「ちょんぼり……」
「あたち捨てられたニャン……」
非道な規制にっぷりに捨てられ、弾圧されるブル猫!
妖怪ブル猫が動き出し、そしてグロバシオ規世隊のようなブル猫マジ殺す集団の動きが活発になっている。よい子ちゃんブル猫に擬態した妖怪ブル猫も悪さをしている事もあり、ブル猫自体を警戒している者も多い。
このブル猫も見つかればケツ穴を抉られ、食肉工場へ送られるだろう。
ゴミに擬態し、ブル猫神様の啓示を受け、ブル猫の楽園、燃やされないし殴られない、危険な事なんてない、ブル猫の楽園である『御山』に向かっていた。
「こんなにおまんちょがぬれぬれニャのに……」
「あたちはこんにゃにポコチンをほちがっているというにょに……」
「こんにゃにケチュの穴からぶっといフンがひれちゃうのに……」
ブリブリブパアアアアアアァァ!!
ケツの穴からぶっといフンをひるブル猫!!
「たまらニャイ♥」
「ともだチンポはうんちょさんだニャン……」
「せめてくたばる前にメスイキちたいニャン……」
「おまんちょにポコチンいれてほちいニャン!」
「にゃあに、御山にいけばきっとちあわせだニャン♥」
「にゃ~ん♥がんばるにゃああぁぁん……」
ゴミに擬態してまで、御山へ向かうブル猫がたくさんいた。
「あたちちあわせになるんだニャン……いつかぜったい、おまんちょにぶっといポコチンをぶちこんでもらうんだニャン……それまではちねないニャあぁぁん……!」
ブル猫の幸せはおまんちょにポコチンをぶちこんでもらう事。
「いだいにゃん……いだいにゃん……にんげんしゃんにケチュの穴をえぐられちゃったにゃん……ケチュの穴からケツ便ブリブリだらだらだにゃん……いたちゅぎるニャン…………よいちょ、よいちょ……で、でも……近づいてきたニャン……にゃ~~ん御山はきっとあんぜんだニャン♥」
「ブル猫神ちゃまがあたち達を御山にいっぱい集めてるみたいだニャン……」
「ひもじいニャ~~ん!!おなかちゅいたにゃ~~ん。人間しゃんにお耳しゃんひっぱられたニャン……人間しゃんにケチュの穴をえぐられていたいニャン……」
「我慢するニャンがんばるんだニャン!ブル猫神様を信じるんだニャン御山にいけばきっといい事がいっぱいあるニャン」
「にゃ~~~ん(泣)」
「あたちたちがあんちんちてくらちぇるところ……いきたいニャン……人間しゃんちゃんに激づめちゃれるニャン……あってはケチュ穴を突かれ、逃げたらおまんちょを蹴られ……猫耳しゃんをひっぱられ……ブル猫神ちゃまがいろいろおちえてくれたけど……むかちはもちっと人間しゃんはあたちたちにやさちかったんだニャン……ぐろばちおみたいな規制ちゅる奴らがあたち達にきびちくしろって規制してボコボコにちろってそいつはもうやばい事ちてくるんだニャン……だからあたち達はこんにゃにもボコボコにちゃれて……にゃ~~ん……いたいにゃいたいニャン……ケチュの穴がジンジンちゅるニャン…………御山で早くハッピーおまんちょちたいニャン……」
多くのブル猫が、ブル猫神様の啓示を受け御山に向かっていた。
「あたち、こんどこちょちあわせになれるかちら……けちゃれないかちら……」
「きっとたのちいたのちいことがたくちゃんまってるんだニャン♥」
あんぜんあんちんの御山生活を夢みてゴミに紛れて進むブル猫達であった。
――――
果たして、ブル猫は御山で幸せになれるのか……!!
アリーヴェデルチ
2023-08-31 12:36:33 +0000 UTC名無し
2023-07-16 05:59:37 +0000 UTConiQ
2023-06-06 08:13:19 +0000 UTC