「ほら~、早く教室に入れ~」
「うわ、やばっ…」
「ペコ…」
生徒達から恐れられる
泣く子も黙る鬼の封鬼委員
しかし…
「おはよーございまーす♪」(がばっ)
「なっ…?!」
「うわっ、なにやってんだあいつ…」
「あいつ終わったな……」
朝、教室に向かう途中の廊下で突然封鬼委員に抱きつく男子生徒
泣く子も黙る封鬼委員に対し命知らずな行為のはずだが…
「こっ…こらっ……やめっ…」
「うへへへ~~~♪」
もみもみすりすり♪
「えっ……?」
「なんで……」
ザワザワ…
そのまま悪びれもせずニヤつきながら全身を弄り続ける男子
実は薬で人並み以下の力しか出せなくなっている彼女は
振りほどくどころかロクに抵抗もできず、ただ睨み悪態をつくだけ…
「おら、下の方も弄ってやるよ♪」
「あっ…あっ…あああっ……」
ビクッ…ビクッ…
「えっ…うそっ……」
「やだ……なにあの顔………」
ヒソヒソ…
敏感な所を責められれば身体が跳ね
まだ生徒たちの多い学校の廊下で…大勢から見られてる中で、絶頂まで導かれてしまう…
「ふ~~…ふ~~…」(ビクッ…ビクッ…)
とさっ……
「お~~っと、あれあれ~~?そうしたんスか~~??」(ニヤニヤ)
そのまま何度も絶頂させられ崩れ落ちそうになり男子に身を預ける形になってしまう封鬼委員ちゃん
「おいおいチョロすぎんだろw へへっ、すっかりイキ癖ついたな~♪」
ボソッ…
「今投票箱もヤリ部屋も人多くてさ~、待ちきれねーからいつもの"協力"頼むわ♪」
「やっ!!?やめっ!!」
「えっ……マジで?」
「うそだろ……えっ?えっ??」
ザワザワザワ…
男子は慣れた手付きで彼女の下着を降ろし、挿入しようとする
封鬼委員に課せられている、締め付けに対する発散協力義務…今や名目だけの好き放題ヤリ放題となってしまっている彼女であっても、
まだ人通りもある廊下で人目も憚らず行われる公開凌褥には羞恥と恐怖を隠せず、正気かと抗議の声を上げる
だが……容赦なく衆目の中………
「やぁぁぁぁ!!!」
ずぶぶぶ…
「うぉっ……??マジか?!」
「やっ……うそぉ……」
封鬼委員ちゃん…挿入…
「やっ…こんなっ……やめっ…」
「うるせ~~♪おら♪♪」
ズンズンズン
ざわめく生徒達に見守られる中…
だがそんなことはまるで意に介さず前戯ですっかり出来上がった身体を激しく突き上げる封鬼委員ちゃん
「ははっ♪おらおらおら♪♪」
「やぁっ!!やぁぁぁっ……!!!」
ズンズンズン♪
「何声我慢してんだよ、いつもみたいに可愛い声で鳴いてみろよ♪」
「ん~~~っ!!んんん~~~~っ!!!」
パンパンパンパン
「………はぁ、またやってる…」
「うわ、だっさ~~~……」
ゾロゾロ…
「あっ………」(かぁぁぁ)
そんな痴態を、一瞥もくれず横を通り過ぎていく女子生徒達
そう…実はこんな光景は同級生の間ではもはや見慣れた光景となっており、殆ど誰も気にも止めないのである
「お、やってるやってる♪♪」
「お~~間に合った~~♪」
それどころか朝から盛んな男子達も群がってきて…
「おらっ、ギャラリーにもっとよく見せてやれよ」
ぐいっ♪
「やぁっ!!?」
「「「おおおぉぉぉぉぉ~~~~~♪♪♪」」」
「よ~~し、俺にも犯らせろよ♪♪」
「あっ!あっ!あっ!あっ!!」
じゅっぷじゅっぷじゅっぷじゅっぷ
廊下で始まる公開輪○
「んっ…んっ……」
ぺちゃぺちゃ…
「うわ、たまんね~~♪」
パシャッ♪
「へへへ♪♪」
パシャパシャ♪
いよいよ授業の開始時間が迫っても男子達の行為は鎮まることもはく…
「なぁさっき連絡きたけど近くの部屋空いたって♪続きはそっちでしよーぜ♪」
「お、いいね~~♪じゃあ、次の授業はさぼりって事で♪♪」
「ぁ………」
封鬼委員が強制的に授業をサボらされ…そして行為は場所を移し……
今年一発目のファンボ投稿は久々登場封鬼委員ちゃん回
リクエストにて作成したものになりますご依頼ありがとうございました
そしてこれをご覧になってくださってる支援してくださってる皆さま
いつも本当にありがとうございます今年も捨てられないように頑張っていきたいと思いますのでどうかよろしくお願いします
では、次回へ続く~~
d2e
2024-01-06 12:06:22 +0000 UTC廻忍きょろ
2024-01-06 03:05:32 +0000 UTC