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サバサバ女子を信頼!
サバサバお任せルート(ブル猫くたばりまくりルート)
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「ごはあああぁぁっ……!」
「げはああぁぁっ……!」
「あんげえええええぇぇぇぇ!」
死屍累々のブル猫!!
サバサバ女子とブル猫の大乱闘!!
数々のブル戦略を披露するも、パワーアップしたサバサバ女子の圧倒的なサバ力によって、ろくでなしブル猫達はけちょんけちょんにされていた。
「ごはああぁぁぁっ」
……ガクリ。
ピクピクピクピクと痙攣するブル猫!!
サバサバ女子のブル猫ブートキャンプ。
ブリブリジョバアアアアアアアアアアア!!
サバサバ女子VSブル猫の群れ!!
圧倒的多数のブル猫がサバサバ女子をリンチするが如くとびかかった!
だが結果は……
「ごはあぁぁぁぁぁっ!!」
血を吐き倒れるブル猫!!
もはやニャンニャンする事もできないほどの死屍累々。
降参。圧倒的降参!!
「か、かなわないニャン……サバサバしゃんにはかないはしませんニャンニャンニャニャニャン……」
束になってもサバサバ女子には叶わないとわからせられたブル猫!!
ぶりぶりじょばああああああああああぁぁぁぁ!!
ぶりぶりぶぱあああああああぁぁぁぁぁ!!
プンプン匂うくっせぇブルまんちょからプンプン匂うしょんべんをもらすブル猫!
プンプン匂うくっせぇブルケツ穴からプンプン匂うフンをもらすブル猫!
「にゃあぁぁぁぁぁ……ん……」
ガクリ、ブリブリジョバババババババ!!
「まみゃぁぁぁぁぁ……がくり」
ブリブリブパパァァァァァア!!
パタリパタリと動かなくなるブル猫!!
何匹ものブル猫が意識を失う。
そして…………
◆
「サバサバアアアアァァァァ!おらおきな害獣ううううううううう!」
バキイイ!
バキイイイ!
ベキイイイイイイイイ!!
「ごはぁぁっ!」
「げははぁぁ!」
「にゃげぶううううううぅ!!」
J・ナオミのヤクザ蹴りによってたたき起こされるブル猫!!
もはやピクリとも動かないブル猫もいたが、サバサバ女子ゆえ全く気にしない。
「よーーーーーーーし!おきたねぇ!お前ら!!
十分力の差はわかったねぇ!」
「わからせたられたニャン……」
「もうさからったりちないニャン……」
「これからはサバサバしゃんに忠誠を……ごはぁぁぁぁ!!」
「サバサバアアアアア!!」
忠誠をちかいはじめたブル猫がぶん殴られ動かなくなった。
「よーーし!
生き残ったお前らにご褒美をくれてやるさねぇ!!」
そして、J・ナオミがどっかりとしたテーブルをサバサバとブル猫の前においた!!
「こ、こりはにゃにかニャ?」
「クックック!晩御飯さねぇぇ!生き残ったおまえたちにねぇぇぇ!とっくせいの晩御飯を用意してやったのさねえええええぇぇぇぇ!!」
「にゃああぁぁぁん♥いいにおいだにゃあぁぁぁぁぁぁ♥」
「たまらニャい!!」
「メチュイキ!!」
「ぶるまんちょイキ!!!」
「ぶっといフンをひるニャン!!」
ブリブリジョバアアアアアアアア!!
「たまらないにゃああああぁぁぁ♥」
血尿、血便まじりのブル汁をもらしながらも、めちゃんこ美味しそうなお肉の匂いにメスイキしてしまう♥
「こりはぜったいおいちいお肉にちがいないニャン☆」
「にゃあぁぁぁん☆いきててよかったにゃぁぁぁぁぁん」
「おらああぁぁぁぁぁ!どんな肉か!オーーープンさねぇぇ!そのにごったブル瞳でみさらせぇぇぇぇぇサバサバアアアアアアアアアア!!」
そして……お肉をオーープン!!
「にゃあああああぁぁぁぁん♥」
「めちゅいきいいぃ♥」
よろこブル猫!だが……
「……ニャ?」
「ニャニャ!?」
「ニャッ……ニャニャ!?」
「こ、こりは…………」
「こ、このおにくしゃんはああああああああああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」
ブル猫の動きが止まる
◆
◆
「……………ちんぽ?」
そう、それは知っているチンポだった。
かつて……
◆
「ともだ…………………………???」
……チンポ?
ともだチンポだった――ブル猫の丸焼き。
J・ナオミの極上ブル猫料理を前に
ブル猫の絶叫が響いた。
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2024-05-16 13:31:31 +0000 UTC名無し
2024-05-16 07:49:30 +0000 UTC