気持ち良いっ♡♡もっと♡♡♡」  恵美の声が上ずり、肉棒を扱く右手の動きが速くなる。恵美の感じる場所ややり方が段々と分かって来ると、私も恵美をもっと鳴かせたくて盛り上がってしまう。 「あっ♡もう♡♡イく♡♡♡」 「恵美、一緒に」 「それ♡そこっ♡♡♡あぁあああ!!!♡♡♡♡♡」  恵美は感じる程に右手の動きが速くなり、これ以上は無理というところまで上り詰めて数秒後、ついに恵美は私にイかされた。 「め、恵美…」 「やぁ!♡」  私はそれにつられて射精した。恵美はイきながらその瞬間を迎え、顔にもろに精子を浴びた。 「おい、大丈夫か?」 「凄い濃い♡」   恵美は顔射されたというのに嫌がるどころか満足げだ。私はこのまま恵美を押し倒してしまいたい衝動を抑えるのに必死で、それを堪能する余裕がない。 「ほら。どうせ人に話せない事なんだからさ、一緒に気持ち良くなった方が得じゃん♡」  恵美はタオルで精子を拭き取り、合理的で背徳的な事を言った。それからというもの、私達の秘密の性処理は段々とエスカレートしていった。  秘め事に都合が良いのはロケに出かけた時だ。他のアイドルやプロデューサーが居るにしても宿は一人一部屋で、密室で時間を気にせず処理できる。  その日はあるスポーツリゾートのプロモーションだった。何人かのアイドルを連れてPVやCMを撮る仕事だ。  恵美の担当はテニスだった。黄色いウェアに白いスカートという恵美の魅力を最大限引き出す姿に撮影隊もにやけを隠せない。  英国紳士を満足させる為に設計されたとしか思えない軽くて短いスカートはテニスというスポーツをするにはあまりに無防備で、事あるごとに白いアンスコが見守る男達の目に触れる。  皆血走った目でそれを見ていた。勿論私もその一人だったが、私だけ続きがあるのだ。見えている物が違った。 「○○さん、撮影中もむっちゃ見てたね♡」 「だって、こんなのはいてたら仕方ないだろ」 「これはもう見られる前提なんだから喜んで欲しいじゃん♡」  その夜、恵美は私の部屋を訪れてテニスウェアを披露してくれた。私はベッドに寝転がり、恵美はそれを跨ぐようにして膝をついて私のお気に入りのポーズを取って得意げだ。 「こんなアンスコ今時どこで買ったんだ?」 「ド〇キで買えたよ。男ってこういうの好きでしょ♡」  白いレースのふんだんに入ったアンスコは、今時テニスコートでは見かける事のない代物だ。だが、私同様テニスウェアにはこれという願望の持ち主は多い。 「あっ!また一人で始めちゃって♡」  私が肉棒に手を伸ばしたのを見て恵美はいつものしょうがないなという表情を浮かべた。  白い降るレースのアンスコが、恵美の見事な双丘が、その向こうに恵美の顔が、誰にも遠慮せず拝めるのだ。これでもよおさないなら何かがおかしい。 「もう。見えてもいいパンツでその調子だと後で射精す分なくなっちゃうよ」 「恵美相手でそれはない」 「あはっ♡嬉しい事言ってくれる♡」  恵美は私が欲情する程に自分の魅力を再確認しているようなところがあった。普通の女の子というつもりで居ながら読者モデルになり、アイドルになった恵美には無意識下に強烈な承認欲求が潜んでいるようだった。 「こんなのどう?♡」 「それ、いい」 「あはっ♡右手が速くなった」  恵美は両手を頭の後ろで組み、エロティックに腰をグラインドさせた。スカートが、双丘が激しく揺れ、その上アンスコがよく見えて私を滾らせる。 「アイドルオカズにしてしこしこ気持ちよさそうだね♡アタシとセックスするの想像してるの?それとももっと変態っぽい奴?」  恵美はわざと息を切らせるふりをしながら私に返事のしにくい質問を投げつける。当然私は恵美を貪る事を夢想しているが、本人を前にそうは言いにくい。 「どうなの?返事しないとこのままアタシ帰っちゃうよ♡」  だが、恵美は自分が私の想像の世界でどういう扱いを受けているのか知りたがって脅迫めいた事を言う。腰の動きは止まり、スカートを押さえて引き下がらない姿勢だ。 「セックスしてる!ここの所毎晩そればっかりだ!」 「セックスも色々じゃん。どんな風にアタシとセックスするの?」 「そ、それは…」 「アタシは○○さんが動物みたいにアタシを貪っちゃうの想像してオナニーするけどなあ♡」 「!?」  私は恵美の大胆な回答を聞いた瞬間暴発してしまった。恵美の方も私をそういう風に扱ってくれているという事実は、視覚とは別種の興奮と感動を私に与えてくれた。 「射精てる射精てる♡興奮しちゃった?♡」  恵美は振り返って私の肉棒が精子を噴出しているのを見て嬉しそうに笑った。 「そりゃあ興奮するだろ」  私は恵美の脚の間から抜け出し、精子を片付けながら言い訳をした。実にバツが悪い。 「けどさ、実際のところどうなの?」  恵美は膝立ちのままスカートに手を入れ、私に見せつけるようにアンスコをずり下ろした。パンツは見えない。あくまで恵美は私の真意を知りたいのだ。 「その…恵美の恋人になったつもりで」 「あちゃ~♡それはアタシがアイドル続けてる限り無理かも♡」  恵美は意味深な回答をした。アイドルでなければどうだというのだろう。だが、それを問いただす勇気や自信は私にはない。 「汗で気持ち悪いからこれ脱いじゃうね♡」  恵美はアンスコを振り出しにテニスウェアを脱ぎ始めた。ブルーを基調にカラフルな花のプリントがあしらわれた紐パンが、そして揃いのブラが現れた。今日の恵美も下着のセンスが良い。 「アタシは当分アイドル辞めるつもりないけどさ、それでもアタシ達こういう仲じゃん?楽しもうよ♡」  恵美はパンツの紐を緩め、私の目の前で立ち上がって一番大事な部分を私の鼻先に持ってきた。パンツの隙間から覗くそこは、汗とは明らかに違う湿り気を帯びている。 「アタシも興奮しちゃった。舐めて♡」  パンツ越しに手で。それが暗黙のルールのはずだった。だが、恵美は自らそのルールを踏み越えて私に恋人でもすぐにはさせないような行為を求める。私は断れなかった。したいからだ。 「恵美、いいんだな?」 「気持ち良くなりたいのはアタシも一緒だよ♡」  恵美はシックスナインの体勢を取った。パンツを少しずらせばそこは恵美の秘密の園だ。  そこは既に濡れていて、ピンクの大ぶりな小陰唇がひくひくと震えて私に催促しいているようだった。  淫核は半分包皮に隠れ、あけすけな恵美にも恥ずかしがりな部分があるのだと思うと激しく劣情を煽る。  秘裂を両手で開くとピンクの秘穴はこれまた蠢き、一層露骨に私を誘っているように見える。  私はこの具合の良さそうな穴に肉棒をねじ込むのを想像して痛い程勃起し、それが叶わないのを数舜後に悟って少し悲しくなった。 「あぁっ!♡」  そこに舌を這わせた瞬間、恵美は甘い声と友井のけ反った。汗の転嫁された淫靡な味が舌に広がり、私の方も脳に痺れが走る。 「凄っ♡いやらしい舐め方♡♡いいっ!♡♡♡」  私は秘裂をもみほぐすように、また少しも味わい残すまいとするように丹念に、一心不乱に舐めた。恵美は今までよりワンステップ激しい快感に聞かせた事のない声を上げ、私を更なる奉仕へと駆り立てた。 「感じてる恵美…いいぞ…」 「い、言わないで♡ちょっと恥ずかしいじゃん♡♡ひんっ!♡♡♡」  恵美は私の肉棒をしごくのをすっかり忘れて私の舌の感触に耽って身をくねらせている。風俗嬢のそこを舐めるのはあくまで自分が興奮する為で、今恵美を悦ばせる為にしているそれとはまったく違った。 「駄目♡駄目♡♡舌挿入れちゃ駄目♡♡♡」  この性処理も回数を重ね、もう恵美がどうすれば感じるのかかなり分かっていた。舌を尖らせて秘穴にねじ込むようにすると、恵美は虚空を仰ぐようにしてその感触に狂った。 「やだ♡ねちっこい♡♡○○さんの変態♡♡♡」  恵美の苦し紛れの言葉など興奮を煽るだけで逆効果だ。舌に感じる恵美の秘穴の感触は窮屈で熱く、締め付けて押し出そうとするようだった。 「あああっ!♡♡♡それ無理♡♡♡敏感!だから♡♡♡」  私は秘穴に舌を埋めながら恵美のもう一つの急所である淫核に手を伸ばした。何度か相互オナニーもしたが、恵美が自らの手で狙うのはそこだった。 「やめ♡やめて♡♡つまんじゃ駄目♡♡♡」  淫核を指で転がし、それでもイかないのでつまむと、恵美は自分では踏み込めない領域に放り込まれてしまった。セックスとオナニーの決定的違いは、相手によって自分ではセーブしてしまう部分を踏み越えてしまう所だ。私は恵美を徹底的にイかせるつもりでいた。 「これ凄い♡もう駄目♡♡♡いぃいいいっ!!!♡♡♡♡♡」  恵美はすぐにイかないように我慢したのかもしれない。私の予想よりかなり手こずらせた挙句、淫核をいじめられてついにその快楽に屈し、天井を向いて悲鳴にも似た愉悦の声を上げて痙攣したかと思うと、ばったりと私の下半身目がけて倒れ伏した。  私はそうして余韻に浸る恵美を見ながら脳内に危険な征服欲がこみ上げてくるのを感じた。恵美は大胆さで私を手玉に取ろうとするところがある。だが、今は私が優位だ。されるがままも気持ち良いが、女を鳴かせたいと思うのもまた男だ。 「いひっ!♡ちょっとまだ♡♡敏感だから♡♡♡」  私は不意打ち気味に恵美への舌技を再開した。恵美は抵抗したが、思うように身体が動かない。私は腰に腕を回して恵美を固定して一気に畳みかけた。 「あぁあああ!!♡♡♡剥いちゃ駄目♡♡♡やだやだ!♡♡♡」  私は恵美の淫核の包皮を剥いて隠れていた部分を責め立てた。恵美はそこを試してみなかったに違いない。その感じ方は常軌を逸していた。 「ずるい!♡♡♡やぁっ!♡♡♡吸っちゃ駄目♡♡♡」  私は恵美の淫核に吸い付き、秘所に指を挿入れた。指は案外すんなり挿入ったが、挿入るなりぎゅうぎゅうと痛い程指を締め付けて恵美の興奮を示す。もし肉棒でこれが出来たらと思うと気が狂いそうだった。 「来る♡凄いの来る♡♡♡うぅううう!!!♡♡♡♡♡」  恵美は今度は私の身体にしがみつき、痛い程抱き着きながら物の数十秒で達してしまった。私の肉棒はまだ奉仕して貰っても居ないのにびくびくしている。恵美という極上のメスを征服した興奮はそれ程の物だった。 「もう…連続は反則♡」 「気持ち良かったろ?」 「そりゃあ…そうだけどさ♡」  恵美はかなりの間私に抗弁する気力が戻らなかったが、それが嫌ではなかったのは身体が示している。私は確かに恵美を満足させたのだ。 「あ、ごめん。○○さんのしてあげるの忘れてた」  冷静さを取り戻して私から離れ、恵美は面倒見の良さをも取り戻して自分だけが気持ち良くなっていたことに気付いた。私は別に気にしていなかったが、恵美にとっては重大な手落ちらしい。 「お詫びに私の方もいつもより凄い事してあげるね」  恵美は私に期待を抱かせながらブラを取った。モデルとしてはあまりに大きい、しかしあまりに美しい双丘が私の目の前に現れた。 「おっぱいでしてあげる♡」  私は正座した恵美の腰に両脚を回した。焦らされた亀頭が下乳に触れてそれだけで射精してしまいそうだ。 「びくびくしてる♡パイズリは男の憧れだもんね♡」  恵美は両手で自らの物を掴んで押し開き、唾を私の肉棒に垂らしていく。その光景はあまりに背徳的で、決して金で買えない興奮に脳神経が焼き切れそうだ。 「痛かったら言ってね」  唾で肉棒がすっかり覆われたところで恵美はそう言い残し、双丘で一気に私の肉棒を挟み込んだ。亀頭を少しだけ残して私の肉棒は乳肉に覆われた。 「じゃあ動くね♡」  恵美は私の亀頭を凝視しながら両腕で挟み込み、ゆっくりと上下させ始めた。  若さだけでは説明できないほど張りのある恵美の乳肉は私の肉棒をみっちりと包み込み、並みの女の秘穴など及びもつかない具合だ。 「硬ぁ♡興奮してるんだ♡」 「凄い気持ち良い」 「良かった♡正直パイズリはあんまり自信なかったんだよね♡」  所恵美のパイズリは上手い下手の問題を超越している。だとしても、恵美は私を気持ち良くさせる事を望んでいるのだ。その事実が一層私の皮膚感覚を増幅した。 「もっと下の方で締めてくれるか?」 「こう?♡」 「ああ…それ」 「分かった♡カリ刺激されると感じちゃうんだ♡」  恵美は双丘を押さえるポイントを下にずらし、私の感じる部分を見つけてご満悦だ。  丁度奥まで入って竿の中程に一番締まる部分が来た。恵美が擦り上げるとその締め付けがカリ首を通過して刺激し、下ろすとまた締め付けて亀頭が谷間から覗き、視覚で私を責め立てる。 「恵美…恵美!」 「ひゃっ♡自分で動いちゃ駄目♡アタシが気持ち良くするんだから♡」 「いいから。もっと強く締めて」 「うわあ♡激しい♡」  私は我慢できなくなり、自ら腰を使って恵美の乳穴を貪り始めた。恵美はその勢いに最初こそ驚いたが、自分が求められているのだと分かると注文通り締め付けを強くして私に貪られる姿勢になった。 「気持ちいい?♡私のおっぱい気持ち良い?♡」 「最高だ!」 「一杯気持ち良くなってね♡」  恵美は私が締め付けの部分で執拗にカリ首を往復させているのを見抜き、全力で締め付けて応える。乳肉が締め付けと共にいやらしく歪み、視覚でも私を一層エキサイトさせた。 「恵美!もう射精る!」 「いいよ♡来て♡ひゃっ!♡」  ラストスパートに全速力で腰を使い、それでも少しでも長く愉しもうと格闘した末、私は恵美の乳内に精子をぶちまけた。恵美も心得たもので、その間締め付けを緩めない。 「どうだった?♡」  射精が収まったところで恵美は感想を求めた。 「もう一回いいか?」 「まだギンギンだもんね♡今度はアタシがイかせるから♡」  もう一回で恵美には十分だった。恵美はコツを掴んだと見えて、さっきより上手に私の肉棒に奉仕し始めた。 「さっきより硬いかも♡」 「ぬるぬるが増したから…」 「○○さんの精子とあたしの唾が混じって凄いエッチな臭いしてるよ♡」  恵美は私の精子の臭いに興奮しているらしく、目つきが艶っぽく見える。 「こんなのどう?♡」  恵美は締め付けを今度は上に持って行って、一番下までくると下乳が潰れる程ストロークを深くした。そして、おもむろに私の亀頭に舌を這わせた。 「うっ…恵美…それは不味い」 「気持ち良くない?♡」  恵美は当然のように亀頭を舐めながら奉仕を止めようとしない。それはもう夢心地だが、私は恵美に舐めさせたことがまだなかった。 「あ、フェラ気にしてるの?♡いいじゃん♡○○さんも舐めてくれたんだし♡」  恵美は私の心配を見抜いて勝手に結論を出してより積極的に舐め始めた。 「エッチな味♡アタシで気持ち良くなってくれた証拠だよね♡」  恵美は精子を舐めるのに躊躇せず、遠慮しない。谷間から覗く亀頭に舌がちろちろと這い回る姿はそれだけで射精しそうだ。結局、この性処理は恵美が主導権を撮るのだと悟り、私は快楽に身をゆだねた。 「○○さんったら心配し過ぎ♡気持ち良くなる事だけ考えてたらいいんだよ♡」  恵美はそう言ってついに亀頭を咥えた。恵美の熱い口内の感触が、その中で思う様動き回る舌の感触が、私の理性を削り取っていく。 「らひていいよ♡」  恵美は口で射精を受け止める決意らしい。私はそのサービス精神に酔い、懲りずに自ら腰を使ってさらに快楽を追い求めた。 「恵美!射精る!」 「んんっ♡♡♡」  長くはもたなかった。私は恵美の口の中に三度目とは思えない量をぶちまけ、恵美はそれが当たり前のように平然とそれを受け止めた。 「うぇ~♡濃い♡」  全てが終わり、恵美は私の亀頭に吸い付きながらいやらしい音を立てて離れ、右の掌に精子を受けた。 「こんなに射精してくれて嬉しいな♡」  恵美は一旦出した精子を左手ですくい、見せつけるように舐め取った。 「これ飲んじゃうのと、そっちに使うのとどっちがいい?♡」  恵美は私の肉棒に視線を落とした。乳肉の楽園から解放されたそれは落ち込んだように固さを失っていたが、その言葉と共にまたむくむくと起き上がった。 「じゃあ、これ終わったらアタシの番ね♡」  恵美は精子を谷間に塗りたくり、また私の肉棒を包み込んだ。まだ時計は12時を回っていなかった。  これを境に私達の関係はいよいよ後戻りが利かない段階に至った。泊りの仕事がある度に私達はこうした行為に耽り、エスカレートしていった。  その日はビッグバンバリボー!!!の撮影だった。聞くからに馬鹿っぽく事実そういう内容のドラマだが、これが人気絶大で水着が厳しい季節だというのに続編が入ったのだ。  天の神様にもファンが居ると見えて天気は残暑厳しい水着向きの陽気で、玉の汗を散らしながらボールを追うアイドル達に見物客も大喜びだ。 「もう♡○○さんったら前かがみになっちゃって、露骨すぎでしょ♡」  待ち時間に恵美は私を物陰に誘い、水着姿であれこれポーズを取る。水色のボーダーに黄色のビキニは、ドラマが内容ではなくこれで人気がもっているという説を裏付けるに十分な破壊力だ。 「だけど、アタシだけ見てそうなっちゃったわけじゃないよね」  恵美は軽く辺りを見回して人影がないのを確認すると、私に跪いた。 「どうなの?」  私は答えに窮した。何しろ同じような格好のアイドルが視界一杯に飛び回っているのだ。恵美は特別だとしても、他のアイドルを無視できるはずがない。 「海美の脚とか風花のおっぱい見てたでしょ?」 「…見てた」 「そりゃそうだよね。プロデューサーなんてトイレに入っちゃったよ。あれ絶対シコってるよ」  恵美は私より自制心のあるプロヂューサーを笑い、私のズボンから自制心の無い肉棒を取り出した。 「他の娘に目移りしちゃうのは男だし仕方ないけどさ。こういう事してくれるのはアタシだけだよ♡」  太っ腹なところを見せる恵美は、そう言い残して私の肉棒を一気に咥え込んだ。 「うぁ…凄…」 「じゅぽ♡ちゅぽ♡ひもひいい?♡」 「最高」  私は背後の岩に思わずもたれかかり、恵美の奇襲に目を白黒させた。  恵美は上目遣いに得意の悪戯っぽい笑みを浮かべ、洗っていない私の肉棒を根元まで咥え込んで激しく前後する。  唇がどの位置にあっても舌は常に亀頭を責め立て、ワンストロークごとにスピードアップし、吸い付きが強くなる。本当にJKかと疑ってしまうような凄まじい口技だ。 「おっ…それ…」 「んふふ♡んぐっ♡んんっ♡」  恵美の責めはまだ余力を残し、右手は私の玉に伸びて精子を搾るように弄び始めた。残った左手は水着の中に伸び、いやらしい音を立てながら自らを慰めて愉しむのも忘れない。 「恵美!いいぞ。もう射精る」  その言葉を聞いた瞬間恵美は肉棒から離れた。私の肉棒は天国から追い出されて名残惜しさに震えている。だが、恵美は自分を慰めるのは止めない。 「アタシのフェラ凄いでしょ?」 「どこでこんな事…」 「○○さんがどのくらいでイくか分かったからさ。一緒に気持ち良くなろ♡」  恵美は少し頬を赤らめながらいじらしい事を言ってまた私の肉棒にしゃぶりついた。 「んふ♡○○はん♡かわひい♡」 「いい…もっと…」 「らめ♡あたひがいふまでがまん♡」  強くなる一方だった恵美の口技に緩急が加わり、私が射精しない、しかし物足りなく思わないギリギリのラインで再開された。  射精感だけを置いて快感だけがどんどんと高まっていく恵美の奉仕に私は膝が震え、ついにはその場に座り込んで恵美の頭を撫でながら夢の時間に浸った。恵美の左手の動きだけは一直線に速くなり、表情と肉棒の間から漏れる声が恵美も高まっている事を告げる。 「ん♡んぷっ♡♡んぐっ♡♡♡」  やがて恵美の方に余裕がなくなって来て、仕草がエロくなる代わりに口技の精度が落ちて来た。すると恵美は心得たもので、私を射精させないように口技のペースを落とす。恵美はあくまで同時に絶頂するという目標を完遂するつもりで、その自信があるらしい。 「~~~!!!♡♡♡♡♡」  段々口技がお留守になり、そしてある瞬間恵美は腰を浮かせて絶頂した。口の動きが完全に止まった。 「うおぉ!」  失敗かと思ったのは一瞬だけだった。恵美は絶頂しながら喉奥まで私の肉棒を突っ込み、他の女では体験した事のない締め付けと吸い込みで私の亀頭を責め立て、宣言通りイきながら私を射精させた。  私は恵美の頭を掴み、いつまでもこの瞬間が続いて欲しいと願いながら恵美に射精した。それは長かったが、残念ながら永遠ではない。 「恵美、凄すぎ…」  私がへたり込みながら賛辞を贈ると、恵美は私の吐き出した大量の精子を一息に飲み干してこれに応えた。 「美味し♡」 「無理して飲まなくてもいいんだぞ」 「飲んじゃった方が後始末が楽だし、○○さんも嬉しいでしょ?♡」  私は肉棒で返事をした。もう一回と激しく訴えている。 「続きは今夜ね♡」  恵美は最高の笑顔を残して行ってしまった。私の肉棒は鎮まるどころか逆効果で、プロデューサー同様にトイレでもう一発済まさなければいけなかった。  撮影が終わり、私はホテルの部屋で恵美を待った。きっと恵美は水着か制服を携えて来てくれる。それがどっちでも私は幸せで、恵美にお返しをすれば万事が丸く収まる。  ところが、ドアをノックして返事を待たずに入って来た恵美はホテルの浴衣一枚で、スマートフォンを持っている以外は手ぶらだ。 「衣装はもうクリーニングに出したのか?」 「そうじゃないけどさあ。もっと喜ぶの持って来たよ」  恵美はベッドに腰掛けた私の隣に座り、しだれかかって耳元に口を寄せた。恵美がノーブラだと気付いたのはこの時だ。 「アタシ、安全日なんだ♡」  耳元で恵美の囁いた言葉の意味を脳が理解した瞬間肉棒が屹立した。だが、その答えに絶対の自信が持てないので返事が出来ない。 「○○さんて鈍いの?」 「…それは、誘ってくれてるのか?」 「アタシ、アイドルになってからセックスしてないんだよ。だけどアイドルだから相手探す事なんて出来ないしさ。このままだとアイドル同士でレズになっちゃうよ」  恵美が処女ではないのは想像が付いていた。処女膜は無かったし、男を悦ばせるテクニックはプロ顔負けで、何より元は読者モデルだ。あの世界はアイドルと違って男が居ないと減点になる。 「ちょっと変態っぽいけど○○さんならアタシも嫌じゃないし、アタシの事凄い求めてくれるし♡」  恵美の男遍歴が私の想像通りだとすれば、アイドルという男日照りが義務付けられる身分は辛かったに違いない。我慢をしていたのは私だけではなかったのだ。 「いいのか?」 「○○さんなら秘密守ってくれるし、スケジュールも合うし、理想的じゃん♡」  恵美は浴衣の帯を解いた。下には何も着けていない。恵美は私の手を取り、自分の秘所に持って行った。そこはもうぐしょぐしょに濡れている。 「一番気持ち良い事しよ♡」  その一言で私は切れた。その場で恵美を押し倒し、浴衣を引き剥がしながら唇を吸った。恵美は待ってましたとばかり舌を私を絡ませ、怪しく微笑んで理性の壊れた私の欲望を楽しげに受け入れてくれた。 「もう。がっつき過ぎ♡童貞みたい」 「ずっとこうしたかったんだ」 「言えば最初からしてあげたのに、んっ♡」  私は恵美の風船のような双丘に手を伸ばし、唇を貪りながら気付かされた。関係をエスカレートさせるのはいつも恵美だったのだ。恵美は最初から私を手っ取り早い性のはけ口として見ていたに違いない。 「エロいキスするじゃん♡期待しちゃう♡」  恵美はひとまず衝動がひと段落して服を脱ぐ私を眺めながら自らを慰め、私を男として奮い立たせる言葉を述べる。セックスに至っても恵美は世話上手だ。 「恵美とキスしたらこうなるに決まってるだろ」 「そうでもないかな。だけど、挿入っちゃうと大抵の男はケダモノだね。名器って皆言うんだ♡」  恵美はアイドルという肩書を捨ててひたすらにモテるただの女に戻り、秘所を開いて私を誘う。一番乗りでないとしても、この際それはどうでもいい。 「本当にいいんだな?」  私は一呼吸おいて肉棒をその名器と名高い秘所にあてがい、最後のお伺いを立てた。 「満足させてよ♡」  私はその言葉で最後の理性を放り投げて、恵美の中に沈んでいった。 「あっ♡これいい所当たる♡相性良いかも♡」  恵美は楽しそうだが、私は返事が出来ない。自分で言うだけの事はあり、恵美の膣穴は並大抵ではなった。  挿入した瞬間吸い込まれた。狭い狭い入り口を射精を我慢したかと思うと柔らかく大ぶりな膣壁に包まれ、ゆっくり進むとひだの枚数が数えられそうな程絡み付いて来る。 「いっ♡」  興奮で数を数える事もままならないまま欲望に任せて進むと、その終着点で甘い声と共に子宮口が強烈に吸い付き、危うく射精しそうになった。  引き戻そうとすると子宮口が亀頭に吸い付いたまま付いて来て、お互いの呼吸の中でそれがようやく解放された淫靡な音が確かに聞こえた。  膣壁は往路以上に執拗に肉棒に絡みつき、一枚通る度に鳥肌が立った。そして一枚ごとに抵抗が強くなり、入り口の締め付けはとどめの一撃を食らわせて来る。  また挿入っていくと感触が違った。膣穴が狭くなり、より膣壁の感触がはっきりと分かるようになり、刺激的になる。 「何だこれ…」 「凄いでしょ♡童貞だとゴム着けても大抵5往復以内にイっちゃうね♡」  恵美は恐ろしい事を言いながら私の背中に手を回して自分で腰を使い始めた。往復するたび吸い付きが強くなり、私は上になっているのに抵抗できない。恵美のもたらす快楽にされるがままだ。 「我慢する方なんだ。可愛い♡」  恵美は私が必死に射精を我慢してるのに気付くと、腰に脚を絡めてぶら下がるようにして引きずり倒し、キスをしながら膣穴を締め付けた。 「!!!」 「♡♡♡」  本気で締め付けた恵美の膣穴はもはや凶器だった。そうして倒れ込んだ私を凶暴な腰使いで責め立て、私はそれこそ童貞のように情けなく射精してしまった。  恵美の膣内は精子をもっとよこせとばかり吸い付き、その間も恵美は腰を使うのを止めない。私は目の奥に火花が散る快楽責めに襲われ、そんな私を恵美は抱き着いて話してくれない。 「これこれぇ♡この精子が広がる感触好き♡バイブじゃこれ無理だもんね♡」  精子を搾り取って満足した恵美はようやく口を離し、締め付けと腰遣いを止めた。 「アタシの本気の責め、どうだった?♡」 「最高だ…」  私は恵美がこんな事を他の男にもしていたのだと思うと、今更無性に腹が立ってきた。 「一発射精して今度はもっともつでしょ?お返ししてよ♡それがアタシたちのルールだもんね♡」  恵美は膣穴を締めては緩め、締めては緩めして私に催促する。もとより肉棒は固いままで、一晩中そうに違いない。 「あっ♡それっ♡♡激し♡♡♡」  私は恵美の脚を腰から引き剥がして大股開きにすると、いきなり全速力で腰を使い始めた。  肉棒に纏わり付く麻薬のような蠢きは私の精子でぬめりを増し、また激しいピストンに恵美は興奮してますます締め付けが強くなる。 「いい♡もっと♡♡もっとしてぇ♡♡♡」 「恵美、締め付けてるぞ。感じてるのか?」 「だって♡久しぶりで♡♡やぁああ!♡♡♡」  私は目の前でゆさゆさと震える双丘にむしゃぶりつき、後任に限界を超えて腰を使った。乳首を吸われると恵美は初めて弱みを見せ、更に締め付けて私を狂わせる。 「おっぱい♡しつこいよ♡♡だけど好きぃ♡♡♡」  私があまりに熱心にしゃぶったので恵美は更に締め付けて来る。恵美はあまりにセックスに熟達しているが、反面反応は分かりやすい。 「膣奥♡膣奥突いて♡♡もっと♡♡♡」 「うっ!…凄い吸い付いて来る」 「欲しいの♡精子欲しい♡♡欲しいよ♡♡♡」  私は精子を求めて本能で吸い付く膣奥を責め立て、恵美をイかせようと必死だ。このまま自分だけ満足してしまうようならきっとこの関係は長くない。私は恵美を手放すかどうかの瀬戸際に居た。 「いっ♡これっ♡♡来ちゃう♡♡♡」 「イけ!恵美!恵美!」  恵美の膣穴が今までとは違うリズムで小刻みに締まり、絶頂が近い事を告げる。私はそのサインに射精感を突き上げられながら先に射精すまいと必死だ。 「来る♡イく!♡♡♡ひゃあぁああ!!!♡♡♡♡♡」  肉棒がちぎれるかと思う程の締め付けと共に恵美はついに達し、私はその締め付けと反応につられて射精した。我慢しただけにその射精は一度目のそれ以上で、私の限界をもう一段階越えさせた。 「あぁああ!♡♡♡駄目♡♡♡まだイってるから♡♡♡」  私は射精しながらペースを落とさず更に恵美を責め立てた。常に私の一枚上手を行った恵美がついに私に引っ張られる立場に陥った。その制服感が更に私を駆り立てた。 「これ無理♡♡♡イきっ放しで♡♡♡無理だから♡♡♡」 「こんな風にされるのを想像してオナニーしてたんだろ」  私は恵美が自分を貪られるのを想像してオナニーしているという話を思い出し、意趣返しをしてピストンを緩めない。 「やぁ!!♡♡♡それずるい♡♡♡そこだけはやだ♡♡♡」  私を両手で押しのけようとする恵美に私はあくまで容赦せず、今度は右手を淫核に伸ばした。包皮に隠れたそこを乱暴に捻り上げると恵美は抵抗できなくなり、私はそんな恵美にのしかかって恵美の乱れ様と膣穴の感触に狂った。 「お願い♡♡♡やめて♡♡♡んんんっ♡♡♡」  ここでようやく私は恵美の願いを聞き入れたが、それはもっと恵美を狂わせたいからだ。私はセックスでも賑やかな恵美をキスで黙らせ、腰を掴んで持ち上げると膣奥を抉るように攻めた。 「っ!♡♡♡♡!!♡♡♡~~~!!!♡♡♡」  恵美は動きも言葉も封じられて頼りなく暴れるのがやっとだ。膣内はイきっぱなしでがちがちに締まり、その空間をかき分けて私は恵美を貪ってその時を待つ。 「っ!♡っ!♡っ!♡っ!♡っ!♡いぃいぃぃ!!!♡♡♡♡♡」  息切れして唇を放した瞬間恵美は危険な声と表情で私に歪んだ興奮を与えながら達し、私もそれを見ながら子宮に精子をぶちまけた。 「あっ…♡あぁ…♡あ…♡」  恵美は疲れも露に虚ろな瞳で天井を見ながら私の欲望を受け入れ、私も疲れ切って繋がったまま横に倒れ込んだ。 「恵美…大丈夫か?」  流石に心配になった私は恵美に呼び掛けた。だが、肉棒はまだ恵美の膣内で臨戦態勢で、膣穴の方も緩やかに収縮して愛欲を示していた。 「セックスでは…いつもこんな感じ?」  数分も呼び掛けてようやく恵美は反応を示した。 「恵美があんなエロい誘い方するから…」  私は見た事がない恵美の消耗ぶりに罪悪感を感じずにいれなかった。 「○○さんを本気にさせようと思ってさあ♡だけど、無茶過ぎ♡」  恵美があんな風に気をやるのはいつもの事なのだろう。だが、私がここまで本気になるとは思わなかったようだ。 「悪かった。夢中で」 「それって、アタシが良かったって事?♡」 「こんなの初めてだ」 「やった。嬉しい♡」  恵美は不本意にイかされて辛かったかもしれないが、だとしても自分の魅力で私をそこまでさせた事実に満足気だった。あくまで恵美は魅力的にありたいのだ。 「やだあ♡まだ出来るんだ♡」  私は恵美の穏やかな微笑みにもよおし、そのまま側位でまた腰を使い始めた。 「一晩中でもやるぞ」 「そんなにアタシっていい?♡」 「これっきりって言ったらその窓から飛び降りてやる」 「うわあ、重い♡けど言うわけないじゃん♡んんっ♡」  私は次があるのを確認して深く安心し、恵美にまたキスをした。腰の動きは否応なしに速くなるが、今度は恵美を傷つけないように丁寧に、大事にするように細心の注意を払った。 「あっ♡こういう優しいのも出来るんだ♡」 「俺は恵美を傷つけたくない」 「でもさ♡下着泥棒したじゃん♡」 「あのまま風呂に押し入ってもよかったんだ」 「まあ、そのおかげでセックスしてるんだけどね♡あっ♡そこ♡」 「恵美の感じる所を教えてくれ。他の男に負けたくない」 「嫉妬してるんだ♡やっぱり可愛い♡んっ♡もっと上♡」  私はこうなったからには恵美を絶対に手放したくなかった。何かの拍子に他の男に攫われたら私は立ち直れないに違いない。 「それ♡それいい♡」 「これか?」 「あぁあ!♡もっとこすって♡♡いいとこ当たってる♡♡♡」 「恵美…締めすぎ」 「だって♡だって♡」  恵美はどうすれば自分が感じるのかもまたよく知っていた。私はそれを学び、恵美を悦ばせる為に全力を尽くした。穏やかに、そして確実に私達はその瞬間へと近づいて行った。 「恵美、受け止めてくれ」 「射精して♡欲しい♡♡欲しいよぉ♡♡♡」  私は恵美を堪能し、恵美もまた久しぶりのセックスに酔っていた。最初は穏やかだった快楽の交錯は段々と激しさを帯び、そのピークと終わりの近いのを告げている。 「んんんんっ♡♡♡♡♡」  私は飽きもせずにキスをしながら恵美と一緒に達した。精子の量は幾分少なくなったが、私達の得た満足感は今日一番だった。 「うわあ。こんな量初めて」  ひとまず満足した私達はようやく離れ、恵美は秘所から私の精子がいつまでも漏れ出て来るのにいつもの調子で驚きの声を上げた。 「こんなの危ない日に貰ったら妊娠しちゃうよ」 「したら責任は取る」  私はむしろ恵美を妊娠させてしまいたいと思った。そうすれば問答無用だ。 「今度からピル飲むね」 「あてがあるのか?」 「口の堅いお医者さん知ってるから」  私はそこまで聞いてまた肉棒が硬くなるのを感じた。つまり、私達の間柄にコンドームは抜きという事実に興奮したのだ。 「あ、また勃起してる♡」  恵美はそれに気付いて肉棒を掴み、精子がシーツに滴り落ちるのも忘れて私の方に寄って来た。 「生の方が気持ち良いもんね♡一杯セックスしよ♡」 「うっ…恵美!」  恵美はお互いの欲でぬるぬるの肉棒にしゃぶりついた。結局私達は夜を徹してお互いを貪ってまだ収まらなかった。 ※ここから先は支援者様限定です。どうぞご支援よろしくお願い申し上げます 下着カタログからターゲットに合いそうなものを選ぶという手法を採用していますので、参考資料として添えさせていただきます。 恵美A(COOL & SEXY!+) 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