「ふふっ♥」
「いかがですか、主様♥」
すっぽりと、大きな乳がイチモツを包む。
包容力に溢れた配下の女、その大きな乳もまた包容力に溢れていた。
「んっ♥」
大きな乳がすっぽりとイチモツを包む。その刺激怒張が強まる。
「あ、主様の……私めの胸の中でびくびくしています♥」
ぎゅっぎゅっ、ぎゅっ、ぎゅっ♥
パイズリでしごく瑞乃。
乳のでかさ、そして柔らかさがすごい。
「私めでどうかお鎮めください……今夜はたっぷり……ご奉仕します♥」
部屋には濃厚な『女の匂い』が蔓延していた。
「はぁ、はぁ……♥」
「あああぁぁ♥あるじ、さまああぁぁぁぁぁ……♥」
周りにはセックスの後、死屍累々といわんばかりに転がる美女軍団。
だが……
「主様……♥ いつでもイケます……♥」
まだまだ……ヤる!!
Muki
2023-12-26 15:02:35 +0000 UTC