DoujinStars
三段櫂船@リクエスト受付中
三段櫂船@リクエスト受付中

fanbox


調教済み春日未来と矢吹可奈の新しいご主人様【後編】

 私は未来と可奈のの新しいご主人様として、2人を仕込み直すのに熱中した。  最初にやったのは旧ご主人様好みの下着や衣装を残らず没収し、普段着に戻す事だった。  せっかくの限られた少女性を損なうような格好をさせるのはたまには良くても基本的に私の趣味に反する。 「でへへ~♡マネージャーさん、やっぱりこれ好きなんだ♡」 「この服が嫌いな男の人って居ないんじゃないかな♡」  休日にホテルにしけこんだ私を前に、未来と可奈は並んで手を繋ぎ満面の笑みを見せた。 「これから繰り返しえっちする女の子にこんなの着せちゃうなんて♡」 「マネージャーさんって、ロリコンなの?♡」  既に全裸でベッドに腰掛けている私はきっと血走った眼をしていたに違いない。2人に着せたのは赤いリボンに黒いスカートのセーラー服。これこそこの年頃の娘の着るべき物だ。 「ちゃんとこっちもマネージャーさんの言う通りに♡」 「覗いた男子が前より喜んでました♡」  未来と可奈は特に命令したわけでもないのに、示し合わせたようにスカートをたくし上げた。 「おちんちん大きくなった♡」 「パンツ大好きですもんね♡」  未来のパンツはピンクの無地、可奈のパンツはオレンジのボーダー。勿論どちらもコットンだ。私は2人に当分子供パンツで通すように厳命していた。 「可奈、この間の営業なんてひどかったんだよ♡」 「聞いたよ♡他のアイドルの下着盗ませたんだよね♡」 「私のおまんこぺろぺろしながらパンツでおちんちんしこしこさせて♡ぴゅっぴゅしそうになったら私のおまんこに挿入れるの♡」 「うわあ♡マネージャーさんの変態♡浮気者♡」  下着を曝け出し、私の性癖を曝け出しながら未来と可奈は私ににじり寄り、両脇に座って私の耳元に口を寄せ、いつのまにか硬くなった肉棒に仲良く手を伸ばした。 「おちんちん大喜びしてますよ♡」 「制服のアイドル侍らせてしこしこさせて♡男の夢ですよね♡」  見てくれを歳相応に戻しても、身に着けた技は消せない。私は両耳に交互に注ぐ2人のいやらしい言葉と巧みな手技を堪能し、文字通り男の夢に浸った。 「今日は夜まで帰らないって家には言ってあるんですよ♡」 「一杯えっちしましょうね♡」 「だけど♡一人で気持ち良くなっちゃうおちんちんは嫌いです♡」 「私達も手でして欲しいなあ♡」 「おっと、もう濡れてるじゃないか?」 「当たり前じゃないですか♡」 「もっとして下さい♡」  私は両手を2人のスカートの奥に忍び込ませて文字通り両手に花だ。既にパンツには染みが出来、私はそこをなぞるだけでも興奮を煽られてしまう。 「まったく。セーラー服でこんなに濡らして」 「やんっ♡着せたのはマネージャーじゃないですか♡」 「んんっ♡変態とか淫乱だって言ったくせに♡」  そう言いつつも2人は私の愛撫を求めてやまないし、私もそのあけすけな欲望に応えようと躍起になる。だからつり合いは取れていた。 「いぅ♡直接は…駄目♡」 「指♡良い所に当たって♡」  興奮した私はパンツの隙間から2人の秘穴に指を挿入した。指の感触からして2人の膣内の感触が違う。これから直接愉しむ事を考えて肉棒は催促し、どちらからにしようかと贅沢に悩むのだ。 「もう駄目…♡指じゃ嫌です♡」 「おちんちんでずぼずぼしてください♡」  たまたま利き手の右側に居た未来が先に音を上げ、2人っして私から離れた。私の肉棒もそう長くない所だ。 「それで、どっちからにする?」 「私はこの間営業でしてもらったから、可奈に譲ります♡」 「私のきつきつおまんこで一緒に気持ち良くなりましょうね♡」  可奈は私を組み伏せてパンツをずらし、既に準備万端の秘所と肉棒が触れた。  あの音痴を恥じず底抜けに明るく歌う可奈はそこには居ない。性欲に理性を食い荒らされた美少女があるのみだ。 「あっ♡♡♡うううっ♡♡♡」 「可奈…今日もきついな…」 「だって♡久しぶりだから♡♡んっ♡♡♡激しい♡♡♡」  私は可奈の腰を掴んでがんがんと突き上げ、その見事な締め付けを堪能し始めた。可奈も1週間ぶりの私の肉棒を悦び、ただでさえ狭い膣内をきゅんきゅんと締め付けて私を更なる欲求へと導く。 「マネージャーさんの♡いつもより大きい♡♡いいよぉ♡♡♡」 「その制服が素敵だから」 「んんっ♡もっと♡♡もっと突いて♡♡♡」 「可奈ったら♡私を無視して気持ち良くなって♡」  譲ったとは言え置いてきぼりを食った気分の未来が私の頭を跨いだ。可奈よりも短いスカートの奥からピンクのパンツが覗き、私を目で大いに楽しませてくれる。 「パンツ大好きのマネージャーさんにプレゼントです♡」  未来は私を見下ろしたかと思うと腰を落とし、視界がダークピンク一色になった。 「あぁん♡おちんちん大きくなった♡」 「どんなえっちな事でもしてあげるのに、いっつも私達のパンツ覗こうとしてますもんね♡嬉しいですよね♡」 「未来ちゃん♡もっとしてあげて♡♡私も気持ち良い♡♡♡」  顔の上に載ってスカートを押さえて完全に私は未来のパンツとスカートに封じ込められた。  未来のコットンのパンツとその奥の秘所の感触が、愛液の湿り気が、メスの臭気が私の上半身を支配し、腰の動きを早め、可奈の声と締め付けが肉棒に返って来て一緒に脳で弾ける。  私はもう何も考えられない。極上の美少女2人の饗応に耽り、快楽を求める事しかできない。それで2人は悦び、互いに気持ち良くなれるのだ。 「いっ♡おっぱい♡♡いじめてぇ♡♡♡」  私は興奮に任せて両手を可奈の上衣の中に滑り込ませ、ブラの奥に隠された双丘に迫った。 「あっ♡いいのぉ♡もっと♡」  限りない将来性と年相応の芯の残る硬さを秘めたその感触は決して商売女から得られない贅沢さと安らぎを感じさせ、揉むたびに甘い声と締め付けが私を襲う。可奈は私以上に何も考えられない状態に違いない。 「可奈ったら凄い感じて♡羨ましいなあ♡」  私の視界を塞いでいる未来は、可奈の乱れぶりに興奮しつつ嫉妬し、手っ取り早く交代して貰おうと強硬手段に出た。 「んんんっ♡♡♡」 「んっ♡あっ♡♡♡んんんっ!!♡♡♡♡♡」  つまり、未来は可奈にキスをした。既に限界の近かった可奈は不意打ちを食らって絶頂し、私もつられて可奈の膣内に射精した。 「あっ…♡素敵…♡」  可奈は私の精子を下の口で呑み込みながら恍惚としていた。それが分かったのは、未来がようやく飽きて私の上からどいたからだ。 「うわあ♡こんなに射精して貰って羨ましいなあ♡」  未来は可奈を私からどけて向き直り、舌なめずりをした。力なく横たわった可奈の秘所から私の精子が漏れ、スカートを濡らし、盛り上がり方を示している。 「私にも同じくらいぴゅっぴゅしてくれないと帰っちゃいますよ♡」  未来はセックスとなると欲深くなる。私はいつもそのギャップにやられて未来の思うままになってしまうのだ。 「この。親友を大事にしろ」 「友達よりおちんちんの方がいいです♡あぁあ!!♡♡♡」  一発では収まりのつかない私は未来を組み伏せ、正常位で一気に未来に押し入った。 「凄い♡いつもより激しい♡♡二回目なのに♡♡♡」 「未来が悪いんだ。アイドルの癖にそんな」 「今の私はアイドルじゃないですから♡ただのえっちな女の子ですから♡♡もっとして下さいぃ!♡♡♡」  未来の膣内は可奈と違って包み込んでくるような感触があり、膣壁が絡み付いてきて挿入しているだけで蠢く。可奈には射精するが、未来には射精させられてしまうのだ。 「それ好き♡もっとして♡天井ゴリゴリされるの好き♡」 「凄い…絡みつく…」  未来の腰を掴んで持ち上げ、膣穴の天井を責め立てると、未来の膣壁は一層絡み付いてくる。うかうかしていると射精してしまいそうだが、幸いさっき射精したばかりで余裕があった。 「うぅ…未来…あっ!」 「ひゃっ!♡凄い♡♡もっとぉ♡♡♡」 「可奈…おぉ…最高だ…」  未来がそれを嫌がるように、可奈ものけ者を嫌がる。どうにか動けるようになった可奈は私達の背後に忍び寄ると、私の尻にすがりついて菊穴を舐めた。 「んちゅ…♡マネージャーさんの♡ひくひくしてますよ♡」 「もっとしてくれ…あぁ…!」 「ずぼずぼ激しい♡もっとして下さい♡もっと♡♡もっと♡♡♡」  可奈は舌を尖らせて菊穴に差し込み、ついでに玉を弄んで私を後ろから悦ばせる。ざらざらとした舌が菊穴を削るような感触は癖になる。そして、その興奮で私の腰の動きは限界を超えて早くなり、未来も悦ぶのだ。 「未来!可奈!どっちも俺の物…俺の物…」 「んんっ♡射精して♡全部私に下さい♡」 「次はまた私に♡んちゅっ♡お尻ぺろぺろしますから♡」  未来は一滴もこぼすまいと両足を私の腰に絡ませ、私は未来を抱き寄せてキスし、可奈は私の尻に完全に顔を埋めて射精を促す。  この世の全ては私の為に回っていると確信できる最高の瞬間だ。だが、この瞬間は長く続いてくれない。 「射精る…んっ!」 「んんっ♡熱っ♡♡♡んんんっ♡♡♡♡♡」 「あぁん♡凄い臭い♡」  私は全身鳥肌立ちながら獣の交尾のように激しく、未来と唇を重ねながら射精の瞬間を迎えた。  未来の膣穴は一滴でも多くの精子を搾ろうとうねり、可奈は振りほどかれまいと躍起になり、私は頭の中が真っ白になるような射精をしばし愉しんだ。 「マネージャーさん♡性欲強いから好き♡」 「まだがちがちですね♡」  未来も可奈も汚い大人に性欲ばかりを成長させられて身を持て余していた。私もまた性欲を在り余らせていた。私達が離れられなくなるのは自然の摂理なのだろう。  私達は風呂に入った。気の利いたラブホテルの風呂などという物はほとんどソープランドで、マットもあればくぐり椅子もある。そして、店では絶対に不可能な二輪車が今日は時間を気にせず堪能できる。 「もう♡こんなのどこで買うんですか?」 「アルバムで子供の頃のお母さんが着てるの見た事ありますよ♡」  衣装替えをした未来と可奈が椅子に座った私の後ろから囁く。私は勃起し続けだ。 「こんなの自分で買って着せるなんて♡ちょっとやりすぎですよ♡」 「だけど♡私達はマネージャーさんのお願いなら聞いちゃいます♡」  未来と可奈に私が用意したのは旧型のスクール水着だ。もうよほどの田舎でしかお目にかかる事は出来ない。  だが、特定のアイドルの衣装としては絶大な支持を持つのが私が決して特殊な性癖の持ち主ではない証拠だ。 「ちゃんとプールの授業はそれで出たんだろうな?」 「出ました♡先生まで前屈み♡」 「男子が凄いえっちな噂してるの聞いちゃって♡」  未来も可奈もこれで体育の授業に出るように命じておいた。一夏でうまい具合に使用感が出て、一緒にプールに入る幸運を得た男達はおすそ分けを得た。私だけの物であるという前提が守られる限り、他の男にそういう目で見られるのは傷ではなく値打ちだ。 「だけど♡これからもっと凄い事しちゃいます♡」 「ぬるぬるで溺れちゃうかも♡」  未来と可奈は私の身体を適当に、しかし興奮させるように洗い始めた。そして、常にどちらかが肉棒に触れるように気を付ける、平素の2人からは想像し難い細かさも見せる。 「ここでクイズです♡私か可奈か、どっちでしょう?♡」 「当たったら凄い事してあげます♡」  未来が近くにあったタオルで私に目隠しをし、数秒だけ静寂が訪れたかと思うと、背中に柔らかくぬるぬるとした感触が襲った。 「おぉ…」 「気持ち良いですか?♡」 「未来ちゃんか私か、どっちか当ててくださいね♡」  両耳から2人が回答を迫る。2人のスリーサイズは殆ど同じで、これはかなりの難問だ。勿論、肉棒にはノンストップで2人の手が伸び、いつの間にか用意されたローションが加わって大変な有様だ。 「当たったら特別サービス♡」 「外したらこのまま手でぴゅっぴゅ♡」  既に年齢以上に発育し、まだ成長の余地を覗かせる肉体が郷愁と欲望を煽る紺色の生地に包まれ、お湯とローションの混合物を介して私の背中を往来し、肉棒は回答を迫るように動きがどんどん早くなる。 「乳首もいじいじ♡」 「早く答えないとちょっと残念な事になりますよ♡」 「あっ…うぅ…」  2人の空いた手が私の乳首を襲う。私は答えに窮し、射精へと追い詰められながら手掛かりを探した。 「未来だ!」  そう言った瞬間、全身を襲うぬめりと快楽の供給が止まった。 「凄い♡大当たり♡」 「分かるんだ♡」  当てずっぽうだった。だが、とにかく正解を引き当てた私は目隠しを外されて特別サービスを受ける事になった。 「おおぉっ!」 「ご褒美は♡私のぬるぬる洗いと可奈のおちんちんよしよしのセットです♡」  未来の感触が背中に戻ると同時に、空洞になっている椅子の間に可奈が潜った。つまり、私の大事な部分は可奈の目の前にある。 「全身ぬるぬる♡気持ち良いですよね♡」 「お尻の穴と一緒におちんちんびくびくして可愛い♡」  未来が背中から手を回して全身を撫で回し、可奈が下から手と舌で責め立てる。 「そこへ私が手でしこしこ♡」 「これ…刺激が…」 「ついでにちゅ~♡」  未来の両手が私の肉棒を乱暴に擦り上げ、その刺激に呻く私を前に回ってキスで黙らせた。私は五感を完全に2人に奪われ、快感とローションの海に放り込まれてしまった。 「我慢してますよね?♡時間があるから我慢するより何度もぴゅっぴゅした方が得だし♡私達も嬉しいな♡」 「マットでぬるぬるしなが3人でえっちしたらきっと最高ですよ♡」  私だけが気持ち良くなるプレイはさっさと終わらせようとばかり責めを強める。  それはもうスクール水着の少女がしてはいけない動きで容赦がなく、私はたちまち理性を取り上げられてしまう。いつも2人が私の予想の上を行った。 「可奈…あれ頼む」 「は~い♡お尻ドリル挿入りま~す♡」 「あぉおぉ…」  可奈の舌が私の菊穴を押し広げていく。これは韓国のソープでよくやる方法で、私が教えた物だ。だが、可奈の進歩はやはり私の上を行っていた。 「駄目だ…もう…」 「あっ♡いただき♡」 「んっ♡ズルい♡」  可奈の舌が、未来の手が私の精巣の堰を切り、それを察知した未来が私の肉棒にしゃぶりついた。私はそれにつられてまた射精を迎えた。 「あぁ…未来…」  未来は私が痛がるほど肉棒を吸い、抜け駆けを食った可奈は意固地になってやはり激しく私を責め立てる。この快楽責めの応酬は射精が終わってもかなりの間続いた。 「私達も今度は気持ち良くなりたいです♡」 「お待ちかねのマットでぬるぬる♡」  私はマットに仰向けに寝かされ、ローションをかけられた。この暖かい感触がこれから始まる事への予感と期待を呼び起こし、もみくちゃにされて疲れ気味の肉棒をまた起こした。 「もうおちんちん元気一杯♡」 「もっと元気一杯にしてあげます♡」  未来と可奈が一緒に私に覆いかぶさった。もう私はされるままだ。 「ぬるぬる~♡」 「ねばねば~♡」 「けど♡こういうのって普通裸でしますよね♡」 「だって♡マネージャーさんはコスプレえっち大好きだもん♡」  身体の間でビクビク震える肉棒を凝視しながら、未来と可奈は例にもよって煽情的な会話で私と自分達を一度に盛り上げる。 「この間マネージャーさんの部屋でエッチしたとき見たもんね♡」 「ベッドの下に体操服を着たえっちなお人形♡」  私はどきりとした。先日部屋に2人を引っ張りこんだ時に隠しておいたラブドールが見つかったらしい。 「ああいうのは恋人の居ない寂しい男の人の使う物ですよ♡」 「お人形とえっちなんて♡マネージャーさんの変態♡」 「だって、2人と会えない時は仕方ないだろ」 「だけど♡あの体操服って私達の体育祭の衣装じゃないですか♡」 「捨てちゃう娘が居ますけど♡もしかして拾ったんですか?♡」 「しかもあの色とウィッグ♡他のアイドルのじゃないですか♡」 「最低♡浮気者♡私達はマネージャーさん一筋なのに♡」  未来と可奈の動きが激しくなり、あちこち舐めて私を追い詰める。私は思考力の万全でない状態で言い訳をしなければいけなかった。 「色が違うんだから仕方ないだろ。俺はリアリティを大事にするんだ」 「だけど♡クローゼットの中にあった衣装はどういう事です?♡あんなにどうやって集めたんです?♡」 「他のアイドルとえっちするの想像して人形でぴゅっぴゅしてたんでじゃないですか?♡」 「してた。だけど毎日未来や可奈とセックスできないから…」 「しかも♡ベッドの側の引き出しにはえっちなお店の女の子の名刺が一杯♡」 「お人形ならともかく他の女の子に浮気するなんて最低♡」 「こういう関係になってからはそういう店には行ってない。本当だ!」 「悪いマネージャーさん♡じゃあお人形やお店の女の子がしてくれない事をして離れられないようにしてあげます♡」 「他の方法じゃぴゅっぴゅできない身体にしちゃいます♡」  可奈が下半身に下がり、未来は身体を半回転させた。私の肉棒にその視線は向いている。 「悪いおちんちんはぺろぺろの刑です♡」 「休憩なしで私達を気持ち良くしないと私達も浮気しちゃいます♡」  未来と可奈のダブルフェラがかなり乱暴に幕を開けた。最初から搾り取る気満々だ。 「あぁ…頼む…浮気だけは勘弁してくれ」 「マネージャーさん次第です♡」 「おちんちんが途中でへばったら315のアイドルと合コン♡」 「マネージャーさんはお人形とさびしくえっちしてればいいんです♡」 「マネージャーさんは変態だって言いふらしちゃいます♡」  私は恐怖と裏腹に肉棒がますます硬くなるのを感じた。2人の舌技はもう風俗で買えるレベルを超えていて、私は捨てられたら自殺するに違いない。 「捨てられるの想像して硬くしてる♡」 「アイドルにこんな格好させて王様気分だったのに♡悲しい♡」  私は必死で考えた。成り行きで2人をものにしたが、留め置く決め手は何なのか。それは一つしかなく、意外に身近にあった。 「あぁあ!♡やっと来た♡♡もっと♡♡♡」 「ズルい♡また未来ちゃん♡」  私は水着をずらし、未来の秘所に顔を埋めた。一応洗っていたがもうそこは濡れ濡れで、早く新しい精子を寄越せと無言で訴えている。 「おっぱいも一緒に♡これ好き♡♡全身でされるの好き♡♡♡」  更に水着の上から双丘を揉みしだき、私は未来をイかせようと躍起になった。未来も興奮していたと見えて、いつも以上に感度は良い。 「それもっと♡舌挿入るの♡♡もっと奥まで♡♡♡」 「未来ちゃんったら♡今日は一人だけ気持ち良くなりすぎ♡ちゅ♡」 「んんんっ!♡」  舌を膣穴に押し込んで私は未来を責め抜いた。それに嫉妬した可奈が未来にキスをすると、舌が痛い程締まって余計に私を駆り立て、未来を追い込んでいく。 「あひっ♡あっ♡♡♡ひゃぁあああ!!♡♡♡♡♡」  私の顔に雨が降った。未来は絶頂しながら潮を吹いたのだ。やはり、未来もこのシチュエーションに酔っていたのだろう。 「もう♡マネージャーさん♡次は私♡」 「2人とも他の男には渡さないからな。そうなったらその男もお前らも殺して俺も死ぬ」 「そんな事あるわけないじゃないですか♡こんな絶倫おちんちんがあって♡それで今更他の男の人なんて♡」 「プレイでも嫌だ。身体で教えてやる」 「やったぁ♡一杯教えてください♡」  力が抜けた未来を横にどけ、私は可奈に逆に覆いかぶさった。スクール水着にローション濡れの可奈が居て、性欲がわかないなど有り得ない。  「可奈の膣内…熱い…」 「凄い♡硬くて♡♡激しい♡♡♡」  私は正常位で可奈に肉棒をねじ込み、自分が気持ち良くなる事だけ考えて貪り始めた。私は可奈が乱暴にされるのが好きなのを知っていた。 「やぁん♡レイプされてるみたい♡♡マネージャーさんの物にされちゃう♡♡♡」 「レイプされながらこんなに締め付けて、可奈の変態」 「私は変態です♡おちんちんが欲しくてマネージャーの為にスク水えっちしちゃう変態です♡」  可奈は自ら変態を任じながら私の肉棒を締め付け、とろけるような声で鳴いて私を狂わせる。可奈の魅力かそれともスクール水着の魔力か、私は疲れを感じない。ただ快楽を求めて互いに全精力をこの行為に注ぎ込んでいた。 「俺の物だ!他の男には渡さない!」 「マネージャーさんの物にして♡離れれなくなるまでずぼずぼして♡♡もっと♡もっと♡♡もっと♡♡♡」 「私もマネージャーさんの物ですよ♡」  復活した未来が私達の上から更に被さって来る。私は前から後ろから人肌とローションと郷愁の水着に包み込まれてますますヒートアップし、もう制御不能だ。 「可奈…うっ…うぅ…」 「んんっ♡ぴゅっぴゅ来た♡♡♡凄い一杯射精てる♡♡♡♡♡」  こんな状態でで長くもつはずもなく、私達はものの数分で上り詰めた。3人で融け合うような感触の射精の最中も私はピストンを止めない。止められない。 「けだものの交尾みたい♡」 「未来、次はお前だ」 「ひゃっ♡連続なんて♡」 「欲しかったんだろ?こんな…とろとろで」  私は背中で未来を押して体を回転させ、今度は対面座位で未来に挿入した。さっきイったばかりの未来の膣内は刺激的で、肉棒に休む暇は必要なかった。 「あんっ♡この体位♡♡良い所当たる♡♡♡」 「凄いうねってるぞ。未来は本当に好きだな」 「もっとして下さい♡マネージャーさんの絶倫おちんちん♡♡私達の物ですから♡♡♡」 「俺でしか満足できないようにしてやる。なれ!なれ!」 「もうなってます♡マネージャーさんにぴゅっぴゅしてもらわないと満足できないんです♡♡おもちゃや可奈とじゃもう物足りないんです♡♡♡」 「私レズえっちの時は凄いんですよ♡ディルドでおまんこずぼずぼして♡未来をレイプしちゃうんです♡」 「いいのぉ♡おちんちん膨らんで♡♡私のおまんこごりごり凄いの♡♡♡」  可奈が私達に割り込んできて、私にキスをした。私は興奮に肉棒を膨らませ、無理な態勢も厭わず更にヒートアップしてセックスに没入していく。 「マネージャーさん興奮してる♡♡♡私達のレズえっち想像して興奮してる♡♡♡」 「当たり前だ。そっちだって興奮してるくせに」 「もっと興奮して♡興奮って気持ち良い♡♡おまんこきゅんきゅんしちゃうんです♡♡♡」 「もっと興奮して♡私に早く代わって♡」 「どっちも俺の物…俺の…うっ!」 「来たぁ♡ぴゅっぴゅ凄い熱い♡♡♡好きぃいいい!♡♡♡♡♡」  未来の膣内のうねりが絶頂を告げ、私はその蠢きの中に精子を撃ち込んで3人仲良くローション濡れでマットに倒れ伏した。 「このまま死んでもいい…」  私は未来に射精し終えてそう呟いた。悪い死に方ではないだろう。 「まだ硬いのに♡まだ死んだら勿体ないですよ♡」 「もっとしたいなあ♡」  幸せの源達は私に生きろと言う。もっとも、本気で死ぬ気などない。これから2人は成長していくのだ。その全過程を味わい尽くすまで死ねない。 「可奈!♡可奈!♡♡おちんちんもっと♡♡♡」 「未来ちゃん♡感じてる?♡♡気持ち良い?♡♡♡」  私は2人が浮気をしないように、性欲を男抜きでも解消できるように、何本かのディルドを与えてある。だが目の前の光景は期待以上だ。  風呂から上がった未来が四つん這いになり、可奈がバックで激しく腰を使っている。もう水着も脱ぎ捨てた2人の身に着けているのは髪飾りとディルドだけだ。  片側が上を向いたプラグになっているタイプで、タチ役がプラグの方を挿入すると丁度男のそれと同じような配置になる。あくまで私の代わりであって、女だけで言いとならないように考えてある。 「膣奥突くと♡じんって来るの♡♡これ好き♡♡♡」 「膣奥つんつんされるの好き♡好き♡♡好き♡♡♡」  この激しいレズセックスを眺めながら私は2人のパンツで肉棒を擦っていた。 「マネージャーさん♡私達のえっち見ながらパンツとえっちしてる♡」 「私達のレズえっちで興奮してる♡世界一贅沢なしこしこしてる♡」 「未来、見えるか?お前は可奈に犯されてるけど、パンツは俺に犯されてるぞ。今日はこれをはいて電車に乗って帰るんだぞ」 「やだぁ♡覗かれたら大変♡♡レイプされちゃう♡♡♡」 「あぁん♡未来ちゃんのおまんこきゅ~ってなった♡♡見られるの想像しちゃったんだ♡♡♡」 「あぁん♡クリ駄目♡♡感じ過ぎちゃうから♡♡♡」 「やだ♡もっと感じて♡♡ほらほら」 「ひっ♡ぎぃっ♡♡ひゃっ♡♡♡」  未来の膣穴が締まると可奈の方にも刺激が返ってくるようで、可奈は未来をイかせようと躍起だ。淫核をつままれて未来は天を仰ぎ、決してアイドルがしてはいけない顔をして悲鳴を上げた。 「…未来、俺も」 「ぐぎっ!!♡♡♡」 「あ!♡マネージャーさんったら♡鬼畜だぁ♡」  私は未来のその表情でたまらずパンツを捨て、未来の頭を掴んで無理矢理肉棒を喉奥まで押し込んだ。 「!!!♡♡♡っっ♡♡♡ごっ♡♡♡♡」 「締まる…すぐだから…我慢してくれ…」 「凄い♡こんなの初めて♡♡未来ちゃんって結構マゾなんだ♡♡♡」  私は未来の都合を考えず自分だけ気持ち良くなろうと喉奥を襲い、可奈もそれに呼応するように腰の動きを早める。それは女2人では決して出来ないプレイのはずだ。 「飲め!溺れろ!あっ!」 「!!!!!♡♡♡♡♡」 「いぃい♡♡♡押し戻される♡♡♡」  私はものの数往復で射精に至った。だが、精液を喉奥に直接ぶち込まれながら後ろから可奈に犯される未来には何時間のも感じただろう。 「ごほっ…げっ…んっ…♡」 「偉い偉い♡未来ちゃん全部飲みましたよ♡」 「あぐっ…♡もうやめて♡♡イってるから♡♡♡ダメぇ♡♡♡♡♡」 「もうちょっとだけ♡私ももうイくから♡♡一緒に気持ち良くなろ♡♡♡」  私は満足して未来を開放したが、可奈はまだイってないので容赦がない。腰の動きはラストスパートを示し、2人の嬌声のミックスが私の脳髄を融かすようだ。 「未来ちゃん♡未来ちゃん♡♡♡…あぎぃ!!♡♡♡♡♡」  可奈は夢中だった。私が後ろに回った事に注意を払えないほどに。私はまだ屹立している肉棒を、だらしない表情で親友を犯す可奈のアナルに突き立てた。 「あぁあああ♡♡♡♡♡お尻ぐぽぐぽ♡♡♡♡♡今駄目♡♡♡♡♡」 「ぬるぬるで締め付けて…可奈!」  私達が一直線で居られたのは一瞬で、可奈は突然アナルを腸壁まで貫かれて我を失い、尻もちを搗くようにしてディルドを残して後ろに倒れ込んだ。 「あひっ♡♡♡♡♡ひゃっ♡♡♡♡♡いじめちゃ嫌ぁ♡♡♡♡♡」 「腸壁が吸い付いて…こんなの止められない…」  私と可奈はそのまま背面座位になって禁断の快楽を追い求めた。イきっぱなしになった可奈はもう獣のようで、後ろから手を回して乳首をいじめるとアナルは肉棒を千切る勢いで締まり、私を狂わせた。 「可奈!可奈!可奈!」 「あがっ♡♡♡♡ぎっ♡♡♡♡♡いひっ♡♡♡♡♡」  もう可奈は言葉が出せない。女も男も腸壁を刺激されるとこうなってしまうのだ。 「お尻であへあへ言っちゃって♡可奈の変態♡」  どれ程そうし続けていたのだろうか。元気を取り戻した未来は私のしつけ通り精子を飲み干し、ディルドを手に取った。 「レズえっちじゃいつも私が女の子だけど♡たまには逆もいいよね♡」  未来はディルドのプラグをいやらしい音を立てて舐めると、自らの秘所に装着し、私達にのしかかった。 「あぁああああ!!♡♡♡♡♡駄目♡♡♡♡♡それ駄目♡♡♡♡♡」 「レイプするのってこういう気分なんだ♡病みつきになっちゃいそう♡」  未来はお返しを可奈の膣穴に叩き込み、私に合わせて腰を使い始めた。つまり最初から全開だ。 「おちんちん両方は無理♡♡♡♡♡こんなの馬鹿になっちゃう♡♡♡♡♡やめて♡♡♡♡♡」  可奈は両穴を貫かれて完全におかしくなっていた。私も未来も平素の天真爛漫さをどこかに捨ててしまった可奈に夢中になり、ますます可奈はおかしくなってしまう。 「可奈…これ…もう限界…」 「奥ばっかり駄目♡♡♡♡♡嫌♡♡♡♡♡本当に無理ですから♡♡♡♡♡」  私は射精を間近に控え、腸奥を執拗に責めた。未来も同じ事を考えているようで、ストロークが深い。可奈は体の中心から理性を蝕まれ、未知の領域に踏み込もうとしていた。 「可奈♡気持ち良くなろ♡♡3人で一緒に♡♡♡」 「もう…可奈!」 「っ!♡っ!♡♡♡っ♡♡♡♡♡」 「んんんっ♡来た♡♡♡凄いのぉ!!♡♡♡♡♡」  そして、私達は仲良く一緒に絶頂した。3人分の快楽が体の中心から可奈に飛び込み、全身を駆け巡って糸の切れた人形のように可奈は崩れ落ちた。 「私も♡おちんちん欲しいかも♡」  未来はディルドを離し、私に身体を預けて放心状態の可奈に優しくキスをした。 「未来も、こっちの穴を試すか?」  私も流石に疲れてしまい、可奈の未だ収縮するアナルから肉棒を引き抜くと元気がない。2人の門限も近づいていた。 「私は、おまんこにぴゅっぴゅして欲しいです♡」 「けど、1回くらい試してみろよ」 「それは、また今度♡」  私達は川の字に寝転がり、時間切れを告げる枕元の電話が鳴るまでしばりの眠りについた。

調教済み春日未来と矢吹可奈の新しいご主人様【後編】

More Creators