下僕のデカチンはまだきついので下僕とトレーニングしてる的なイラスト集
最終的にはアナルH本番まで描く予定
※8/1 差分2枚追加 ZIPファイル追加しました
※8/3 ZIPファイルに精液ローションなしオナニー差分を追加
※8/20 絵の微調整+キャプション追加
アナルマニアの自分に付き合っているうちに、
ネジェト様はすっかり肛門遊びにハマってしまった
「さぁやるぞ♪」
魅惑的なおしりを見せつける姿はまさに機嫌のいい時の猫そのものだ
「ほらこの大きさが入るようになったんだぞ♪」
とアナルプラグを抜きながら成果を自慢してくるネジェト様
この下僕のチンポが入るように日々トレーニングしてくれているとても優しい御主人様だ
褒め称えると無邪気に喜ぶネジェト様
ギチギチに押し広げられた肛門のギャップがすごい
近い将来の大きなモノを挿入できるかもしれないと期待でチンポはギンギンなってしまう
「ふふもうすぐ入れてやるからな 待っているんだぞ」
自分も同じだとネジェト様の肛門もキュッキュッとひくついている
いつものように自分の肉棒を扱きながら舌と指で丁寧に肛門の皺をほぐしていく
その高貴な肛門はどこか香ばしさと甘ささえ感じる
「んふふ♪存分に味わえ♥」
皺を丹念になぞり更には舌先で中心をほじり回す
「ん…ふ♥」
くすぐったそうに笑っていたネジェト様の声に甘いものが混じり始め、
肛門の縁が徐々に盛り上がっていく
トレーニングのおかげでもう指二本でもネジェト様は余裕そうだ
「そこ気持ちいいぞっ」なんてリクエストまでしてくれる
自分もチンポを挿入した時の締め付けを想像して興奮する
10分ほどの愛撫でネジェト様の肛門はぷっくらと膨らみ性器へと変わる
まるで情熱的なキスをせがむように皺がひくひくしている
「ほら一人で見抜きしてないでほらいつものあれをやってくれ」
つい見とれてしまいそんなふうにネジェト様に急かされる
じゅるっ じゅるるるっ
と音を立てて肛門に吸い付く
「にゃああっ おしり吸い出される!食べられる♥」
ネジェト様はこれをされるのがお気に入りで、尻尾がピンと立ち毛が逆だてて感じている
自分もガチガチちんぽを扱きながら、ミルクを飲む赤ん坊の如く夢中で肛門にしゃぶりつく
しゃぶりながら舌を差し入れかき回す
同時にネジェト様の肛門もこちらの舌をしゃぶるように締め付けてくる
「あっきそうだ♥ もっと! あっ♥ ああっ♥♥♥」
嬌声と共に肛門が一際締め付けてくる
チンポを締め付けられる想像とともに手のひらに精液を撒き散らす
「ふー♥ ふー♥」
息を粗くしながら絶頂の余韻に浸るネジェト様
ぷっくりした肛門がヒクヒクと緩んだり閉まったりしている
あまりにエロ可愛くてついお尻や肛門にキスをしたり、盛り上がったヒダを舐め回してしまう
休む間もなくネジェト様お気に入りのおもちゃにさっき出した精液を塗り込む
彼女曰く匂いとかで普通のローションより興奮するらしい
そうこうしているうちに息を整えたネジェト様が「ほら もういいぞ♪」と急かしてくる
腸内にも精液ローションを塗り込んでおく
イッたばかりだというのに待ってましたと言わんばかりに肛門が指にしゃぶりついてくる
先程よりずっと熱く潤った腸内の感触を味わいながら
精液と腸液をミックスしていく
「ほらちゃんと入るとこ見てるんだぞ ん…っ♥ ふっ♥」
玉を一つ一つ味わうようにアナルバイブを挿入していくネジェト様
ちょっと前まできつそうに入れてたそれを今では根本まで楽々飲み込んでいく
「最近はお前がいない時もこれで一人遊びしてるんだからな」
恥ずかしげもなく楽しげにアナルオナニーを始めるネジェト様
そんな姿を見て自分も完全復活したチンポを扱き始める
「いいぞ 一緒に気持ちよくなるんだからな♪」
「はっ♥ はっ♥」ぐぷんっ ぐぽんっ
吐息と性器を刺激する濡れた音が部屋に響く
互いの動きが自然とシンクロし本当にセックスをしているような気がしてくる
徐々に動きは激しくなり、快楽に耽る姿をお互いに見せつけ合う
ネジェト様の熱っぽい視線 汗の滲んだ肌
そしてバイブの凸凹に張り付き捲れ上がる肛門に脳が蕩けそうだ
反応的に何度か軽くイッているであろうネジェト様
それでも手は止まらないどころかますますバイブを深く挿入し奥の奥までかき混ぜている
最近覚えた腸イキフィニッシュが彼女のお気に入りなのだ
「はっ♥ はっ♥ 出そうなのか? だめだぞまだっ 私が奥でイケるまで我慢するんだぞっ♥」
「くるっ♥ はっ♥ いいぞ出して…っ おしりにっ にゃっ♥ イクぅ~~~~~♥」
ネジェト様の許可が出た瞬間決壊したように吹き出る精液を彼女の肛門に浴びせかける
それに合わせて絶頂するネジェト様 まるで自分の精液でイッてくれてるみたいだ
アナル絶頂を少しでも長く味わうために精液まみれのバイブをピストンし続けるネジェト様
グッポグッポと粘液と空気がかき混ぜられるような淫靡な音が響く
きっと彼女のおしりの中では精液と腸液がシェイクされてミルクセーキみたいになっているだろう
「ふー… ふー… やっぱり奥でイクの最高だ…♥」
絶頂の余韻にうっとりしたようなネジェト様
腸内で作られたラブジュースを掻き出しながらゆっくりバイブを引き抜いていく
バイブが抜けすっかり口を開いた肛門が姿を表す
「…おもちゃでこれだけ気持ちいいんだ
お前のちんぽを入れられるようになったらどれだけ気持ちいいんだろうな?」
ネジェト様はそんなふうに言いながら濡れたピンクの粘膜をひくつかせた
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