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目次おくとこ(※関連、類似コンテンツ含む) これから増えるよ! ~関連~
ゲーム情報。
魔大国、魔族は各地から女性をさらっている。
奴〇にされた女性もいる。
さらわれた女の一部は、特殊空間に閉じ込められ絶望やエネルギーをしぼりとられている者もいる。
クエスト、ダンジョンの途中でそういった女性を助ける事が可能。
だが、敵の罠だったり、失敗すれば、ダメージを受ける、女は死亡する等、多くのリスクがある。
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~ダンジョンを進む。その途中で~
(目の前が光る)
「!!」
特殊空間の気配。
邪悪な力が集まっている。
(秘宝か……あるいは、誰か囚われてる可能性がある。
転移可能か調べてみるか)
これは……俺なら
……
…………
(※主人公が条件を満たしている。レベルが一定以上、特殊レベルが一定以上、Hレベル一状以上等)
「転移、できそうだ」
リスクは高い。
罠の可能性もある。
さぁ、どうするか。
【いく】←
【いかない】
転移先に宝がある可能性がある。
また、囚われた人間がいるかもしれないのだ。
リスクを冒してでも……
「いくか」
(光、音)
◆
(特殊な部屋につく)
転移には成功したようだな。
そこには……
「だ、だれなの……」
囚われた女がいた。
◆おまけ Anotherバージョン
(ダンジョンを進む)
「!!」
(光る)
特殊な力場を感じる。
「ここから……いけそうだな」
特殊空間、マトリクスが発生している。
普通の人間なら気づかない流れ、普通の人間ならいけない部屋にいける可能性がある。
だが、そういう場所は殆どが危険な場所だ。そして罠である可能性もある。
そして……
(奴隷が囚われている可能性があるな)
危険だが……
【いく】←
【やめておく】
※空間に飛べる確率はランダム。
※レベル、Hレベル等でも救出だいぶできる確率は変動
※普通に強い場合、Hレベルが高い場合や、Hエネルギーを消費すれば転移成功する可能性も高くなる
(光)
「よし、いけそうだ」
■成功
転移した先は……
「だ、だれなの……」
囚われた女がいた。
全裸の上に拘束具がとりつけられている
(儀式の生贄か)
グラマラスな、栄養のある、贄に最適そうな女体だ。
■
「!!」
近くには拘束装置がある。
救出するには、あの装置を破壊する必要がある。
だが、罠でもある。
失敗すればダメージを負うし、女の命はないだろう。