【おまんちょにぶちこむ】
「よおおおおおし!おまんちょにぶちこんでやる!!」
「おまんちょに!?(喜)」
「そうだおまんちょにだ!奥までぶちこんでやるぜええぇぇ!!」
もうすんごい貴重アイテムを使ったブル猫用のしゅごい薬だ!!
おまんちょにぶちこまねば無作法というもの!
◆
「いいな……挿入るぜ?」(イケボ)
「ドキドキするニャン……♥」
「大丈夫、優しくするよ」(イケボ)
「ゆうちゃちゃま……あた――」
絶叫するブル猫!
今日はブル猫ラブの気分だ!!
この霊薬を奥までいれてすごいブル猫にしてやるぞ!!
「メチュイキ!!」
ブリブリジョバアアアアアアアアアアアア!!
すごいメスケモ匂を発するブル猫!
半端なメスケモ匂じゃないぞおおおぉ!!
【奥までつく】←
【やさしめに】
「ブル猫!メスイキしろおおおぉ!」
もっと奥まで!徹底的にだ!!
ぶちゅうううううううううううううううううううううううううううううううううう!!
「ぎょえええええええええええええええええええええええええええっぇぇぇぇぇ!!」
「堪能してるか!」
「堪能してるニャン♥」
ブリブリジョバアアアアアアアアアアアアアアアアアアア!
メスイキするブル猫!!どうやらたいそうぶるまんちょが喜んでいるらしい。
こんなにブリブリとくっせぇブル汁がもわもわでてるんだ!危険なほどのにほひ!!
「うおくっせ!!おいおいおい、こいつはやばいぜぇ!」
「おほめにあずかりぶるまんちょ♥」
ブリブリジョバアアアアアアアアアアアアアアアアア!!
すごいメス汁だ!プンプンにほうぷんぷんにほう!!
プンプン匂うブル猫パークを席巻するほどのメスケモぶるまんちょ匂!!
◆
「ニャニャ!こ、こりはなんたるこゆいメスのにほひ!!」
「ニャニャ……こ、このおはなげがもげちゃいそうなあまひにおひ……こりはかぐだけでブルマンチョが変態しちゃうニャン……」
「ムズムズするニャン!!」
「へんたいしそうだニャン!!」
「メチュイキ!!」
「メチィイキ!!!!」
近くのともだチンポブル猫が匂いに反応している。
それほどのメスケモ匂!
プンプンにおうプンプンにおう!
(これはさすがにまずいかもしれないな。だが――)
――それもまた良し。
「ブル猫!奥にだすぞ!メスイキしろおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!」
「はにゃあああああああああああああああああああああぁぁぁぁん♥」
ズブチュウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウ!!
激しく突く!なんせ超貴重なブル薬だ!
霊薬の上、これだけ激しいプレイをすればブルメス成分がまんまんになるにちがいなズブチュウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウ!!
絶頂するブル猫!!そして……
「ニャっ……ニャニャ!?」
おや、ブル猫の様子が……?
「へっ、へんたーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーい!!」
「なにいいいぃ!!」
ブル猫が光に包まれた!!
◆
そして目の前には……
「勇者様の旅についていきます♥ ところで勇者様、交尾はいかがでしょうか?」
「……………………」
大人ブル猫になってしまった。
これも普段の調教のたまものだろう。
だが……
「能力が向上しています。今なら魔物相手にもひけはとらないでしょう。これも勇者様のおかげですね。ところで勇者様、交尾しませんか?」
ド変態だ。
「……………………」
やっぱりまずかったな。
「戦えそうか?」
「今なら特殊な理が使えそうです。ふふっ、蒼生大和のお姉さんを見習ってますし……独自の魅了攻撃を使えるかもしれませんよ。ところで勇者様、交尾しませんか?」
「………………………」
「あぁ、でもちゃんと戦いに意識が向けられるかはわからないですね。正直さっきのが激しすぎてセックスの事しか考えられなくて……ところで勇者様、交尾しませんか?」
「………………………」
「ふふっ、大丈夫ですよ。ちゃんと戦いの事も考えられます。ちゃんと戦えますし他の事も考えられます。ところで勇者様、交尾しませんか?」
「……元に戻ってくれないか?」
「へんたい!!」
光に包まれるブル猫!
ど変態だ。
「ふふっ♥勇者様は冗談がお上手ですね。蒼生大和をささえる勇者様……ご冗談で和ませる心遣い、さすがです、勇者様。ところで勇者様、交尾しませんか?」
「……………………………………………………」
この後めちゃくちゃ〇〇〇した後、元のブル猫に戻った。
ブル猫魅了(変態)を覚えた
oniQ
2024-05-20 11:27:04 +0000 UTC