あなたのおうちにブル猫をお届け!!
ブル猫(肉)派遣出荷サービス♥
「生がいいニャン♥」
生ブル猫を派遣出荷!!
食べるも良し
可愛がるも良し。
ケツ穴にぶちこむのも良し!
おまんちょにぶち込むのも良し!!
自由に何をしてもいい。
ただ、ブル猫をぶち殺した場合はちゃんと食べる事!
ブル猫は大事においしくいただく!!
ブル猫のおいしい料理方法、ブル猫屠殺マニュアルやブル猫料理道具(屠殺道具)もレンタル可能!!
命はおいしくいただく!
無駄に殺処分しない!!
念入りにブチ殺していただきますだ!!
「いだいニャンいだいニャンっ……つぶれまんじゅうになっちゃうニャン……」
くそちびブル猫から料理だ!
ぶっさいくなツラで痙攣してる食肉をミンチにする!
直々にミンチにするぞ!
「ち、ちんじゃうニャン……」
「食肉だからあたりまえだあああぁぁ!」
思いっきり振り下ろす!!
「あんぎゃあああああああああああぁぁぁぁぁぁぁ…………!!」
ぶっさいくなくそチビがぶっさいくな断末魔をあげた
「ブリブリブリイイイイイイイ!!」
くそチビがくっせぇフンをもらす。さすがクソちびだ!!
「ぷりぷりぃ……ぶりぶりぃぃぃ……ぷぎょおぉ…………」
ちーーーん。
しょんべんをもらしながら息絶えるくそちび。
だがフン抜きはできた。
クソチビだが一つの命!無駄にはしないさ!
ちゃんと肉にして食ってやる!!
くそチビのケツ肉!!
「…………うまい!!」
フンはくさいが、ケツの肉はすげぇうまいぞ!!命をいただく!!うん!害獣だが肉はうまい!!殺処分なんてとんでもない!ちゃんと肉にして食うぞおお!!!
◆
「いだいニャンいだいニャン!!にゃ、にゃんで……あたちおいちいおもいができるっていわれて……可愛がってもらえるっていわれちぇ……」
「うるせぇ!肉がしゃべるなぁ!」
「あげええええぇぇぇ!!」
まずはブル猫の全身の骨を砕いてミンチにするぞ!!
「およちになってえええええぇぇぇぇぇ!お肉にしにゃでええぇぇぇぇぇぇぇ」
「馬鹿野郎!お前は食肉として派遣されたんだ!それにブル猫をブチ殺して食べるのは魔物をぶちころす訓練にもなるんだぞ!!害獣の有効活用だ!!人類なめんな!!」
バキイイイイイ!ブル猫を食肉用につぶしていく!!
「あげえええぇぇぇぇ!」
デブいブル猫の肉があかくそまっていく!これは美味しく料理できそうだぜ!!
「せめておまんちょにいれてにゃんいれてにゃん!くたばる前にポコチンをいれてほちいにゃん!」
「いいだろう!おまえのメスくっせぇおまんちょ(笑)にぶちこんでやるよ!」
「おねがいちゅるにゃああああぁん♥」
まずは可愛がってやるぞ!
痛い事はしないで嬉しい事をしてあげよう!
やはり優しさは大事だ!
「きもひいいニャ~~ん♥おまんちょ~~♥もっとおまんちょいじってにゃあぁん」
おまんちょをいじいじしてやった!
とてもきもちよさそうだ!!
ダンボールハウスを暖かくしてやろう。こいつらが快適になれるようにな!
「にゃ~~ん♥……かわいがってくれてうれちいニャンうれちいニャン……♥♥♥」
よっしゃ!もっともっと笑顔にしてやるぞ!
「かわいがってくれてありがちょにゃん♥」
「おまんちょあつくなってきたニャン♥
「おっ♥おっ♥たまらニャイたまらニャイ♥」
「にゃ~~ん☆おまんちょからおちっこ~~」
「プンプン臭うニャン♥くっちゃいしょんべんプンプンにおうニャン♥……くっちゃああぁぁ……たまらニャイにゃ~~ん♥」
「おまんちょにポコチンほちいにゃん♥」
「おまんちょかゆかゆだにゃん♥」
「おまんちょかゆかゆ……くっちゃいんくちゃいにゃん♥ポコチンでおまんちょぐにぐにちてほちいにゃん♥」
「おまんちょがかゆくなってきたニャン♥
あたちのケチュ穴がヒクヒクしてきたにゃん♥
うんちょっ♥うんちょっ♥おっきなうんちょさんをモリモリひりたいにゃん♥」
くっせぇフンをひるブル猫!!
「うんちょさーーーーん♥」
「ぶっとい、うんちょさんだニャン♥
「にゃ~ん♥あたちのケチュ穴がよろこんでるにゃ~~ん♥」
「くっさいうんちょさんがでたにゃん♥♥あたちのうんちょさん、すっごいくちゃいにゃんっ……あたちのうんちょさんホッカホカだニャン♥」
◆
「おまんちょ♥」
ブル猫達が悦んでいる!!
こういうのもいいな!
優しさは大事!!
oniQ
2023-04-19 13:01:34 +0000 UTC