DoujinStars
シンセカイ@Exam オリジナル。小説、ゲーム小説中心※NTR期
シンセカイ@Exam オリジナル。小説、ゲーム小説中心※NTR期

fanbox


【ゲームシナリオ、ゲーム情報】絆ハーレムNTR秘宝システム(仮名)~ゲーム汎用イベント候補~【ラブorNTRが深まる 先行版】~シナリオ付ver プロトタイプ~


秘宝システム

「秘宝」は、ダンジョン等でランダムで現れる神秘的な宝物。このシステムでは、秘宝の中に眠る力を解放する。

秘宝を手に入れる方法は様々だが、そのうちの一つとして

~絆鍵~

パーティーメンバーの中から二人のキャラクターがランダムに選ばれ、絆が試される!

ランダム選定の緊張感:


パーティーからランダムに二人が選ばれ、その二人が秘宝に挑む。毎回異なるキャラクターが選ばれるため、予測がつかねぇ。このランダム性が、ラブかNTRかを割とわける!

絆による成功確率の変動


選ばれたキャラクター二人の「絆の深さ」によって、秘宝を開ける成功確率が決まります。仲が良ければ良いほど成功しやすくなる、逆に微妙な関係の場合は失敗する可能性も高くなります。これにより、単なる戦闘だけでなく、キャラクター同士の関係性も重要な戦略要素となります。


成功すると、希少なアイテムや能力を高める特別なアイテムが手に入ります。また、「絆の鍵」と呼ばれる特別なアイテムも得られ、これが今後のストーリー展開に大きく影響を与えることがあります。

失敗した場合は秘宝が消失!

このリスクとリターンがあるのだ!

NTR要素のドラマ性:


時にはキャラクターの関係性が不安定な状態で秘宝が出現することがあります。この場合、絆が試されるだけでなく、「NTR」シナリオが展開される可能性も。例えば、爆乳プリーストと彼女を狙うNTR野郎が選ばれた場合、意外な感情の爆発や葛藤が生まれ、NTRの仲が深まってしまう場合があります。


選択と仲間との関係がどのように物語を進展させるのか、油断できねぇ!そんな秘宝システム、その一つを実装予定。


※秘宝システム自体は超近日中に全体公開予定。


以下、今回のおまけシナリオ(秘宝クエストシナリオ)


~秘宝クエスト~

(※本編とは異なります)


ダンジョンを進むロードレス一行の足元に、不意に異次元への扉が開かれた。

あまりにも突然の出来事に、主人公は武器を握りしめる。


ファーストパートナーのメスガキが叫ぶ。

「漂流秘宝!?」


主人公達の目の前には、形を定めない奇妙な物体が浮かび上がっていた。まるで現実の歪みそのもののように、物体は様々な形に変わり続けている。これが“異次元の秘宝”であることを直感的に悟った。


突然現れた異次元の秘宝。その正体は不明だが、その力は尋常ではない。誰が見ても一目でそれとわかる、圧倒的なオーラを放っている


主人公の隣には、癒し系爆乳プリーストが静かに立っていた。柔らかい微笑みを浮かべながらも、彼女の瞳には僅かな緊張が映っている。彼女はその優しさと豊満な胸をで、パーティーの癒しを担当してきた。しかし、彼女は何かを感じ取ったのか、その表情が硬くなる。


「……秘宝でしょうか、気を付けてください、主人公さん」


プリーストはそう呟いた。彼女は主人公に対して特別な感情を抱いていた、しかし、彼女の存在を狙う者がここにいた。


ムキムキ猿男。彼は筋肉の塊のような男で、パーティーの盾役を務めている。彼は頼もしい仲間だが、プリーストに対してマジチンポいれてぇと思っていた。

彼女の優しさとその爆乳に魅了され、心の中ではプリーストを自分のものにしたいという欲望が渦巻いている。


ガチムチNTR野郎はプリーストに対してやりてぇ欲望がうずまきりんぐ。

彼女を自分のものにし、そしてその柔らかい胸を独占したいという野望が、やる気満々である。


(たまんねぇぜぇ……!)


ガチムチNTR野郎はプリーストの後ろ姿を見つめ、拳を握りしめた。その眼差しはまるで獲物を狙う獣のように鋭い。ガチムチは表面上は気のいい仲間だが、プリーストを手に入れるためなら、主人公すらも出し抜いてやるという思いを胸に秘めていた。

油断ならねぇガチムチである。


そして、もう一人の仲間、メスガキ女悪魔。彼女は普段からマジひでぇ口調で皆をからかう小悪魔。しかし、その裏には深い感情が多分ある。


「はっ、クズ人間、困った顔してんじゃん。まぁ、あんたが泣きついてくるなら、し助けてあげないこともないけど?」


メスガキ女悪魔は毒舌を吐きつつ、心の中では選ばれることを期待していた。彼女にとって主人公は特別な存在ではあった。


突然、秘宝が放つ光が一層強くなる。

パーティー全員を包み込んだ。その光は、彼らの心の奥底を探るようにとびかい、誰が秘宝を解放するのにふさわしいかを選ぼうとしているようだ。


~秘宝はパーティーの中から二人を選び、その絆の強さを試そうとしている。二人選ばれ、二人の絆が深ければ、秘宝はその力を解放するだろう。しかし、絆が弱ければ、秘宝は消え去る~


光がパーティーの中で乱れ飛び、最終的に二人を選び出した。主人公と、メスガキ女悪魔だ。


「はぁ?あたしとクズ人間。このクズと絆鍵なんてむりむりーーー☆」


メスガキ女悪魔は口悪く言いながらも、その瞳には一瞬、安堵の色が浮かんだ。彼女は主人公と共に秘宝を解放する運命に選ばれたことに、密かな想いを抱いている。


秘宝は主人公とメスガキ女悪魔を選んだ。絆の深さで秘宝の解放が決まるだろう。


プリーストはその様子を見つめ、心の中で祈るように手を合わせた。彼女は主人公が無事であることを願い、そして、自分が選ばれなかったことに少しだけ寂しさを感じていた。ガチムチNTR野郎はその隣で密かにほくそ笑んだ。プリーストが選ばれなかったことに安堵しつつも、彼はまだ諦めていなかった。もし自分達が選ばれたらこれをきっかけにチンポぶちこむ気満々である。


二人が秘宝の前に立ち、手をかざすと、秘宝は二人の心を探り始めた。二人の間に流れる絆の力が試される。


二人の心が一つに繋がることで、秘宝が解放される。もし絆が強ければ、二人は秘宝を手に入れることができるだろう。しかし、もし絆が弱ければ、秘宝は永遠に失われてしまう。


二人の手が秘宝に触れると、その力が一気に解放され、眩い光が空間全体を包み込んだ。

成功

光が収束し、秘宝が開かれる。それは、二人の手元にゆっくりと降りてきた。


――サイクオリア。


凝縮された異界のエネルギー体は戦いや戦略においてすんげぇ役にたつものである。

「やったーーーーーーーー☆」

共同作業に成功。メスガキ女悪魔がやけに喜んだ。

「ふん、やっぱりあたしが選ばれたから成功したんだよね。おいクズ人間、あんたも少しは感謝しなさいよ」


メスガキ女悪魔は悪態をつきながらも、内心では喜びまくりんぐな顔をした。相変わらず口の悪さが半端ない、


主人公は彼女に礼を言った。その言葉にメスガキ女悪魔はハッと鼻をならしながら、目を逸らす。少し顔が赤い気がするが気のせいだろう。


プリーストはその光景を見て、喜んだ。自分が選ばれなかった事に思うところがないわけではないが、秘宝を手に入れた喜びがあった。彼女は主人公が無事であることに安堵し、ガチムチNTR野郎はプリーストの爆乳を相変わらずガン見していた。



【ゲームシナリオ、ゲーム情報】絆ハーレムNTR秘宝システム(仮名)~ゲーム汎用イベント候補~【ラブorNTRが深まる 先行版】~シナリオ付ver プロトタイプ~ 【ゲームシナリオ、ゲーム情報】絆ハーレムNTR秘宝システム(仮名)~ゲーム汎用イベント候補~【ラブorNTRが深まる 先行版】~シナリオ付ver プロトタイプ~ 【ゲームシナリオ、ゲーム情報】絆ハーレムNTR秘宝システム(仮名)~ゲーム汎用イベント候補~【ラブorNTRが深まる 先行版】~シナリオ付ver プロトタイプ~ 【ゲームシナリオ、ゲーム情報】絆ハーレムNTR秘宝システム(仮名)~ゲーム汎用イベント候補~【ラブorNTRが深まる 先行版】~シナリオ付ver プロトタイプ~

More Creators