今回は蜜女組との戦闘訓練!
配下の美女軍団を戦闘訓練で倒す
――――
(倒されてふきとばされる蜜女組)
「きゃあぁっ!?」
「きゃああぁぁっ!?」
「あんっ!?」
「はくうううっ!?」
「くうぅんっ!?」
「きゃあぁぁっ!」
「つ、つよい……」
「さ、さすがです、ユギト様」
「こんなに束になってもかなわないなんて……」
「女は男にかなわいですね」
「こ、こうさんです」
「お、お見事です」
「ザ、ザコで申し訳ありません、ユギト様……」
「やはり力の差はいかんともしがたく……」
「えっ?お仕置きですか?」
「はぁっ、はぁっ、はぁっ、はぁっ……」
「つ、つよイイイ…さ、さすがですユギトさまぁ……」
「と、とてもかないません。つよ、くてええぇぇぇ…」
「私達の攻撃が通じないなんて…やはり大きな差があります」
「えっ?これからお仕置き、ですか。は、はい。承知しております。
この結果では、とうていユギト様にご満足頂けないとわかっております。
戦いで満足な成果を示せない以上、女としての成果を示す事に何の依存もありません。
……あっ♥」
◆
「はぁっ、はぁっ、はぁっ、はぁっ……」
「あっ、あぁぁっ……」
「つ、つよいいぃっ……はがったちません。
男と女の差……いえ、ユギト様と私達蜜女組の差なのですね」
◆
「ま、まけました……」
敗北し、ボロボロになった蜜女の一人が屈服する。
激しい訓練、女の肉体に戦闘の痛みが叩き込まれる。
「ここまでかなわないなんて……」
「ですが、ユギト様のお役にたてるよう、精進します」
「はうっ、んあああぁぁぁあぁ」
「はぁっ、はぁっ、はぁっ、はぁっ」
「こ、降参ですユギトさまぁあぁぁ」
「これは……あぁ、もう、だめええぇぇぇ……」
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美女軍団を調教訓練。
訓練の後、倒れた美女たちがあらいいきをはいていた。
圧倒的な実力差に、だが女達に落胆の色はなかった。
自分の仕える主の雄々しさにふれ、従属本能が刺激されたのだ
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