「ぐふふふ♪」
「っ………!」
本編のその後…
政治敵の策謀により肉奴隷に堕とされ
王妃の"そっくりさん"を抱けるという建前も殆どの国民が知る所となった頃…
「ははは♪見ろよまたやってるぜ♪」
「このクソ犯罪者が~~ギャハハハ♪」
でっち上げの罪や悪行を大臣の手の兵士達に高らかに吹聴されながら、両手は後ろ手に繋がれ…
その一糸纏わぬ姿を隠す事もできないまま王都中を引き回され、晒し者にされるその姿が毎日のように見られるようになっていた……
「へへへ、今日もせいぜい頑張りな♪」
「あっ……!」
ガチャッ
そして人通りも多い広場に辿り着くと設置された晒し台に拘束され…
「よ~~し、今日はワシが一番じゃ!」
ズブッ
「ひぎぃっ?!」
「あ~~あ、前戯も無しに濡れてもね~のに♪」
「これだからろくに経験も無いモテない中年は、っとオレも早く列に並ぼっと♪」
ー〇人目ー
「んっ!んぎっ!!あ゛っあ゛っ!!」
パンパンパンパン
「お~~し、こっちも使うぞ♪」
「んぐっ!?」
「ん゛ーーー!!!ん゛ぐーーーーーーー!!!!」
「へへへ、オレのは特別デカいからなー頑張れよ♪
にしてもこうして見るとほんとにあの王妃を犯してるみてぇでたまんね~な♪なぁ『そいっくり』さん♪♪」
「ん゛ん゛っ!!ん゛ん゛ん゛ん゛!!!!」
じゅっぷじゅっぷ
ぱんぱんぱんぱん
まぎれもなく『本物の王妃』は、現時点においても確かに王族であるその身体を
誰でも利用できる肉便所として堕としめられていた……
つづく…!!
d2e
2025-04-16 10:45:21 +0000 UTCレイ
2025-04-14 12:39:53 +0000 UTCd2e
2025-04-14 07:46:13 +0000 UTCd2e
2025-04-14 07:45:15 +0000 UTCボナペティート
2025-04-14 07:24:08 +0000 UTCバーマン
2025-04-14 02:26:37 +0000 UTC