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【鏡華様は屁をコきたい♥2】-濃厚ガス製造現場-

「いつ見ても素晴らしい食卓ですわね♥」 私の目の前のテーブルには山盛りのゆで卵とサツマイモ。 毎日見ても飽きない素晴らしい朝食ですわ♥ 以前は大食堂で頂いておりましたが、ガスの侵襲が増えてからは自室で取るようになりました。 ここならもしオナラ爆弾が迫ってきてもコキ放題♥おまけに食事マナーも気にしなくて…まさに最高の環境ですわ♥ 「んふー♥卵のいい匂い…サツマイモの甘い香りも良いですわねぇ♥」 はむっ♥はふっ♥もぐもぐっ♥ あぁ♥口に広がるこの卵の食感…サツマイモの甘さ♥…ふふ…これで今日もたっぷり卵っ屁コケる燃料補充ですわね♥ ガスタンクいっぱいまで毒ガス貯めるためにもぐもぐとオナラ燃料補充ですわぁっ♥ キュルルル コロロロッ♥ 「あら…ふふ♥朝食を食べているというのに全く節操のないお腹ですわね♥んふっ♥」 ガスの移動音と同時に僅かな屁意♥ 「でもまだ我慢ですわ♥でっかい屁をぶっコく為にはもう少し充填が必要ですもの♥」 もぐもぐっ♥はむはむっ♥ ギュルルルルッ♥ゴギュルルルッ♥コポコポッ♥ 「おーっ♥来ましたわぁっ♥強烈な屁の圧力がケツ穴にビンビン来ますわよぉっ♥あぁぁっコキたいっ屁がコキたいっ♥」 活性化した腸のうねりが大量のオナラガスを肛門めがけて運んでいくのがわかります♥ 細菌はこの時点でもう軽く気持ちいんですの♥ でもまだ…もう少し♥…おほっ♥ガスタンクパンパンになってきましたわぁっ♥ 「んおっ♥腹ヤッベ♥ボコオッって膨らんで来てるっ♥あぁ♥きもじいいっ♥でもでもっ♥これをぶっぱなしたらもっと気持ちいいんですのよぉ♥ …おっ♥屁ぇコキてぇっ♥今すぐ屁ぇコきたいですわぁあっ♥あああ…もうっ流石に♥」 屁を我慢する快楽にやられて、お下品な言葉がどんどん出てきてしまいますね♥ 「あっ♥もう限界♥コクっ♥ブッこく♥ケツの穴ブリブリ言わせて♥でっけぇ屁ブッこくぅ♥オラァアアアアッ♥」 私は自慢のムチムチデカ尻を椅子から片方だけクイッと浮かせるとガスタンクの弁を開放しました。 勿論♥思いっきり気張りますわよぉぉぉっ♥ ボブオブボブウッボッフウウウーーーーーーッ♥ 「ふぁああああああっ♥」 きったねぇ音と共にあっついガスがケツの穴を震わせて一気に飛び出ました♥ 私は余りの快感に涎を垂らして虚空を見つめます♥ 「んぎもじいいいいいいっ♥おっ♥まだ出るぅぅ♥奥からブリブリ屁が溢れるうぅっ♥第二波発射ですわぁぁぁっ♥」 ガスタンク(腸)に充満したガスはそう簡単には出きってしまいませんもの♥ 第二波がすぐさまブリブリ吐き出されます♥ ブビイイイイイッ♥ブボブウウウウッ♥ ブボボボボボッ♥ブバブウウウッ♥ブジイイイイイイイイッ♥ 「おほおおおっ♥ケツ穴震えるぅ♥きったねぇ音出てるぅぅぅぅっ♥オナラ爆弾第二波強烈ですわぁあああっ♥」 あーん♥なんて汚い音♥ おそらく若干実も出てしまったのでしょう♥ 「はぁ…はぁ…♥オナラサイコーですわっ♥マジ屁しか勝たん♥…ってしかしホントまぁきったねぇ音ですわね♥…ん?… ………あらっ…やっぱり…ちょっと…ケツの穴の周りが…熱い…というかぬるいような…♥」 私は寝巻の上から肛門付近を触りましたが…うーん♥ 完璧にチビッてますわ♥ それにこの臭い…♥すんすんっ♥濃厚な卵臭♥…食べてる卵か屁臭なのかわかりませんわね♥ 「これは酷い有様ですわね…♥」 恐る恐る下着を脱いでみると…茶色いシミと少量の… 「まぁ…快腸という事で問題ないですわね♥」 ティッシュでケツの穴の汚れを拭き取ると、私は何食わぬ顔で朝食の続きを頂くのでした。 そうそう…このような事は良くあることです♥ それでは皆様ごきげんよう…♥

【鏡華様は屁をコきたい♥2】-濃厚ガス製造現場-

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