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【鏡華様は屁をコきたい♥9】ー驚愕のヘガデールSー

「ふふふ…ついに完成しましたわ♥私が兼ねてから研究部に頼んでおいた薬…その名もヘガデールS!!!」 この薬を飲めばたちまち屁が大量に生成され無尽蔵にコキ散らかせるという…♥ 「うふふ♥…ただでさえ屁の量が多すぎておパンツに屁染みを作るほどの私がこれを飲めば…♥ あぁ♥ドキドキが止まりませんわ♥」 私の鍛えに鍛えた括約筋ならしばらくは我慢ができるでしょうから…♥ ねっとりと屁我慢も楽しませていただきますわね♥ 見た目はオロ◎ミンCみたいですけども…さぁ早速飲み干しましょう♥ ゴキュ ゴキュ ゴキュッ! 「うーん!甘くて美味しいですわね♪流石、我が宝生院グループが誇る研究部だけありますわ♥ 飲みやすくてよろしいですわね♥」 あとは…効き目が…♥ 「うごっ!?」 ゴポゴポゴポゴポポオオオオオオオオオッ!!! 「なっ!?なんですの!?この速効性!!そして腸に響き渡る圧力!?」 ゴボゴボゴボゴボッ♥ギュルルルルウルルウウウウッ♥ 「おっ♥ヤッベ♥これヤッベェですわっ♥あっという間に♥屁がっ♥ガスが私のお腹を♥♥」 なんて威力!?私の超デカガスタンクがあっという間に目盛りを振り切りそうだなんてっ♥ くううううっ♥この一気に屁が貯まる感じ♥良いですわぁっ♥ ああっ♥すっげぇのがガンガンケツ穴に迫ってますわよぉぉぉっ♥ 腹がっ♥腹がっ♥子を孕んだかのようにパンッパンッに!!! 「おほおおおおおっ♥堪らないですわぁぁっ♥屁圧がっ♥屁圧がケツ穴から全身にっ♥ ヤッベ♥これは甘く見てましたわっ♥屁我慢を楽しむ余裕などっ♥」 キタキタキターーーッ♥ケツ穴ヤッベ♥こんなっ♥ほおおおっ♥ 屁をコキたいっ♥いつにもまして屁をコキたいっ♥溢れ出そうなこの毒ガスを早くコキ散らかしたいですわっ♥ 「ふーっ♥ふーっ♥ヤッベェ♥ガスタンク破裂するっ♥でももう少しっ♥んんほおおおおおっ♥」 ケツに手を当てて括約筋を締めあげておりますが♥ もう無理でしょう♥コレヤッベ♥ヤッベェ♥おほっ♥ 無理♥無理♥無理ですわっ♥屁ぇコクっ♥屁ぇ出るっ♥ すっげぇのコキますわあああっ♥屁っ♥屁っ♥屁っ♥屁ぇぇぇぇっ♥ がばっと股を開いて腰を落として発射ポーズ完了! 屁ぇコきたい♥屁ぇコキたいっ♥屁ぇコクうううううううう!!!!! ブッボオブブァブオオオオオオオオオオオーーーーーーーッ!!!!! 「んひいいいいいいいいっ♥ぎもじいいいいいいいっ♥」 んおおおおっ♥なにこれ!?スッゴ!?すっごいですわあああっ♥ 尋常じゃない量の屁ガスがケツ穴からブオオオオオッって♥♥ んぎもじいっ♥こんなの反側ですわっ♥ほおおおおおっ♥ 出る出る出る♥屁が出るうううっ♥出続けるううううっ♥ ブボオッ♥バスウウウッ♥ブビイイイイッ♥ブオオオオオオオーーーーーッ♥ ボブウウッ♥ブスウウウッ♥ブベベベッ♥ブボオオオッ♥ブウウウッ♥ブスウウウウウーーーーッ♥ 「おっ♥ヤッベ♥ヤッベェ♥ケツ穴溶ける♥ぎもじいいいっ♥屁ぇ気持ちいいっ♥ほおおおおおっ♥」 全然止まりませんわっ♥頭真っ白になるうううっ♥ オナラっ♥おならっ♥オナラアアアアアッ♥屁っ♥屁っ♥屁ぇえええええええっ♥ おふううっ♥コキ続けるっ♥ブリブリッ♥ブリブリッ♥んごおおっ♥ オナラ天国ですわあああっ♥ ボフウウウウッ♥ブバアアーーッ♥ボスウウウッ♥バッスウウウーーーッ♥ ブボオオオオオオブボボボボボボボオオオオッ♥ お腹の中身が全部出るうううっ♥屁じゃないものまで全部ヒリ出すううっ♥ とまんねーですわっ♥すっげぇ屁が全然とまんねーんですわっ♥ おおおおっ♥おほおおっ♥クッセェ♥卵クセェ♥卵クセぇ屁の祭りですわっ♥ んふううっ♥ヤッベ♥ケツあな裏返るっ♥うごおおっ!? バリッ♥ビチビチブビイイッ♥バリバリベリイイッ♥ ブボオオッ!!ブハアアアッ!ブボボボボオオオオッ!!! 嘘ッ!?おパンツ破れたっ!? ほおっ♥屁圧凄すぎておパンツが破れましたわっ♥ こんなっ♥んほおおおっ♥ダメっ♥屁がケツ穴レイプしてるっ♥ 太いガスの棒がケツの穴を広げて擦ってぇぇっ♥あっつ♥あっついですわっ♥ とめどなくオナラガスが私の♥あひいいいいっ♥ 屁ぇとまらんっ♥屁が止まらんのですわあああーーーっ♥ バボオオオオオッ♥ブッスウウウウッ♥ブババババーーーッ♥ボフウッ♥ ブスウウッ♥バッスウウーーッ♥ブブベベベベベベッ♥ んおおおっ♥クッセ♥臭すぎて頭クラクラしてきましたわ♥ ケツの穴も擦られ過ぎて♥私の部屋がガス室に♥ このままでは自分の屁で…おほおおおっ♥それはそれで興奮するううっ♥ んおおおっ♥屁ぇとまんねぇっ♥ぎもじいいいいいっ♥まだコクっ♥ 悪臭にまみれてまだ屁ぇコクっ♥ 屁ぇ吸って屁ぇコク♥屁ぇ吸って屁ぇコク♥ オナラガスループ最高ですわあああっ♥ ああああっ頭おかしくなるっ♥部屋でガス死にするううううっ♥ 余りの威力にもはや屁をこくマシーンの如くなり下がった私ですが 生命の本能には逆らえませんでした…屁をコキながらよたよたと歩いて自らの部屋のドアをあけ放ちました。 「屁ガスを逃がして♥おふうううっ♥」 しかし換気ができたとはいえガスはとまりません♥ 私はドアの外に巨尻を突き出して尚も屁をコキつづけます♥ 「んひいいいっ♥仕方ないのですわっ♥これは♥屁で死ぬわけには♥んほおおおおっ♥ 屋敷中に私の屁を撒布して差し上げますっ♥」 ブボオオオオオブビイイイイイッ♥ ブホオオオオッ♥バスウウウッ♥ブベベベッブブウウウウウーーーッ♥ けたたましく放屁音を上げながら私はコキ続けます♥ オラッ♥嗅げっ♥私の屁を嗅げっ♥全部黄色に染め上げてやんぞっ♥ 瞬く間に私の部屋の外の廊下は屁で満たされていきます♥ しかし…壊れたガスタンクはその程度では収まりません♥ 「次はあそこじゃぁ!!!」 私は部屋に戻り窓を開放しました♥ 勿論屁はコキ続けております♥ 窓の外にデカ尻を突き出してまたガスを放出♥ 「おふううっ♥まだ止まんねぇっ♥くっせぇ卵ガスまだ出るっ♥広がれっ♥嗅げっ♥ 私の屁で何もかも染まれぇぇっ♥」 ッブオオオオオオオオーーーッ♥ ブボオオッ♥ブビイイイイッ♥ブスウウウウウッ♥ブリブブリブリビチイイイッ♥ 「おおおっ♥外に向けて屁コクのヤッベ♥イギそう♥ケツ穴窓から晒して屁ぇコいてイグっ♥」 ブバババババーーーーッ♥ ブボオオッ♥ブリブリッ♥ブピイイイイイッ♥ ブホオオオオオオオオオーーーーーッ♥ 「おおおおおっ♥イッグ♥イグウウウぅ♥大量に屁ブッコいてイグウウウぅぅっ♥」 おごおおっ♥イッでもどまんねぇぇっ♥イキ続けるっ♥ 屁ぇ出続けるぅぅぅっ♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥ 私はそのまま…気を失うまで屁をコキ続けました♥ … 「はっ!?」 気が付いた時には二時間ほど経過しておりました。 ブウウウウウウッ♥ おほっ♥まだガスは残っておりますがどうにか動けますわ♥ 自分の屁にしこたまイカされるとは…これは失態ですわ。 次回からは気をつけないといけませんわね。 それにしても凄まじい威力でしたわ♥ ちょっと成分を確認しましょう……。 … あっ! よく見たら、”一回で全て飲みきると危険です。”…と書いてありますわね…。 てへペロ♥ 完全無欠の私にもこれくらいの失敗はありますわ♥ 気にしないでおきましょう…ポジティブシンキングです♥ さて…この卵クッセぇ部屋の匂い取りでもしましょうか。 このままだと興奮して寝られませんものね♥ それでは皆様ごきげんよう♥ … この後、お屋敷が異臭騒ぎでとんでもない事になっていたと知るのですが、勿論そ知らぬふりで怖がってみたりしましたけども…ふふ…心の中では堪らない興奮が渦巻いておりました♥ だってその匂いの元は私なのですから♥んふっ♥

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