とあるクラスのメス〇キ的なの。
いつも担任の先生である俺に挑発的で頭を悩ませているが姉御肌的な性格でクラスの女子内では人気があった・・・
俺もそんな彼女に密かに好意を寄せていた・・・
がある日同級生にセクハラをしていた清掃員を注意したこと逆恨みされ
後日変わり果てた姿で発見されてしまった・・・
後に彼女の両親から実は先生である俺に好意を寄せていて彼女が〇される
当日にラブレターを渡す予定だったのだと事を知った・・・
俺はそんな彼女の痕跡があと数日でこの世から存在しなくなることが我慢ならんかった・・・
俺は知り合いのとある〇姦専門店と力を借りこっそり彼女の〇体を引き取り
防腐処理を施して屍〇剥製に仕立て上げ、俺に買い取らせて貰った。
乱〇され傷だらけだった〇器は綺麗に修復されたが彼女の〇に顔は俺の要望で笑顔に繕ってはいたが首を絞められた事による苦闘の症状が若干残っていた・・・
だがそれとは裏腹にどこか快楽による喜びを得ているかのようでより艶やかに見えていた・・・
・・・好きだよ・・・〇〇ちゃん
俺は涙ぐみながら彼女の秘部を広げて粗末な一物を突っ込んだ。
安心して・・・これからずっとずーといっしょだよ・・・〇〇ちゃん・・・
END