「ようこそおこしくださいました❤」
「我ら黒伽守・蜜女組が」
「ユギト様をお迎えします❤」
ムンムンとしたフェロモンが部屋に充満していた。
甘い女の匂い。
特に、蜜女組の女達は女性フェロモンが濃く、雄が悦ぶ雌の性質を持った女達で構成されている。
そんな女達が発情状態で密集していたら、部屋が女の甘い匂いでムンムンムンと甘に匂いを発するのは必然だった。
――
「おっ❤おっ❤おっ❤ゆ、ユギト様のおちんちんはいって❤ 一つに結合して❤あんおぉっ❤み、みつが❤あかちゃん汁とまらない❤あっ❤もっとおくに❤んぉっ❤んおおおおぉおぉっ❤❤❤」
豊富な女性ホルモンがたっぷり詰まっている事を証明するかのようなデカ尻。
突く度に、尻肉が右にタプン、左にプルンと揺れまくる!
「あっ❤ああぁぁぁぁぁぁ❤❤」
年若の蜜女にも容赦なく調教!!
やや壊れかけているが、その淫蕩を宿した顔と上気した肉体からは
男を魅惑する蜜女としての才能を十分に感じさせた。
「ご褒美だ、奥までねじこんでやる」
そして――ズンっとミチミチと愛液で潤んだ若い蜜壺をつく
「ひあああぁぁぁぁぁぁぁぁぁ❤❤❤」
ぶちゅちゅううぅっとおしっこをもらすような愛液が、女から噴出した。
どの女も、これから何年もいいハーレムセックスができそうだ!!
――