ー陸上部の合宿の日ー
顧問「いや~本来女子は参加できないはずなんだがな~
"最近あまり部活に参加できてない"からって、そこまで熱心に頼まれたら断れんな~」(ニヤニヤ)
男子部員「ですよね~~先生♪」
男子部員「ニヤニヤニヤ♪」
「はい……ありがとう…ございます……」
男子のみの"強化合宿"に何故か一人だけ参加している陸上ちゃん…
ー合宿1日目ー
「はっ…はっ……」
ぶるんぶるんっっ♡
「おほっ♪すっげ~~~♪♪」
「ブラさせてないんだろ?いつもにも増して破壊力すげーわ♪」
ニヤニヤジロジロ♪
(カチカチカチ♪)
ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ
「ん゛っ……!!ん゛ん゛ん゛~~~~~っ!!!」
ガクッ…ガクガクッ……
「ほい、これで周回遅れ3周目~~~♪」
「おいおいどうしたんだ調子悪いじゃ~~ん」
「とか言いつつ『強』にすんなって、鬼畜♪」
ゲラゲラゲラ♪
顧問まで公認のうえで…
『特別メニュー』という名目で乳首とクリにローター&両穴にバイブ装備で持久走をさせられる陸上ちゃん……
「ふぅ……」
ちゃぽっ
「へへっ」
「ジロジロ♪」
「お~~っす、お疲れ~~~」
じゃぼじゃぼ
練習も終わり夕方…
なんと、そこには男子達に混ざり一緒に露天風呂へと入る陸上ちゃんの姿があった…
「なぁまだヤッちゃダメなのか?昼にあんなの見せられて俺もう限界なんだけど」(サワサワ)
「おいおい、スベって危ねーから風呂場ではやめろって言われてただろ~?」(モミモミ)
「まぁ"触るな"とは言われてないけどな~♪」(クチュクチュ)
「んっ……!んん~~~~……!」
ピクッ…ピクッッ……
犯されはしないものの、露天風呂の中で男子達から全身を弄られ続ける…
そして夜…大部屋…
「あ~~食った食った♪さぁ~~ってこれからが本当のメインディッシュってか~~♪」
「急遽追加された女子一人の為に新しく部屋取るわけにはいかないから男子と部屋一緒だってよ♪
これ……どういう意味かわかるよなぁ~~~??」(ニヤニヤニヤ♪)
「ぁ………」(トロン…)
ずっとお預けをされてギンギンとなった男子達の中、浴衣以外身に着けていない格好で囲まれる陸上ちゃん…
これからされることに屈辱と嫌悪を覚えつつも、今日一日ずっと弄られ続け発情しきった疼く身体を抱え、
無意識の内に期待した眼差しをしてしまう…
「あっ…あっ…
あああ………」
ずぶぶ…
「あはは♪♪嫌がるのは素振りだけで簡単に受け入れやがって♪」
「にしてもまさかあの〇〇がな~~♪いや改めてマジでこれスゲ~~~わ♪♪」
「調教も実を結びつつあるな~~こりゃもうすぐ調教完了しちまうかもな~~♪」
ぬっぷぬっぷ♪
「あ~~~~!!!あ~~~~~!!!!」
「へっへっへ♪なにヘバってんだよまだ〇人目だろうが追加特訓だと思って頑張れ頑張れ♪♪」
じゅっぷじゅっぷ♡パンパンパンパン♡♡
「ほらほら、順番順番~~
こいつは部の大事な『共有備品』だからな~~~♪」(パンパンパンパン)
「んん~~~!!んんんん~~~~~!!!」
「ニヤニヤ♪」
「ジロジロ♪♪
「あ~~もうたまんね♪俺口使うわ♪」
「んじゃ俺アナルいただき~~~♪♪」
「ん゛ん゛っ!!ん゛ん゛ん゛ん゛~~~~~!!!」
陸上ちゃんの身体に群がる男子部員たち…
そして遂に…
「あーーーー!!!!あああああ~~~~~!!!!!」
「おいおい、あんまでかい声上げんじゃね~~よ♪♪」
「他の客にも聞こえちまうだろ~~~が♪♪♪」
ズンズンズンズン
じゅっぷじゅっぷじゅっぷじゅっぷ
休みなく代わる代わる交代で二穴を責められまくり
まったく抑えの効かない大きな嬌声を上げさせられる陸上ちゃん…
「ん゛っ…ん゛む゛………」
そして…衰えを知らぬ男子生徒たちのせいで染め上げられていき……
ガラッ…
顧問「お~いお前ら~、明日もあるんだからそのへんにしとけよ~?」
「あと〇〇(陸上ちゃん)は後で先生の部屋来いよ~?今日の振り返りするからな♪」
男子部員「え~なんだよセンセー、二人でお楽しみかよ~?」
顧問「これくらいは役得だろ~?終わったら大部屋に戻しといてやるから♪」
まだ合宿初日…陸上ちゃんの受難は続く…
以上、リクエストいただいて作成した巨乳陸上少女の本編後ストーリーでした~
d2e
2022-02-01 11:58:15 +0000 UTCd2e
2022-02-01 11:57:49 +0000 UTC廻忍きょろ
2022-01-23 12:07:38 +0000 UTC天田来吸
2022-01-22 14:43:51 +0000 UTC