「あっ♥あぁぁぁぁぁぁん♥」
オルター部隊の女戦闘員、ニーナの嬌声が響き渡る。
ニーナは貴種の出の娘だ。王に叛意を抱き没落した家でもある。
真面目で硬派な気質の娘だが……
「ドラゴさまあああああぁぁぁぁ♥」
今はオルター部隊の女戦闘員。
雌をさらしガンガンに腰を動かし、ズンズンと俺のイチモツを受け入れる。
「こ、腰が……んっ♥んっ♥んんんんんんんんんっ♥」
グイグイグイ♥
フリフリフリ♥
激しく規則正しくリズミカルに動く女戦闘員の腰。
運動能力に優れたニーナの腰遣いが、ガンガンイチモツに刺激を与えてくる。
「いいぞ!もっとだ!!もっと動かせ」
「はっ♥はいっ♥うごかします♥」
オウカやフアージュにように色気やフェロモンが、漏れ出るようなタイプではない。
だが――
「きもひいいいいいぃ♥きもひいいですううううぅぅ♥」
ニーナの艶のある肉体にぶわっと汗が浮かぶ。
熱を帯びた艶やかな肢体が帯びる熱からはニーナが心底からこの交尾めいた
隷属洗脳セックスへの没頭を証明していた。
「あっ♥あっ♥あああああああぁぁぁぁ♥」
「あああぁぁ♥子宮熱い♥紋様がああああぁぁぁ♥隷属紋がうずきますううぅぅぅ♥」
ドクドクドクドクウウウウウウウウ♥
主のセックスにオルター部隊の紋様が感応する。
「いいっ♥いいっ♥イイイイイイイイイ♥」
「あああぁぁぁ♥すごいいいぃぃすごいいいいぃぃ♥」
「いれてええぇぇぇぇ♥もっとおおぉ♥もっといれてくださイイイイイイイ♥」
ねだるように腰をふるニーナ。
その姿に、高潔を良しとする雰囲気は全くない。
「おっ♥あっ♥おおおおおぉぉん♥」
だすぞ!
「ああああああああああああぁぁぁぁぁ♥」
ドクドクドクウウウウゥゥゥ!!
「ああああぁぁぁぁ♥きたああああぁぁぁぁ♥きましたあああああぁぁぁ♥」
ジュクジュクジュクウウウウ!!
「ああぁぁ♥オルターのぉぉ♥隷属紋があああぁぁぁ♥あつくてええぇぇぇ♥とけるううぅぅ♥理性もおおおぉぉ♥ぜんぶとけるうううぅぅ♥」
「こころがぁ♥あぁぁ♥ぜんぶみたされてええぇえぇぇ♥いいですううぅぅ♥」
「これからも忠誠を誓うか」
「誓いますうううぅぅ♥オルター部隊のぉぉぉぉ♥女戦闘員として一生を捧げますウウウウウゥ♥」