カーマに敗北し、大奥の壁にふさわしい材料になるべくボテ腹膣内射精交尾ブタとしてザコ小鬼からの陵辱を受け続ける影の国の女王・スカサハ。 拘束さえなければ一瞬で蹴散らせる雑魚小鬼、しかしいかに強大な力を持つケルトの女王でもメスはメス。 どんなに格下のザコでもオスにチンポをマンコに挿れられ、子宮を突かれて射精を受ければ問答無用で孕んでしまう。 どんなに力の差があってもオスとメスという関係性には逆らえないのだ。 影の国の女王というテクスチャは無残に剥がれ落ち、大奥にはびこる大量のエネミーを産み出す壁、その材料にスカサハは堕ちることとなる…