悪の組織 (以下「悪」)「皆様、あけましておめでとうございます。今年も正義ヅラしたイケメンをイカせまくります。本年もよろしくお願いいたします。」
悪「早速本年1発目に相応しい活きのいいイケメンヒーローをフルボッコにしてお連れいたしました。赤羽勇(あかねゆう)くんです!」
勇「うう…ちくしょう…俺をどうするつもりだ…!くそっ…!体が鎖に繋がれて…動けねえ…!…れ…蓮…!?どこにいるんだ!?」
悪「レン?どなたでしょうか?ここには貴方を助けにくる者などどこにもいない。さあ、新年のショーを始めましょうか!」
勇「な…何をするつも……ひやっ!!ああん!あっ!やめっ…!!」
ビクッ!ビクン!
悪「どうしました?これは何の変哲のない筆ですが…これがよっぽどくすぐったいのですか?」
勇「はあ…はあ…はあん♡やめっっ♡そこ…は…やめ…て…ん…」
悪「筆で乳首を弄られるのがそれほど気持ちいいのですか?おや?赤のパンツの中が元気いっぱいですねえ。先端がどんどん湿ってきましたよ?」
勇「はああ…はああ…もお…やめえ…ああっ…ああ♡」
ビクっ!!ビクン!!ビクン!!
悪「敏感ですねえ。そこまで体をビクビク震わせなくてもいいじゃないですか。さあそろそろ気持ち良くイカせて差し上げましょうか。これで。」
ヴィいいイイイイイ!!!!
勇「で…電マ……や…やめ…そ…そんな激しい振動……ああああああああああん♡」
悪「色っぽい声を出しますねえ…!チ○ポの先端にこれを押し付けられるのがそんなに気持ち良いのですか!この変態め!」
勇「ああっ♡ああん…ああっあっあっあっ!!あああああーー♡」
ビュルルルル!!ビュルル!!ビュル!ビュル!
悪「いっぱい出ちゃいましたねええ…いいですよお!惨めなヒーローさんのいい画が撮れてますよお!」
勇「うぐう…こんなことをしてただで済むと…お…俺の仲間が…うう…お前らを…うぐう…」
悪「おやおや、まだお仕置きが足りないようですねえ。電マの振動を引き続き与えてしんぜましょう。」
勇「ああっ!ああ♡あっあっあっあっあっあっ♡」
びゅるるる!ビュルルン!
ビュル!ビュッビュッ!!
ビュル!ビュルルルン!
ビュル!ビュッ!!
悪「若いですねえ。何回イクんですか。そうだ、お正月ですし、貴方の体で書き初めでもしましょうかね。ちょうど筆もあることですし。貴方にぴったりのこの言葉。"負け犬"。」
勇「あっあっあっあっあっあっ♡」
ビュルルル!!ビュルルル!ビュッ!ビュッ!
悪「おや?気を失ってしまいましたか。というわけでこれからも活きのいい若い男の子をイカせまくります。本年もどうぞよろしくお願いいたします。」