尻を叩く度に、肉厚の雌フェロモンがパンっッパンっに詰められまくってそうな乳がプルンプルンプルンプルン、魅惑の震動を繰り返す。
「天国ううううぅ♥セックスぅぅ♥激しすぎてイクウゥぅぅ、気持ち良すぎていくううううぅ♥」
「あああぁぁぁ♥されてるううぅぅ♥
支配されてますううぅぅ♥」
悦びの喘ぎをあげる配下の蜜女。
被征服の悦びに打ちえるように腰を動かし、雌の快感に打ち震える♥
このままでは死んでしまうのではないかと思うほどの激しい快楽が
蜜女に流れ込んでいるのだ。
「ああああぁあぁ♥」
喘ぐ女。だが主は激しく攻め続ける。
「おんおんおんおん♥」
女が子宮から声をだすように喘ぐ。主従関係を子宮の奥から感じている
むわあああぁぁぁぁ♥
ムンムンのフェロモン♥
「ああああぁぁぁぁぁあん♥」
女として♥雌として♥
その悦びを叫ぶように喘ぐ女。
悦びを全身で主張するように発せられる雌のフェロモン♥
それはとても甘ったるくて煮崩れしたハチミツのような甘さ♥
嗅いだだけで発情するのではないかと思うほどのムンムンのフェロモンが発せられる。
セックスで主からガンガンに突かれるたびに、女は主の色に染め上げられ男のモノになっていく♥