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三段櫂船@リクエスト受付中
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春日未来と矢吹可奈を逆さ撮りしたら芸能界の闇が撮れた。そして…

 765プロはのどかな所だ。撮り師として潜り込んだとは言え、ここには世間の冷たい風という物と無縁で居られる。  仕事は忙しいが給料は世間並みに出るし、何よりアイドルを逆さ撮りし放題の役得がある。私は色んな意味でこの仕事を気に入っていた。  だが、あの件は765プロもまた魑魅魍魎の住まう芸能界の一部であると思い知らされる、恐ろしい出来事だった。  撮り放題とは言え、撮れ高にはかなりの個人差がある。毎日向こうから見せてくれて撮る意義を失う娘から、物理的に撮影不可能なファッションセンスの娘まで多種多様だ。  未来は前者で、可奈は後者だ。未来は撮る意味を感じさせない無警戒さで、可奈はいつもレギンスで撮る事が出来ない。  なので、私は2人を基本的に放っておいた。贅沢な話だが、彼女達より他のアイドルの方が見返りが大きい。だが、ある日変化に気付いたのが全ての始まりだった。  土曜日のショッピングモールでのちょっとした営業仕事だった。未来と可奈は学校からそのまま制服で会場入りし、私と合流した。  可奈は私服では必ず着けているレギンスを今日は着けていなかった。そして、ここのところ2人は今までにもまして仲が良い。私がカメラを向けたのは当然の事だった。  可奈はまだパンツを拝む機会が無かったが、未来と似たような物だろうと楽しみにしていた。つまり、年相応の子供パンツだ。  だが、カメラが捉えた物は想像を絶していた。  黒なのはまだいい。だが、金の刺繍をあしらわれたTバックというのは、風俗嬢でも滅多にはいているのを見かけない際ど過ぎる代物だ。  後ろに回ると完全にT字の紐でしかない。私はわが目を疑いながらも右手の動きが激しくなるのを止める事が出来なかった。  可奈のセンスは常人離れした何かがある。だが、あの天真爛漫で成長途中の少女がこんな男を誘う為の下着を着けているセンスは理解し難かった。  その一方、私の興奮はいつも以上の物だった。成長途中の少女の肉体を包む淫乱そのものの下着は私を倒錯した興奮に誘い、たちまち射精に追い込んだのだ。  私は口直しのつもりで未来の分に臨んだ。未来のパンツは概ね分かっている。それは予想も期待も裏切らない健全で可愛らしいパンツのはずだったが、未来のパンツもまた普通ではなかった。  やはり黒、そしてこちらは薄いレースだ。肌色の裏打ちがしてあるらしいが、これも完全に大人用で、未来のような少女性を売りにするアイドルにはふさわしくない。  一向に収まらない肉棒が制御不能になったのは後ろに回ってからだ。可奈より控えめという考えは大間違いだった。  水滴上の穴が4つ、蝶の羽のように空いて未来の意外に引き締まった尻を惜しげもなく晒している。これは普段履きに使うのではなく、刺激の欲しいカップルがプレイで使うような物だ。  パンツその物も凄まじかったが、問題は2人の普段の振る舞いだ。彼女達はパンツを隠す方ではない。同級生にオカズを提供してサービスする人種だ。  それがこんな過激なパンツをはいているという事は、学校では大変な事になっているだろう。それが余計に私を狂わせた。  私は収まりがつかず、デリヘルを呼んだ。デリヘル嬢でもこの2人より控えめな下着だった。  こんな凶悪な下着を着けていても、2人の仲の朗らかなキャラクターと仲の良さは変わらない。きっと、何か内輪の流行でもあるのだろうと私は判断した。  風向きが変わったのは少ししてからだった。2人が郊外の遊園地のイメージガールに抜擢されて、営業に行った時の事だ。 「野外ステージでのライブが2か月に1回のペースで1年。ギャラの他にシーズンパスをくれるってよ」  私はロケバスを走らせながら、2人の御機嫌取りに余念がない。 「や、やったぁ…んっ♡」 「皆で遊びにっ♡…行きます♡」 「どうした?風邪でもひいたか?」 「ちょ、ちょっと鼻が…いっ♡」 「私もっ♡私もです♡」 「そりゃいかんな。明日の定期公演は休みにしてもらうよう言っておこう」  仲の良い2人の事なので、風邪をひくのも一緒なのだろうと私はさして気に留めなかった。だが、そのリニューアルされたばかりの遊園地でステージに立つと、いよいよ2人の病状は悪化した。 「皆、今日は来てくれて…あぁあっ!♡ありがとうっ♡」 「嬉しいな~♡矢吹可奈~♡んんんっ♡」  くしゃみをすまいと必死にこらえている2人が気の毒だった。普通の営業なら他のアイドルに代わりをさせる所だが、名指しなのでそうもいかない。 「ひっ♡あぁっ♡♡んんんっ♡ごめんなさい。ちょっと風邪気味で♡」 「可奈も♡だけど元気一杯♡♡だからぁあっ♡♡♡」  私は2人のプロ根性に感動さえ覚えた。その上妙に色っぽく、関係者からもファンからも好評で、ひとまずステージは成功裏に終わった。  有名どころの遊園地に対抗しようと躍起の遊園地なので人使いが荒く、この日4ステージも2人は努めなければいけなかった。  2人はふらふらになりながらそれを完遂し、系列のホテルに部屋を取ってもらって後泊した。食事中も2人はこの調子で元気が無かったが、私はカメラを回すのを忘れなかった。  ステージは古代風の円形劇場で、従ってステージが一番低い所にある。ただでさえ暑苦しい衣装を着ているので、こういう所でアイドルは見せパンを着けない。 「未来ちゃん、頑張ろうね♡」 「でへへ~♡遊園地って好き♡」  キューティープリンセスのピンクの衣装を着込んだ2人が出番前に向き合って励まし合うところへ割り込むようにカメラが突っ込んだ。  広がったスカートは靴カメラの前にあまりに無防備で、スカートと一緒に私の期待も広がる。  だが、その光景に私は肉棒をいきり立たせながら腰を抜かさんばかりに驚いた。  2人ともノーパンだ。どっちも毛は無く、可奈の方は少しだけ小陰唇が出てきているが、ぴったりと閉じて少女性が顕著だ。  だが、問題はそこではない。2人ともその少女性と相容れない物を下着の代わりに身に着けていた。  ピンクローターだ。遠隔式らしく本隊しかない。この性具はテープで秘所に固定され、小刻みに震えている。  2人のプロ意識を私は買っていたのに、これはあまりに悪ふざけが過ぎる。だが、憤慨と同時に私は肉棒を激しく慰めて止む事を知らない。  私の身体の下には衣装を着たエアドールがある。どっちの衣装かは分からない。2人はサイズが同じで、場合によってはもう一人の衣装を借りてステージに立つ。だが、この際どっちでも良かった。両方だ。 「まったく、どっちも仕事そっちのけで気持ち良くなりやがって、不良め!」  私はこの映像をネタに2人を脅して犯す様を想像しながら腰を使った。少女性が邪魔をして現実味の感じられないこの年ごとのアイドルとの行為の妄想が、この衝撃映像を前に妙に生々しく感じられた。 「この!淫乱!変態!」  いよいよ盛り上がってきた時、不意に部屋のドアが開いた。私は振り向きながら射精してしまった。そこには未来と可奈が居たからだ。 「でへへ~♡淫乱と♡」 「変態で~す♡」  適当にフロントを言い包めてマスターキーを手に入れたらしい浴衣姿の未来と可奈は、動けない私を突き飛ばして衣装から引き剥がした。 「あ~♡これ、可奈の衣装だ♡」 「見て見て♡私達の恥ずかしい所隠し撮りされてる♡」  私の秘密を暴きながら未来と可奈は怒るでもなく、軽蔑するでもなく、まるでちょっとしたいたずらにでも引っかかったようにへらへらと笑っている。 「マネージャー。学校の男子と同じだね」 「あ、未来ちゃんの学校もそう?」 「うん。先生まで私のパンツ覗こうとして必死になるんだ♡スマホ持って階段に行列して、トイレに駆け込むんだ♡」 「可奈がわざとパンツ忘れて下校して引き返したら、男子たちが机にパンツ広げて、囲んで皆でおちんちんしこしこしてた。笑っちゃった♡」  煽情的だが2人の口からは聞きたくない内容だ。だが所詮は男の浅ましさで、肉棒はむくむくと起き上がってしまう。 「あ、マネージャーのおちんちん元気になった♡」 「可奈達のえっちなトークで興奮しちゃったんですか?」 「お、お前達、何でそんな…」 「ご主人様の命令です♡」 「可奈達はご主人様の好きなえっちなパンツやローターを着けて暮らしてます♡」  2人は申し合わせたように浴衣をたくし上げた。その向こうには、ノーパンより危険な光景が広がっている。  どっちも黒のTバックで、白い花の刺繍と真珠があしらわれている。  だが、未来のパンツは隠すべき場所がひし形に欠けていて、頼りないチェーンが秘裂を見え隠れさせながらぶらぶらと揺れている。  可奈のパンツはより面積が小さくて薄く、大陰唇をカバーできないほどだ。裏地はなく、やはり秘裂が丸見えだ。  こんな下着を着けるように命じた「ご主人様」とは何者だろうか?きっと、知ったら命を取られるような相手に違いない。一つ確かなのは、私の知らぬ間にそのご主人様は2人の処女を奪って淫乱に仕込んだという現実だ。 「あ、マネージャーしこしこ始めた♡」 「当然ですよね♡こんなのアイドルがはいてるのにしないなら、ホモですよ♡」  思わず肉棒に右手の伸びた私に2人は迫り、ノートPCとエアドールをどけて浴衣を完全に脱いだ。  どちらもノーブラで、膨らみかけの双丘が眩しい。アイドルだとしてもそこはやはり少女で、身体つきが淫乱その物のパンツと全くマッチしていない。それが余計に私を駆り立てた。 「マネージャーも大変ですよね♡可愛いアイドルに囲まれてるのにお預けされて、たまっちゃいますよね♡」 「だからって、こんな隠し撮りや盗んだ衣装でしこしこするのはいけないと思います♡」  2人が意地悪な笑みを浮かべながら私ににじり寄る。私は尚の事手を止める事が出来ない。アイドルの肉体が目の前にあるのだ。 「だから、私達が手伝ってあげます♡」 「マネージャーさんにはお世話になってますし♡」 「アイドル2人にぬきぬきしてもらうなんて、またとないチャンスですよ♡」 「今日は可奈達が一杯ぴゅっぴゅさせてあげますからね♡」  2人は私の両手を掴んで決して断れない提案をしながら、その小さく柔らかい手を私の肉棒に躊躇いなく伸ばした。 「硬ぁい♡」 「びくびくしてる♡」  私の両脇に抱えられるような形になった2人は慣れた手つきで私の肉棒を弄び、私にすり寄りながら耳元で囁く。脳がとろけそうな快感が私を襲い、ご主人様の正体であるとか、倫理的な問題であるとか、そんな事はもう考えられない。 「しこしこ大好きおちんちん♡」 「射精したがりおちんちん♡」  きっとご主人様が仕込んだのだろう。2人のコンビネーションはステージでのそれを上回っていた。 「マネージャーさん、凄いだらしない顔してますよ♡」 「JCアイドルのお情けおててえっち気持ち良いんですね♡」  未来が竿をしごき、可奈が亀頭を弄ぶ。開いた左手は私の乳首に伸び、時々耳に舌が這う。私はたまらず2人の股間に手を伸ばした。 「駄目です♡」 「そこはご主人様専用です♡」  その瞬間、奉仕が止まって2人は私から離れた。 「おまんこはご主人様と、女の子同士でしか触っちゃいけないんです♡」 「触ったら言いつけちゃいますよ♡」 「女の子同士って…」 「ご主人様と会えない時は私達でえっちするんです♡」 「この間のご主人様ったら、私達のレズえっちに興奮してそのままぴゅっぴゅしてそれで終わっちゃったんですよ♡」  2人は一通り警告とご主人様自慢をして、また私の元に戻って来た。一見性的な要素と無縁の2人がレズセックスに耽る様を興奮すると、余計に肉棒は固くなった。 「想像して興奮しちゃいました?♡」 「実は、さっきもお風呂でしたんですよ♡」  未来と可奈は私の眼前で見せつけるようにキスした。熱っぽい視線を交わし、いやらしい音を立てながら舌を絡め合い、左手はそれぞれの秘所に伸びてこれまた淫音をたてる。 「うふふ♡おちんちん悦んでる♡」 「変態と淫乱のちゅーでびくびくしてる♡」 「悪かった。失言だった。あっ…」  2人の手の動きが早くなる。私は完全に未来と可奈に手玉に取られ、与えられる快楽に悶える事しかできなくなっていた。 「いいんですよ♡本当の事ですから♡」 「だけど、マネージャーさんの想像は超えてるかも?♡」  未来と可奈は私の耳に完全に口をつけ、直接耳を舐め回しながら畳みかける。太ももを跨がれて身動きも取れず、私はされるままだ。 「えっちしながら余計な事考えちゃ駄目です♡」 「気持ち良くなる事だけ考えてればいいんです♡」 「手を私達のおまんこだと思って♡」 「しこしこぴゅっぴゅ♡」 「ひとりえっちじゃ絶対無理な気持ち良い事♡」 「一杯してあげます♡」  淫語が直接脳髄に叩きこまれ、手技はいよいよ容赦がなくなり、奉仕というより搾ると言うべき様相を呈してきた。 「あっ…あっ…」 「でへへ~♡射精た♡」 「凄い♡手が妊娠しちゃいそう♡」  私は腰の抜けそうな射精を迎えた。未来と可奈はわざとそれを見計らって手を離し、精子が宙に舞うのを凝視しているようだった。 「私達のおててエッチどうでした?♡」 「出来るだけたくさんの男の人のオナペットになれってご主人様に言われてますけど、直接ぴゅっぴゅさせてあげるのは特別なんですよ♡」  2人は私から離れようとせず、感想を求める。 「…最高だった」 「おちんちんまだカチカチですもんね♡」 「こんな元気なおちんちんなのに一人でしこしこなんて勿体ないですよ♡」 「ん♡美味しい♡」 「凄いいやらしい味♡」  未来と可奈は私の身体に飛び散った精子を争うように舐め取って私の反応を楽しんでいる。 「朝までぬきぬきしますよ♡」 「途中でおちんちん馬鹿になっちゃうかも♡」  精子が無くなったところで2人は不気味な笑みと共にそう宣言した。長い夜が今ようやく始まった。 可奈A:https://shop.annebra.jp/shopdetail/000000001456/011/002/Y/page1/recommend/ 未来A:https://shop.annebra.jp/shopdetail/000000001569/011/006/Y/page1/recommend/ 未来B:https://shop.annebra.jp/shopdetail/000000001569/011/006/Y/page1/recommend/ 可奈B:https://lolaluna-japan.com/products/detail/568

春日未来と矢吹可奈を逆さ撮りしたら芸能界の闇が撮れた。そして…

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