前回の続き
「ひっ!!ひぃぃぃ!!!もう…無理っ………
あ゛~~~~~~!!!!」
しゃぁぁぁ~~~♪
パンパンパン♪ズンズンズンズン♪♪
男達に蹂躙され続けたお姉ちゃんは…
「あ゛~~~~……あ゛あ゛あ゛~~~~~~………」
ヒクッ…ヒクッ……
「あ~~なんか反応薄くなってきたな~下はヒクヒクしっかり反応してんだけどやりすぎて壊れちまったかぁ?」
「まぁもう"沸いた"みたいだし少し休憩にするか~」
疲労も限界を越え、憔悴しきったお姉ちゃん…
「沸いた…… え………?」(ゾッ)
そんな彼女の目に入ったのは…
「ほ~~ら♪”天国”はまだ終わらないよ~~~♪♪♪」
「……………」
(……地獄だ
ここは生きたまま味わうこの世の地獄だ………
今回こそはほんとにもう…駄目かもしれない……)
「さ~~てそれじゃあ”湯船に”入ってみようか~~♪」
ぐいっ…
「ぁ…………
や……やだ……入りたく…ない……」
「しょうがね~な~♪
それじゃあ一緒に入ってやるよったく子供だなぁ~~♪♪」
「やああ!!いやあぁぁぁぁぁ!!!!」
ぶんぶん!!
湯が張られた浴槽に、もはや首を振りか拒絶の声を上げることしかできないお姉ちゃん
男に抱えられたまま湯船に入っていき…
「疲れただろ~?"熱め"にしといてやったから"肩まで浸かって"ゆっくりしてくれよ♪
よいしょっと♪♪」
ざぷん♪
「っ…………」
ひゅっ…
「あ゛あ゛あ゛あ゛ーーーーーーーーー!!!!!」
シャワーだけでも脳を焼き切られるかのような快楽に襲われていた身体での入浴…
その浴室にはお姉ちゃんの喉が切れそうな程の絶叫が響き渡り続けるのであった………
○時間後…
「お、そっちはどうだった?」
「いや~良かった良かった♪ めっちゃイイ具合でさ~、けど完全にノビちまったわ」
「こっちも似たようなもんだったな~、今度する時は逆でヤろうぜ♪」
どさっ…
「……………」
白濁にまみれ、虚ろな目で小さく痙攣しながらベッドに横たわる妹の隣に、
遊び終わった玩具のように投げ捨てられるお姉ちゃん
「俺らまだ全然ヤれるけどどうする?」
「これ以上はマジでぶっ壊れるな~、マワすのはやめといてやろうぜ」
「そうだな、"マワす"のはな♪」
「ん゛っ……ん゛ん゛っ……」
「ひっ?!!」
「ほ~~ら、お姉ちゃんも付け付けしましょうね~~♪♪」
ガチャ…♪
信者達はそう言いながらも、これ以上何をされるのかと怯えきっている二人に目隠しと猿轡を嵌め…
「へへっ♪いい眺めだなぁおい♪♪」
「ん゛ん゛っ…」
「ん゛む゛ぅ゛~~~」
ヴヴヴヴヴヴヴヴ♡
バイブで繋がれた二人の少女の淫らな姿は
休むことなく男達を楽しませる…
そして…
薬が抜けきるまで双頭バイブで繋がれ拘束されたまま過ごすことになる姉妹
二人の日常の象徴でもあった部屋もまた、下卑た欲望に汚されていくのだった…