「ユギト様……♥」
「ユギト様……❤」
「ユギト様の親衛隊❤」
「黒伽守・蜜女組❤」
「そろいましてございます❤」
最終日。
蜜女組の女達が並ぶ。
既に準備は万端。
これからはじまるのは
避妊の類いを一切なくした
本気子作りセックス。
女の本能が強い蜜女組。
子供を産むのに最適な肉体をした女達。
ブルン♥
女としての繁殖能力♥
ムチン♥
雌としての生殖能力。
(……ヤるか)
100人を優に越える蜜女組の女達。
はじめようとした時だった。その時――
警告が響いた。
「えっ?」
「こ、これは……」
「ま、まさか……」
「侵入者!?」
「ユギト様をお守りしなくては!」
蜜女達の顔が変わる。
「ユギト様、ご命令を」
「ユギト様をお守りします」
かなり回復してきたとはいえ、まだ俺は万全では無い。
警護を務める蜜女組が出向くのが当然の流れだろう。
だが……予感があった。
この選択が運命を分ける。
「――どうする」

「はい、ユギト様」 「ユギト様親衛隊❤」 「黒伽守・蜜女組」 「主様の親衛隊」 「ユギト黒伽守――蜜女組」 「ユギト様をお守りするために」 「「みんな!!」」 「全員でイクわよ!!」 蜜女組の女達が一斉に立つ。 プルゥンっと100人を越える巨乳美女達の乳が同時に揺れた。100以上の巨乳が揺れる光景は実に壮観だった...
【???】
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