スペースで話していたことに訂正を入れたり付け足したりします。(私はマルチタスクが得意ではありませんでした)
・賞味期限が近いメイトーのかぼちゃプリンを買うことを救済と呼んだ
→おこがましい。私のような人間がメイトーのかぼちゃプリンの上位存在だと思ったことは一度もありません。救われているのは私の方。
・創作のインプットにおいての、質と量とは
→わたしは岩波やら光文社から出ている古典小説(主にフランス文学)が好き。でも私は本を大量を読んでいない。漫画もそんなたくさん読んでいない。映画もそんなに多く見ていない。なので、私は参考にならない…ごめんね
「質」については、分からない。スペースでも話した通り、名作と呼ばれているものや賞を受賞しているものを読んで見てみるのはどうだろうか。
私の場合、自分の好きなことしかしたくないし何かを目指しているわけではないので、自分のすきなジャンル(ゴタついた人間関係や繊細な心理描写に重きを置いている)をずっと摂取していた、ら、それが創作にいきている…のかも、しれない…分かりません。どうなんでしょう。
急に母親と姉の話をしだしたのは、遺伝について色々考えていて、ウチが選ばしてやるよな立場なら、私に絵才能をあげたのにな~長々続けてるし…でも絵才能は姉にいったけど、むしろ誇りや自慢ですね。たぶん同じ世界に生きていたら嫉妬とかシッカリしたんだと思うけど、姉はバチバチの陽なので、シスコンエンドです。
・物語に着手するとき、どのようにして描き始めますか?について
→何を考えて何に執着しているか、と言っていますが、それもあるけどこういう場景が見たいとか、とにかく萌えたいとかもう、色々ある。納得したいと言っているのは、話に筋を通してスッキリさせたいという感覚が近い。グチャ…を物語に変換したものがコレ、それを見て、はぇ~となりたい、ぐらいの気持ち。
自分のために描いていると何度も言っていますが、読み返して喜ぶのが自分なので、自分のためにと言っています。稀に自己救済や自傷行為になったりもします。そのへんの調整難しいです。
・創作に出てくるひとたちはまさつかさんなんですか?について
→これ、性格の話をしているのかと思ったのですが経験とかそっちのほうの話なのかな?と、言っています。分かってたはずなのに、話が途中でこんがりはじめてすいません本当。
メインキャラクターの6人全部私の経験ではないです。まあ、過去のおもひでを切って貼った部分もありますが、水面さんの話、優里香さんの話、月江さんの向日葵さんの佳己渦先生のつばめさんのが、私の体験経験過去から全部ひっぱってきた、とかではないです。流石に…
でも、話に共感はしている、何言ってんだアンタ…ってなった時があったとしても、まあでもこういうことなんでしょ?ウチはさ、知ってんだわ…みたいな感じで、流す。もっとうまい言い方ないのかよ、本当にさ…文章力がなさすぎると話題に
逆にこれ全部まさつかさんです。全部ウチこれ体験してこんな思いしてました。って答えたら、俯瞰して見ると、怖い。ファンボックスとかで感情晒しやってるけど、1から10まで全部丸ごとは勇気がいるしそれもうエッセイか自伝出せみたいな気持ちになりました。ア、これは自分に言ってるんですよ。
あとは聞き返していて、なんか自分がヘンなこと言い倒してるのに辟易してきたので聞くのやめちゃいました。
なんか偉そうに色々言ってますが、本当に…自流すぎるというか、よくわからないけど、雰囲気で創作をやっている…!なので、ごめんね。でも喜んでもらえたら嬉しいです。考える機会を設けてくれてありがとうございました。