※海の背景はクリスタの素材からダウンロードし、使用させてもらってます。
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異世界格闘技の試合の合間、選手たちはお互いの世界を行き来することを許可された。ただし、それぞれの世界に混乱を与えない範囲で、という制限付きで。
麗二とリアンの試合後、2人は意気投合し……いや、というよりはリアンの一方的なアプローチで麗二を追っかけ回し、麗二は戸惑いながらもお付き合いを引き受けた。
人間界に初めて降り立ったリアンはその自然豊かな風景に感動して無邪気にはしゃいでいた。
2人は人気がない浜辺でぴっちり競パンを互いに穿き海水浴を楽しんだ。
リアン「麗二くん、人間界はとても綺麗だね!ボク、とても気に入ったよ!」
リアンはスキンシップがとにかく激しい。彼の所属するエルフ界も自然が豊かなんだよと饒舌に自慢しながら、リアンはベタベタと麗二の筋肉質な体を撫で回す。
麗二「ちょ……くすぐったいって…!変なとこ触んなよ…」
うぶな麗二はビクンビクンと体を震わせ、真っ赤な顔で声を上げるが、下半身はビンビンに反応し始めていた。
リアン「麗二くん、リングの上では勇敢だけど、恋愛には疎いの?めちゃめちゃ敏感に反応してるじゃん。」
麗二「う…うるせ…あっ!!あっ!!」
気がつくとリアンの手が麗二のもっこりをいじくり回していた。
リアン「どうせ誰も見てないんだ、楽しもうよ!」
麗二もリアンの膨らみに手を当てて揉み出した。
はあはあと互いに息が荒くなる2人。
やがて2人は同時に絶頂した。
この後も2人は競パンデートを楽しみ、戦いの疲れを癒すのであった。
えら
2022-12-20 14:30:58 +0000 UTCえら
2022-12-20 13:30:30 +0000 UTC