
「きゃあぁっ!?」 ポロリした!! (期待に応えてくれるグラビアアイドルだ!) ~ ポロリする グラビアおっぱい ポロリする 心の俳句 ~ ブルルウウウウウウウウンっとグラビアアイドルの大きな乳がポロリする。 ぴったりとしたビキニの圧迫から解放された瞬間。 ブルルウウゥンっと巨乳が残像を描いて縦揺れする。 ...
ポロリする
グラビアアイドル
ポロリする
~〇〇、心の俳句~
ポロリするグラビアアイドル!
「す、すいません……!」
ポロリして水着を駄目にしてしまったグラビアアイドル。
「よかよか!どんどんポロリすればよか!」
「い、いえもうしません……絶対もうポロリしません」
「無理しなくてええんよ……」
「無理してませんよ!う、うううぅっ……」
さっきのポロリは俺の目に焼き付けておこうと思う。
「仕切り直しだ!!」
◆
彼女は混乱しながらも撮影。
◆
【撮影する】
スタイリング、化粧直しをした後。
「♥♥♥」
調子を取り戻してきたようだ。
さすがのグラビアアイドルである。
そして……
「じゃあ、あのポーズイクか?」
「あのポーズ?」
「さっきのポーズ……ポロリしたの!」
「えぇっ……」
「ポロリリベンジだよ!」
「ぽ、ポロリはリベンジしません」
◆
笑顔を浮かべる。
ポロリポーズだ。
いい笑顔だった。
さっきのポロリの影響か、どこか恥ずかしそうな感情が宿った笑顔だ。
だがそれが絶妙な味をかもしだしている。
「よし、いいのがとれた!!」
「ど、どうでしたか?」
「とてもよかったぞ!!最高のポーズだった!!」
「よ、よかったです、こ、これで前に進めそうです」
「このポーズ、ポロリポーズって名付けていいか?」
「や、やめてください……!!」
ともあれ、仕切り直し、成功。
撮影を前に進めよう。