「う……はあ………」
ジャラ…
暗く冷たい地下室…
そこに全裸で繋がれる聖母様…
その見るに堪えない変わり果てた姿は、しかしそれでも産んでは孕みの生活が続く聖母様にとってはほんの束の間の休息の期間だったはずだが…
むわぁ…♡♡♡
「っ……!!?」(ビクッ!!)
今はその時期じゃないはずなのに、部屋に充満しはじめる忌まわしくも嗅ぎ慣れた淫靡な香り…
身体より刷り込まれた意識が、そしてほどなくしてすっかり順応してしまった体がその”淫香”に反応してしまう
鼓動が高鳴り、体が熱くなるのを感じる
流し込まれた"怪しい匂い"に続きそこに現れる『信者』たち…
「いや~悪いですね♪ 双子産んだからって長めに休みにしてたけど、もう再開しちゃいます♪
代わりの女を"勧誘"してきても皆すぐ壊しちゃうから"処分"も楽じゃないんですよ~♪」
「皆溜まりまくってるんで今日からまたたっぷり楽しませて貰いますよ♪」
「さぁ"またママになりましょうね~♪♪」
ニタニタ♪
「くっ……!!」
じゃらっ…
貼り付いたような軽薄な笑みを浮かべながら聖母様に迫る『信者』たち…
そして…出産から間もない聖母様の身体を用いた”宴”が始まる…
「へっへっへ♪おらっ、おらっ♪♪」
「あ゛っあ゛っあ゛っあ゛っ」
ズンズンズンズン(ジャラッジャラッ…)
「へへへ♪」
「クスクス♪♪」
拘束された身体を後ろから激しく打ち付けられる聖母様…
「ん゛お゛っ…あ゛あ゛あ゛あ゛ーーーーーっ」
「うっ♪♪」
びゅる~~びゅるるるっ♪♪
「よ~~し次次♪」
「早く俺にも回してくれよな~~♪」
ワイワイ♪
無理やりイかされ…出産直後の膣内にまたすぐに濃ゆい精子を注ぎ込まれ…
相手の事など全く考慮しない貪るような行為で犯される…
「おらっ♪おらっ♪」
パンパン♪
「んっんっ…」
ゆさっゆさっ(ぎゅぅぅ…)
「ん…?うはっ♪おい見ろよこれ♪
聖母様気付いてますか~~??これ恋人繋ぎっすよ恋人繋ぎ♪♪」
「っ~~~~…!!」(かぁぁぁっ)
「うは~~、聖母様の恋人繋ぎSEX♪」
「まじシコれるわ~~~♪♪」
シコシコシコ♡
「あ~~たまんねっ♪おら口も使わせろ口♪」
「ん゛ん゛っ!!」
「ほらほらこっちの奉仕も忘れんなよ♪♪」
「ん゛ん゛~~~~」
その聖母様の様子を見てさらに激しさを増す信者たちの行為…
膣と口二つの穴を同時に犯され、さらに手を使っての行為まで強要され……
つづく…!!