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シンセカイ@Exam オリジナル。小説、ゲーム小説中心※NTR期
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【あなたのために生き】オルター部隊エッチ【あなたのためにイキます♥】

超プロトタイプ先行!

――

プルンプルンプルンプルン♥

小麦色の大きな乳がゆっさゆっさ揺れる。

(うむ、合格だ)



いい体をしている。

「オルター部隊は戦技が重要だ。だが任務によっては……性技が必要になってくる」

「はい、ドラゴ様!」

「そしてこれも任務の一つだ」

「はい、ドラゴ様!」

滞りのない返答だ。悪くない。褒め言葉の代わりに――


ギュウウウウウウウウ!

「んあああぁぁぁっ……」


思いっきり大きな乳を揉んでやる。

女から大きく甘い喘ぎ声があがる。どうやら悦んでくれたようだ。

「性の悦びが強くなっているようだな。洗脳は順調のようだ」


「おっ♥んああぁぁっ……♥」

ビクビクと体を震わせる。

「あぁっ……あたまが…あたまあつくなって……」


「頭がドラゴ様でいっぱいになってます♥」


「オルター部隊は俺に忠誠を誓うのが必要不可欠だ。今夜は身も心もオルター部隊の隊員にしてやるからな」

「お、お願いしますドラゴ様」

まだ隊員になったばかりの女だ。洗脳措置もあまり行ってないらしい。

だがそれはそれで調教のしがいがあるというものだ。

「新人のお前をたっぷり――」

そうたっぷり

「教イクしてやるぞ」

性的にもだ!


「どうぞ、ドラゴ様♥」

オルター部隊の女の一人と交わる。

オルター部隊の主たる俺を

くぱあぁぁ♥


女として大事な所を、惜しげも無く開いてくれるオルター部隊の女♥

この女はかなり調教を進めている。

「あなたのために生き♥」

女の肉体からムンムンと濃い雌の匂いが香ってくる。

「あなたのためにイキます♥」

女の忠誠の言葉が褥にとける。

ジュワアアアァァァ♥

女の蜜壺から溢れるラブジュース。

それは『女』として主に捧げる服従の証であるかのようだった。



「あなたのために生き――」

「あなたのために逝きます!!」





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