超プロトタイプ先行!
――
プルンプルンプルンプルン♥
小麦色の大きな乳がゆっさゆっさ揺れる。
(うむ、合格だ)
いい体をしている。
「オルター部隊は戦技が重要だ。だが任務によっては……性技が必要になってくる」
「はい、ドラゴ様!」
「そしてこれも任務の一つだ」
「はい、ドラゴ様!」
滞りのない返答だ。悪くない。褒め言葉の代わりに――
ギュウウウウウウウウ!
「んあああぁぁぁっ……」
思いっきり大きな乳を揉んでやる。
女から大きく甘い喘ぎ声があがる。どうやら悦んでくれたようだ。
「性の悦びが強くなっているようだな。洗脳は順調のようだ」
「おっ♥んああぁぁっ……♥」
ビクビクと体を震わせる。
「あぁっ……あたまが…あたまあつくなって……」
「頭がドラゴ様でいっぱいになってます♥」
「オルター部隊は俺に忠誠を誓うのが必要不可欠だ。今夜は身も心もオルター部隊の隊員にしてやるからな」
「お、お願いしますドラゴ様」
まだ隊員になったばかりの女だ。洗脳措置もあまり行ってないらしい。
だがそれはそれで調教のしがいがあるというものだ。
「新人のお前をたっぷり――」
そうたっぷり
「教イクしてやるぞ」
性的にもだ!
◆
「どうぞ、ドラゴ様♥」
オルター部隊の女の一人と交わる。
オルター部隊の主たる俺を
くぱあぁぁ♥
女として大事な所を、惜しげも無く開いてくれるオルター部隊の女♥
この女はかなり調教を進めている。
「あなたのために生き♥」
女の肉体からムンムンと濃い雌の匂いが香ってくる。
「あなたのためにイキます♥」
女の忠誠の言葉が褥にとける。
ジュワアアアァァァ♥
女の蜜壺から溢れるラブジュース。
それは『女』として主に捧げる服従の証であるかのようだった。
◆
「あなたのために生き――」
「あなたのために逝きます!!」