「きゃああぁぁっ!」
「あああぁぁんっ!?」
蜜女達が次々と倒れる。
今の俺でも蜜女達一人一人ならどうにでもなる。
注意すべきは――
「では……この攻撃で……♥」
女の攻撃!
「ふふっ♥」
「ふふふっ♥」
蜜女組の誘惑攻撃!
艶やかな肢体が躍動する。
「ふふっ……」
誘惑の笑みを浮かべ、蜜女がぎゅっと胸をもちあげる。
爆乳がぐにゅうっと淫らに形を変える。
男を釘付けにするような魅惑的な女体が艶やかに揺れた。
視線が、蜜女のグラマラスな肉体に集中する。
ブルゥン、と肉がたっぷり詰まった巨乳が揺れる。
「んっ……ぁっ」
濃厚な女性ホルモンを感じさせる大きな乳を惜しげもなく揉みし抱き、女が甘い吐息を漏らす
「……ふふっ」
蜜女達が蠱惑的に微笑んだ。
ブルンブルンブルン。
母乳をたっぷり湛えているような爆乳が惜しげもなく存在を主張する。
きゅっとした括れと、男の精を受け嬰児を宿すために育ったような下半身。
濃厚な母性と女性ホルモンを感じさせる女体がムンムンと、ピンクの色気を放っている。
ボイン。
大きな乳に、大きな尻。
女性ホルモンを擬人化したような肉体が否応なしに強調される。
見事な魅了攻撃だった。
「ふふっ」
甘く囁き、男を誘う蜜女組。