「あっ♥あっ♥あっ♥」
恋人のようにギュッと手を繋ぐ。
隷属の淫紋がジクジクと子宮を刺激する。
「くはあぁんっ♥」
ブルンブルン♥
たわわに実った巨乳が淫らに揺れる。
「あぁっ、素敵ぃぃぃ♥」
「き、きてます♥きてますううぅぅ♥しきゅうにぃぃぃ♥
ドラゴ様のおちんちん♥かんじて♥あっ♥♥奥がキュンキュンして♥ドラゴ♥あっ♥様の……オチンチン♥をっ♥しきゅうの♥おくから♥んっ♥ほしがってっ♥んあああぁぁぁ♥」
「あっ♥あっ♥あっ♥」
「くはあぁんっ♥」
「あぁんっ♥」
「あぁっ♥」
「んっ♥んっ♥んっ♥」
「紋様が♥」
「隷属したがってる♥」
「おおおぉぉっ♥」
「体熱いぃぃぃ♥」
「隷属紋が興奮してます♥
あなたに服従したいってジクジクいってます♥」
「ああぁっ♥子宮あついいぃぃぃ♥」
「支配♥されてる♥いい♥いいぃぃぃぃぃ♥」
「隷属の♥紋様が♥オルター部隊の♥証が♥ジュクジュクして♥あああぁぁぁ♥」
「なにもおおぉぉ♥かんがえられませええぇぇん♥」
「快楽があああぁぁぁ♥大きな波みたいに♥頭を全部♥洗い流して♥エッチ♥脳が♥ぜ、ぜんぶうううぅぅん♥どらごさまでいっぱいになってますぅうううぅ♥」
洗脳♥
快楽の奴隷♥
「ち、誓います♥うううぅ♥いっしょうの忠誠をちかいますううぅぅ♥」
「♥いいっ♥いいっ♥イイイイイィィィィィ♥」
オルター部隊の女戦闘員として一生の忠誠を誓うのだ。