さてさてお久しぶりです!
Spotifyで、『幽体離脱』制作時に実際に参考にした曲のプレイリストをアップしてみました!
これは、Spotifyでこの曲が配信されたら、アーティストページに表示しようかどうか迷ってるやつです。ひとまずはここ限定でシェアしちゃいますね。
アカウント持ってないと見れないっぽいですが、登録して無料で即聞けるっぽいのでこの機会にぜひぜひ。
embed: open.spotify.comさてこちらはボツフレーズです。サビの最後の部分ですね。
というのも今回の曲を作るにあたって、勉強のためこちらの動画をめっちゃ見ていたのですが
これを通しで見てから制作に入って上記フレーズを作った結果、いきなりアニソンっぽい感じがぶっこまれてしまい、しばらくプレイリストの曲をまた聞いて脳をリセットしてから 煌煌煌 光の中へ~のフレーズが生まれたという。
ゆゆうた氏の威力に当てられてしまった。。
感情のままにツイートしてしまわないための自分ルール。
それは「心のtwitter」という、要するにメモ帳に一度文章を打って、一晩明けてからツイートの判断をするというものがある。
そこに、今回の曲を作るにあたっての制作日誌ツイートを溜め込んでいたため、極めて雑ですがコピペしときます。
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今回はスッキリしたものを作りたいと思って頑張るもシックリ来ず、結局和音の音数と楽器の数を3倍にしたらシックリ来た。スッキリ爽やかな作品というのが昔からずっと苦手で、たぶんもう人間性の問題だと思う。ネットリ、ジットリ、コテコテ・・・。
エレピの音がどうにも気に入らないのでKeyscapeという音源を購入。4万円。容量まさかの73GB。金の力で問題が一発解決してしまう。やっぱり高級音源はスゴイ。。
会心のコード進行ができた。イントロ2小節目で、オッ!?と、グッ!と、エッ!と掴める。はず。想定では行ける。これ伝わるかなあ。伝わるといいな・・・。
さらに会心のコード進行ができた。テンションアゲアゲである。あんまり複雑すぎる印象にならないよう注意したい。
複雑で新しいテクニックに溺れないようにしないと。シンプルさと複雑さのバランスを常に見極めないといけない。
中国語フレーズが異常にイイ感じになりそう。
サビ最後からCメロへの繋ぎが難関すぎてボツが出る。ハアーーーーーーーーーーーーーーーーンンンアアアアアアアアアとか言って頭をポカポカする。ああああああどうしよーーーーーーーーーーーあーーーーーーーーーーーーー
ゆゆうた田中秀和ばっか見てたらアニソンっぽくなりすぎた、これはダメだ、そんなんばっか作ってたころのトラウマが蘇る。
サビ後におもしろいもう一展開を思いついてしまう。ポップさからは遠ざかってしまうが、バランスはどうだろう、まだギリギリ保っているか・・・?尺は長くなりすぎないか?やるっきゃない。
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集中していると、さすがに食事がおろそかになってしまいいかんということで、最近noshという、定期的な冷凍弁当送付サービスに課金しました。
これがセルフ病院食みたいな内容で、味は正直ギリギリ、それで健康はめちゃ保たれるという、いい感じに場をしのげるやつです。コンビニ食よりは圧倒的にいいはず。
体調をやってしまう創作者多いですからね、ほんとに注意しないと・・・。
一食700円ぐらいです。野菜代にしますと言ってるからには責任は果たさねば、という気持ちになります。
いつもありがとうございます・・・!!