前回のあらすじ
生意気なクソ〇キ春斗をわからせようとしたあなた。しかし試合は完全に春斗のペース。いいようにやられてしまったわけだが、やられっぱなしで黙っているわけにはいかない…。ここから大人の反撃が始まる!
「…待てよ。」
ゆっくり立ち上がり、リングを降りようとする春斗の肩をつかむ。
「なぁに?まだヤられたりないの?…うぐっっっ!!!」ドスッッ!!
春斗の腹に深々と俺のグローブが突き刺さる。
「うぇぇっ…。いきなりなんてずりぃよ…うぶっ」
「倒しきらねえおめえがわりぃんだろうが、よっ!」
ばしぃぃ!!
もともと階級差があるのだ。パンチが当たれば春斗にとっては一発一発が重大なダメージとなる。今のストレートで春斗は完全に足にきてしまっているようだった。
「大人を!なめてっと!痛い目に!あうぜ!!」
「ぶふっ…!がふっ…!ごぷっ…!ぶはっ…!」
どすん。ついに春斗が尻もちをついてダウンした。
「…ワン。…ツー。」
「くぅ…」
春斗はなんとか立ち上がろうとロープをつかみ立ち上がるが、足元がふらつきロープにもたれかかってしまう。
「…ナイン。…テン。」
「くそぉ…」
「おら、今度は俺の番だぜ。しゃぶれよ、負け犬。」
「…ぅぅ」
春斗は跪くと、俺のものをちろちろと舐め始めた。
ちゅぱ、ちゅぷっ…。
「おら、もっと奥までくわえねぇか。」
「こんなでけぇのむりだよぉ。」
「ぐだぐだいってんじゃねぇ!」
俺は春斗の頭を押さえつけると、一気にモノを押し込んだ。
「おぇっ…!ごぷっ…!ぐぉ…!げぇ…!」
乱暴に突かれた春斗の喉からは汚らしい音が漏れる。
(なかなかいい喉してんじゃねぇか…)
俺は春斗の頭をぐっと引き寄せると、そのまま喉奥に注ぎ込んだ。
「ぶぴゅっ!ぐっぷ!」
「おっと、こいつは今から使うんだ。無駄にすんじゃねぇよ。」
春斗が吐き出そうとした精液をグローブで受けると
「さっさとケツだせや!」
春斗を殴り飛ばし、ロープに体をひっかけた。
「…あっ!まって!まだ!」
ケツ穴に精液を塗りたくり、抵抗する春斗にかまうことなく一気に責め立てる。
(くっ、いっちょまえに締め付けてきやがる…!)
快感に我を忘れて腰を振る。
「ちょ、まっ、あっ、あひっ、も、ぐぅっ!!いっでるから!」
ぶらんぶらんと揺れる春斗の一物は精液をまき散らし続けている。
「おれ、も、っく!」
中にどくどくと注ぎ込んだものが、引き抜くと同時にあふれだす。
「おら、顔見せろ。」
俺は余韻に浸ることもなく、春斗の体をひっくり返した。
「次のラウンドだ。」
「いった、いったとこにゃのにぃ、ひぎぃぃ、ひゃっ、も、むりぃぃ」
春斗は快感の波に溺れ、ただただ精液を吐き出し続けた。
「しゅごいっ、せんせ、こんにゃの、せいし、とまらにゃい…!」
「おらっ、どっちが、優秀な、雄か、わかったか!」
「せんせ、せんせえのちんこつよしゅぎぃ…!!」
その後数時間、狂宴は続いたそうだ。
おしまい。
いやー、しっかりわからせちゃいましたね、はるちゃんを!やっぱ大人と高〇生じゃ経験値が違いますからね!