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ゲーム小説。
将来実装予定のブル猫パーク、派遣任務。
超プロトタイプ(実際のゲームとは文章、ビジュアル、仕様が異なります)
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【ブル猫パーク】
【ブル猫部隊】
こいつらになにをさせるか……
【害獣退治】←
~近年増えるクマの被害に多くの人が困っている。
ブル猫にクマ退治をさせて報酬をもらっちゃおう。
ブル猫のご評判もばくあがりちあわせあんちんポだ!!
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よし、害獣退治にしよう!!
【ブル猫を何匹派遣するか……】
【それなり】←
~それなりの数のブル猫を出撃させます。
戦う害獣が弱い場合は倒せる場合があります。
逆に強い害獣が相手の場合は全滅する可能性があります
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今回はそれなりの数のブル猫を出撃!
今回の任務はクマの人間への被害を抑えることだ。
クマの興味を人間から別のモノに移れば作戦目標は完了である。
「ブル猫部隊!クマ退治にいってこい!!」
「害獣退治に逝ってくるニャン!!」
「あたち、この害獣を対峙したらご自慢のプンプン匂うくっせぇぶるまんちょにぶっといポコチンぶちこんでもらうんだニャン!!」
「相手はにんげんしゃんにたいそうご迷惑をおかけしている害獣だニャン!!
こりを撃沈ポすれば、にんげんしゃんからあたちたちへのご評判はプンプンプンプンばくあがりだニャン!!」
「このプンプン匂うくっせぇぶるまんちょにポコチンをぶちこんでいただけるかちら?」
「メチュイキ!!!」
ブリブリジョバアアアアアァァァァァァ!!
【ブル猫部隊出撃!!!】
「あいあいニャアアアアアアアアアアァァァァァ!!」
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…………………………
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害獣!大暴れ熊があらわれた!!
「みつけたニャン!!」
「害獣だニャン!!」
「ありはクマしゃん害獣!しゃちゅりくぐまだニャン!!」
「しゃっしゅがエロメチュネットワーキュウウウウ!!」
「……ニャンてぶっといチンポだニャン……ごくり」
「あたちたちだいじょうぶかちら?ぶちころちゃれニャイかちら?」
「大丈夫だニャン!あたちたちブル猫部隊はケツ穴プンプンれべるがおどろくほどチンポ!!ケツ穴さんのにおいじゃあだれにもまけやしニャイいニャン!」
「あんなおチンポがぶっといだけの害獣にまけるはずありまへんニャン!!」
「ゲハハハハハ!このブル猫部隊にかかればねぇ!害獣なんて一撃で撃沈ポだニャン!」
「おにゃぁ害獣うううぅ!」
「おチンポいただき女子イイイィ!」
ブル猫部隊VSおお暴れ熊の戦いがはじまる!!
~ゲーム解説~
投入したブル猫部隊の数、ブル猫の調教具合によって勝率が変化。
ブル猫が強い場合は少ない数でもなんとかなるかも?
ブル猫部隊の練度や数によって結果が分岐。
クマ退治は難易度が高めなので、生半可な戦力ではブル猫がくたばる可能性が高い。
◆ブル猫部隊が害獣に負けた場合
ぶちゃあぁぁ!クマにひき肉にされるブル猫!!
ブル猫耳をクマにもぐもぐされるブル猫!!
「Bearaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaa!!」
繰り広げられる野生の戦い!
ブル猫部隊がクマに蹴散らされる!!
「くましゃん!くましゃん!あたちたちをもぐもぐしないでくだちゃいニャ……ぎょえええええええええええぇぇぇぇぇ!」
「あんげええええええええええええええええええええええぇぇぇぇぇぇぇ!!」
◆
…………ブル猫部隊を害獣退治に派遣。
結果は…………
それなりの数のブル猫がクマのエサとなった。
フリーブル猫の数 -20くらい
報酬 感謝の金一封(少)(クマの興味が人間からブル猫へうつった。人間よりもブル猫がターゲットになったため、相対的に人間への被害がへる)
ご評判-10(ブル猫があまりにもふがいないくたばり方をしたため)