「はぁっ♥はぁっ♥はぁっ♥」
――事後。
蜜女組とヤりまくった後。深夜に何人もの女が俺の横で転がっている。
「あぁっ……ユギト様とのセックス……すご、すぎいぃぃ。んぁっ♥まだチンポの感触のこって……ぁっ♥こ、この蜜女なんてもう完全に壊れてんじゃんっ……んっ♥ だめっ♥私も、こわれそっ♥」
「はぁっ♥はぁ♥はぁっ♥はぁっ♥はあっ♥ ゆぎとさまっ♥ゆぎとまさまぁぁぁぁぁ♥
ユギト様とのセックスす、すごいいぃ……♥ すっごいすっごいめちゃすっごーーーーい♥」
ヤってヤってヤりまくった!
二人の蜜女が転がっている。
ぐしょぐしょに濡れた調教美女の股ぐらからは、愛液と精液と小便がまじった液がたれ流れ、ぐしょぐしょにベッドを濡らしている。
(ベッドがかなり汚れた)
精液と愛液とよだれと俺と女達の体液でベッドはぐしょぐしょに濡れて汚れてしめっている。部屋からは嗅いだだけで発情するほどの濃厚な性の匂いが湯気をたててたちこめている。
(それもまた良し)
毎日のように違う部屋、違うベッドでヤっているので構わないが。
「ああ、愛してますユギトさまぁぁ♥
こ、これからもずっとお側に……何年でもお側にいいぃ♥」
「いいだろう、これからもヤるぞ」
これからも蜜女組とずっと――ヤってヤってヤりまくる!!!
「は、はいいいいぃぃ♥ずっと、ずっとお側でセックスして赤ちゃん産んで……❤ずっとユギト様にお仕えします♥」
――