正気を取り戻した足田が目を覚ますと、憔悴しきっていた竿生田がそこにいた。自分が持っていた勾玉は嵌められており、ある程度の顛末を察してしまう。自らの不甲斐なさに打ち震える足田。 その頃性欲の神は勝利の自慰行為による極上の快楽を味わいつつ、次のターゲットを定めるのであった…
Tera
2021-02-02 01:49:41 +0000 UTCcj
2021-01-31 09:48:58 +0000 UTC