私は天原高校で生徒会長をしております宝生院 鏡華(ほうしょういん きょうか)と申します。 皆様には何でもこなせる麗しき淑女と思われておりますが…実は秘密にしていることがございます。 わたくし…実は…ものすごく屁が出やすい体質でありまして。 お腹の中にしょっちゅうガスが貯まって定期的にガス抜きをしないといけな体なのです。 まぁそれだけなら不幸な女性で終わるのでしょうが…この体質と長年向き合っているせいでしょうか… わたくしその…オナラを…屁をコく事に凄まじい快感を得るようになってしまいまして…。 こんな下品な事に快感を感じるなんて淑女として失格なのでしょうが…覚えてしまった快楽はもう今更どうすることもできません。 そんな破廉恥な私ですが定期的にここをご覧の皆様に私のガス抜きの実態を報告していきたいと思います 噂によると女性のオナラ姿や音、匂いで興奮する殿方もおられるとか…。 うふふ♥そのようなお方は是非お楽しみくださいまし♥ 因みに私、粗相をするときはついつい言葉遣いがお下品になってしまいますが、 どうぞお許し下さいませ♥それは淑女を全うする日ごろのストレスの反動なのですから…ね?♥ 【鏡華様は屁をコきたい♥】 「…ということがございますから…」 ギュルルルゴポゴポッ (うっ…♥今日も来ましたわぁ…♥) 全校集会と言えば生徒会が話をすることが多いのですが、 そのような時にも突然屁の衝動は襲ってくるのです。 勿論、生徒たちは私の話に黙って耳を傾けております。 ましてや、この状況で私が屁意を催し、あまつさえ必死で我慢しているなど誰も思わないでしょう。 ですがそれが逆に私を昂らせるのです♥ 「このようなことが、二度と起きないように…」 キュルルル コポコポポコッ♥ (うほっ♥奥からどんどんガスが♥これは凄いですわっ♥ケツの穴に全神経を集中して堪えないと…♥) 「皆様もそれぞれが…対策を考え…実行し…」 (あーっ♥もう屁の塊がどんどんたまってきてますわ♥コキたいっ♥屁がコキたいっ♥蟹股で腰を落として思いっきりぶちかましたいぃ♥ 誰に聞かれても構いませんわっ♥この溢れそうな毒ガスをこの場で思いっきりぶちかましたいぃ♥) 「ですから…どのようなことが起きようとも…」 (んほおおっ♥ケツ穴限界っ♥オナラ爆弾充填マックスですわああああっ♥ああっ♥漏れるっ♥ 屁が漏れるっ♥このような静粛な場なのにっ♥私っ屁を我慢して興奮しておりますぅぅぅ♥ はぁ♥はぁ♥おっ♥ヤッベ♥くっせぇ爆弾がもう♥ヤッベ♥んぐううううっ♥) 「生徒会を手本として…統率のとれた…」 (無理無理無理ですわっ♥屁が出るっ♥屁が出るっ♥コキたいっ♥オナラぶっぱなしたいぃぃっ♥ このマイクにケツを近づけて皆様に屁の音を響かせたいいいっ♥爆音でブリブリブリブリでっけぇ屁の音で耳を劈きたいぃ♥ んぐううっ♥ヤッべ♥マジでヤバいですわああっ♥屁がっ♥屁がっ♥屁をコキたいいいいいいっ♥) 「それではこれで私の話は終わります…みなさまごきげんよう♥」 (終わりましたわああああ♥ケツ穴限界ですっ♥早くっ♥早くっ♥) 私は何事もない様に壇上を降りるとゆっくりと体育館を去ります…。 まだ集会は続きますし、このタイミングなら生徒は校舎にはおりません。 おしとやかに体育館を抜けたら猛ダッシュで生徒会室のトイレに直行です♥ 走っている間に幾分か屁が漏れますがそのようなことは些細な事♥ この後起きるガス爆発に比べれば可愛いものですから♥ あぁ♥トイレが見えてきました♥ 私は迷わず和式を選びます。 そしてスカートとショーツをずり下げしゃがんで… 「ガスタンク大開放ですわぁああっ♥んふううううっ♥」 ブッボオオオオオオオオーーーーッ♥ 校舎を揺らさんばかりの大爆音 気持ちいいいいいイイぃぃ♥ まだまだコキますわよぉぉお♥ ブリブリ行きますわぁぁぁっ♥ 両こぶしをしっかり握って思いっきり気張ります♥ ブボオオッ♥ブリブリブビイイイーーーッ♥ ブボオオオ♥ボブウウウウッ♥ボススンッツ♥ボススンッ♥ ンギモジイイイイイイッ♥ 涎が止まりませんわぁぁぁぁっ♥ おほおおおおおおおっ♥ 白目剥きそうなくらいきもじいいいいいっ♥ ブビブリブリブリイ♥ボッスウウウウーーーッ♥ ふはぁぁぁっ♥オナラ最高♥屁ぇコクの最高ですわぁぁぁぁっ♥ ケツ穴めくれあがるぅぅぅっ♥ … 「おふっ♥クッセ♥くっせぇですわ♥大好物の卵食べまくったせいで強烈なタマゴ臭♥ スンスンッ♥クッセぇ♥でも相変わらず癖になる臭いですわねぇ♥スンスン…あー屁ぇ最高♥」 本当はマンズリこきたいんですれど…そのような時間は御座いませんのでこれまでにしておきましょう♥ 私はしばらく女子トイレ内に立ち込める自らの屁臭を堪能してトイレを後にします♥ なにせ私のガスタンクの容量はこんなものでは御座いませんから♥ きっとまた屁がコキたくなるでしょう。 その時はまたご報告いたしますね♥ それでは皆様ごきげんよう…♥