今回は
◎継続支援者様
○カムバック支援者様
○新規支援者様
向け。
ボイス主体♥
◆
「あぁっ……」
「残ってくれたのですね、主様」
「あぁっ……主様が変わらずここにいてくれる……それだけで私めは……私めは天に昇る心地でございます」
「はい、もちろんでございます♥」
「今夜はたくさん……ご奉仕しますね」
~エッチしたいと伝える~
「私めの全てを……主様に捧げます」
~
配下の女達が両手を広げ迎え入れる。
瞳には絶対の忠誠をたたえている。
感謝の気持ちと奉仕が瞳から溢れでていた。
~
◆エッチなご奉仕キス
「んっ♥くちゅっ……んっ♥はぁっんっ……くちゅっくちゅっ……はぁっ……んっ♥んっ♥ んんんんっ♥ くちゅっくちゅっ、ちゅくっ……はぁっ……んっ♥」
愛情に満ちたキスを交わす♥♥♥
濃厚なキスを交わす♥♥♥
◆幸せ投げ(生)
「失礼します♥ 主様♥」
「ご覧あれ♥」
「堪能してくださいね♥」
開脚した美女が惜しげも無く太ももで男の顔を挟み込んだ。
(これは……)
幸せ投げ。太もも絞め。
しかし今回はくノ一の服を着ていない、生の、全裸の――悩殺だ。
絶対服従美女軍団_h_幸せ投げ_失礼します~堪能してくださいね♥
美女が大胆に♥
美女が惜しげも無く♥
濡れた太ももを男の顔に押しつける♥
「んっ♥んっ♥んんっ♥」
艶っぽい肉体には雌フェロモン仕込みの乳汗がびっしり浮かび、ポタポタと
股に顔を埋めている男に落ちる。
◆エッチ
「あっ!?あんあんあんあん♥」
「イクっ!? イクイクゥゥゥーーー!?」
◆
「ああぁ♥感じますぅ主様のあういオチンチンがぁ♥きゅうきゅうしたお腹がぁぁ♥きゅうきゅうしてえぇぇ♥」
「イクイクイクイクウウウウウ!」
☆更新対象
後日アップデートの可能性有り。