「ああぁぁぁぁ♥せんせぇ、せんせぇぇぇぇぇぇぇ♥」
「すきいぃぃ、すきいいいぃ♥」
「んぁぁ♥ああぁっぁつながってるうぅぅ♥しあっ、わせええええぇぇぇ♥うれしいよおぉぉ♥」
「あぁ♥ あはぁっ♥もっときもちよくできたら、もっとながくいれるかなぁ♥」
「ぁっ……こし、うごかすね……もっと、もっと……きもちよくさせてあげる」
「あぁっ♥あぁっ♥あぁぁぁぁ♥」
「あぁぁ……きもちよすぎてえぇぇこのまましんじゃいたいぃ♥」
「いたくないことはないですけど……ほらっ、わたし達は……んぁっ♥いたみにはっ♥なれてますからっ……んっ!? いたさよりっ♥ あっ♥きもちよさがっ♥んぁっ♥あって♥ふああぁぁっ♥ そ、それにぃ……♥」
「――死ぬまえに……セックスっていうの……したかったの」
「処女のまま死にたくなかったから……死ぬ前にせんせぇとエッチできてっ……うれしいいぃ♥」
「だって、魔大国には絶対勝てないじゃないですか、絶対死ぬじゃないですか……みんな死んじゃうから……だから私はせめてせんせいと……ああぁぁぁ♥」
……………………
「えっ? 死なない?」
「守る……」
「ふふふっ……いくら先生でも魔大国には勝てないですよ」
「でも……嘘でも嬉しいです♥」
「あっ♥あっ♥あああぁぁぁっ♥」
「まってせんせっ!? いくらなんでもはげしすぎっ♥ああああぁぁぁぁぁ♥」
「イクッ♥イクッ♥イクウウウウウウウゥゥ♥」
~この後も最後までめちゃくちゃセックスした~