「――」
配下の女を――ヤる!
「あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥」
パン、パン、パン、パン!
腰をうちつける音がヤり部屋の響く。
配下の女が、喘ぎ後ろからでもわかるでっかい乳が、腰をうちつけるたびに「プルン♥」と悦びをあらわすように揺れた。
「ユギト様ああああああぁぁぁぁぁぁ♥」
配下の女が肉欲にまみれた嬌声をさけぶ。
この女は親衛隊の一人だ。
ユギト親衛隊。
黒伽守・蜜女組。
その女の一人を調教する!
ベッドには既に俺にやられた他の黒伽守の女がハァハァと喘ぎ息をきらしながら俺と一つになっている。
パン、パン、パン、パン!
プルン♥プルン♥プルン♥プルン♥
男の俺がチンポで突く度に女の配下の乳で応えるようにリズミカルに揺れる。
「んっ♥んっ♥んっ♥」
びゅっ♥びゅっ♥びゅっ♥
繋がった部分から愛液がとびでる。
◆
「忠誠を誓いますううぅぅ♥ずっとずっとおぉぉぉ♥
心も魂も子宮もぉぉぉ、ぜんぶユギト様のものですううぅぅううぅ!」
「よくいった!ならば奥に子種をくれてやる!!!」
「はいいいいぅぅっ♥
ください♥子種くださいいいいぃぃぃぃ♥」
「だすぞ、だすぞ、だすぞおおおおぉぉぉ!」
「あああああああああぁぁぁぁぁぁぁ♥」
たまったモノ、俺の白濁を解放する。それを受け止める配下の女。
「あぁぁっ♥」
女はそれを恍惚と受け止める
「――いいぞ」
最高の女達。
この女達はずっとに俺のモノだ!!
――――――
※
旧タイトルからタイトル変更しました。
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「お詫びします」