「たちけてニャアアアアアァァァァァン……!!」
泣く、泣く、ブル猫が泣く。
「あんよさんいたいニャン……おおみみしゃんあついニャン……」
ここは異国。
長い間あんチンポしていたブル猫のちょっとした楽園。
御山とまではいかないが、ブル猫神様に導かれ、異国の地であんチンポしていたブル猫達。
「こわいにゃあああぁぁぁん……」
恐怖のあまりブルマンチョからしょんべんをもらすブル猫!!
いまはあんチンポもできない。全くできない
ブル猫が集まりニャンニャンする事で、■■■の理が形成される。
それはブル猫のおまんちょのようにゆるゆるだ。ブル猫のおまんちょはくっせぇブルションベンをジョバジョバ流れちょっとしたことで
「メチュイキ!!」
ブリブリジョバアアアアアアアァァァ!!
メチュイキおまんちょ汁を発射してしまう。だがそんなゆるやかなブル猫の営みを魔大国はゆるさなかった。
「ちんじゃうニャアアアアアアアァァァン!!」
魔族の強襲。ブル猫の地獄がはじまってしまう。
――ブル猫炎上。
「し、しっぽしゃんがああああああぁぁぁ!ああぁぁたちのしっぽしゃんがああああぁぁぁぁぁ!にゃにゃっ!し、しっぽしゃんから火が……ぎょぎょ、ぎょえええええええええぇぇぇ!!」
火だるまになりのたうちまわるブル猫!!
「ともだちんぽおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおぉぉ!!」
異国で助け合ってチンポしていたともだチンポブル猫達がかけつける!!
「あたちのちょんべんでえええええええええええぇぇぇえ!!!」
「しょんべーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーん!!」
ジョババアアアアアアアア!!くっせぇしょんべんをひりあいっこ、プンプンするしょんべんをかけあいっこするのがブル猫は大好き。おとくいのぶっかけぶるまんちょ産地直送しょんべんをひっかける。
「じょばばばああぁぁぁ!」
若干火が消えかけるが……
ジョババアアアアアアアア!!
「こ、これでひがっ……」
ばきいいいいいいいいいいいいいいいいいい!
「あぴょおおおおおおおおおおおおおおおおぉぉぉ!!」
やってきた兵に思いっきりぶん殴られ、吹き飛ぶブル猫!!
「げはあぁぁ!!」
ブル猫がぶっこわされ血をはく!!
「いだいニャアアアアアアアアァァァン!!」
「ちんじゃうニャアアアアアアァァァン!!」
「たちけてえええぇぇぇぇぇ!だれかたちけてニャアアアアアアアアアアアアアアアァァァン!!」
ワンワン泣くブル猫!
ここはある異国。ブル猫神様の導きによって異国にすまうことができたブル猫だが
「ぎょえええええええええええええええええええぇぇぇぇぇ!!」
暴力、絶叫、丸焼き。外のカントリーで、ブル猫は虐殺されんばかりのマジ半端ない暴力を受けていた。
「にゃ、にゃんで……にゃんでだニャ……このあんチンポカントリーであんチンポしていたあたち達が……にゃんでこんにゃことに……」
ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ!!
「害獣がっ……魔大国の結界をけがしおって……死ぬ前にはけぇぇ!どうやってここにはいった!」
「ちらないニャンちらないニャン!あたちたちはブル猫神ちゃまにみちびかれただけだニャン!!」
「ナニ?」
「ブル猫神ちゃまはすごいんだニャン……!まいにちなぐられてちゅらいおもいをちていたあたちたちにアンチンポできる所をあんないちてあげるっていって……ブル猫神ちゃまぱわーでこんにゃにちゅてきなあんちんぽカントリーに……」
ばきいいいいいいいいいいいいいいいいいい!!
「いだいニャアアアアアアアアアァァァン!!」
「はけえええぇぇぇぇ!!」
「にがちてくだちゃいニャン!!」
ぼきいいいいいいいいいいいいいいいいいい!!
「あんげえええええぇぇぇぇぇぇ!!」
「つれていけえええぇぇぇ!この害獣どものせいで結界にわずかなほころびがでている!すぐに殺すなよ!こいつらがここにいた理由を調べて……限界までくるしめろおおおおぉ!!」
「およちになってええええええええええぇぇぇええぇぇ!!」
ブル猫神様の策りゃ……導きにより異国の地にきていたブル猫を襲う暴力!
いったい、どうなってしまうのか……!
oniQ
2024-04-01 12:38:12 +0000 UTC