「お、おちびしゃんのためニャン……」
プルプルプル。
お腹をすかせたチビブル猫のために、デブブル猫がふんばる事にした!
「で、でるニャン……!でちゃうニャン」
おや?ブル猫の様子が……
「ジョバババアアアアアアアアアアアアアアア!!!」
「はにゃあああああああああぁぁぁぁ!!メチュ汁がメチュ汁が!!」
驚くチビブル猫達。あまりのプンプンするメス汁にこれまたプンプンメスケモぶるまんちょなチビブル猫はくっせぇブルマンチョをまんぐり返しするほど驚いてしまう。
「あたちは一人でたいそう栄養をためこんだブル猫!!おちびしゃんがおすそわけだニャン!!」
「このメチュ汁を!?」
「まみゃぁぁぁ……」
「ニャンて……おやさちいのかちら……♥」
うっとりするチビブル猫達。
「フフン☆」
このデブブル猫は、一人で残飯をネコババしたり、栄養たっぷりのブル糞を猫糞してたいそう栄養をためこんでいた。
そしてお腹を空かせたチビブル猫のためにメス汁を発射していた。
そんなブル猫からひりだされたブルメス汁。
このブル猫達は、フンとメス汁をたいそう好むタイプの個体なので……
「まみゃあああああぁぁぁぁぁぁ♥」
「ごちそうだにゃ~~~ん☆」
チビブル猫達がプンプン匂うブルメス汁にワラワラとよってくる!!
「むしゃむしゃ」
「ずびずび♥」
「ニャ~~ん♥」
おいしそうにくちゃくちゃ飲むちびブル猫!!
「にゃん♥まましゃぁのプンプン匂うメス汁おいちいニャンニャンニャニャニャン♥」
「まましゃあぁだいちゅきニャン♥」
「おちびしゃん♥よろこんでくれてうれちいニャン!よーーーちまましゃぁもっとがんばるニャン……!」
プルプルプルプル
おや、ブル猫の様子が……
こっゆいメスケモ匂をプンプンプンプンプンプンプンプン放つブル猫のブルケツ穴からぶっといフンが発射!!
「うんちょさんまで……!!」
「ち、ちかもこのお鼻がもげちゃいそうなにほひは……」
「栄養たっぷりのフンだニャン!!
「まみゃああぁぁぁぁぁ……♥」
うっとりするチビブル猫!
「こんにゃのはじめてぇぇ♥こんにゃにおはなげもげちゃいそうなくっせぇブルフンはじめてだニャン……♥」
このコミュニティのブル猫は特にフンLikeなブル猫だ。
でかブル猫がひりだしたメスケモ匂がプンプンプンプンプンプン匂うぶっといフンに感服してしまう。
「メチュイキ!!」
ブリブリジョバアアアアアアアアアアアアアアアアアア!!!
ブル猫達はたいそうしあわせそうだった。
oniQ
2024-06-16 08:39:41 +0000 UTC