「ユギト様……♥」
「まずは私達がお相手します♥」
蜜女組達が準備をしていた。
「好きな蜜女をお選びください♥」
発情したように紅潮した蜜女達。
蜜女達と俺は深く繋がっている。
「こうやってお前達とセックスするのが嬉しく思えてな」
「まぁっ……♥」
「私達ごときに……♥」
蜜女達が嬉しそうにほぉっと吐息をはく。
配下の女、蜜女達と交わるのは初めてではない。
だがこういう可愛い反応を見れるのは新鮮ではあった。
(では……)
「ヤるぞ」
「「……はい、ユギト様♥」」
◆
「はひいいいぃぃんっ♥か、からだがあつくなって、ユギト様との繋がりが……」
パンパンパンパン!激しく腰をうちつけるたびにアンアンアンアン!と激しく蜜女が喘ぐ
「すごっ♥すごっ♥すごっ♥つかれるたびにっ♥んぉっ♥あたままっしろになって♥んぁっ♥ユギト様と繋がることいがいっ……考えられなくなって♥んぁぁ♥」
蜜女達と俺は深く繋がっている。調教と洗脳により、蜜女組の女達は俺とのつながりを本能として欲している。
「あっ♥んぉっ♥ついてえぇぇぇついてええっぇぇぇ♥」
通常のドラッグセックスを上回る中毒性と快楽が蜜女達の肉体を駆け巡っているのだ。
◆
「あああぁぁぁっ、すきですうううぅぅ♥あいしてますうぅぅユギトさまああぁぁぁぁぁ♥ずっとずっとおそばでぇぇぇあっあっ♥んあああぁぁぁ♥」
何度も何度もセックスする。セックス中、他の蜜女はセックスで汚れまくったベッドのシーツの取り替えや照明の調整など、俺達のセックスをヤりやすく、そしてyり興奮を高めるために様々な工夫をしてくれる。
セックスで興奮する事が俺の力に繋がる。そして蜜女達は悦びをもってその奉仕を行う。
俺の支配下にある蜜女は一生俺から逃げられないし、逃げる気もおこらない。
これからもヤッてヤって……ヤりまくるのだ!!
~2日目の別セックス

「き、きもちいいっ♥」 「き、気もひいいですユギト様あああぁぁぁぁ♥♥♥」 愛液をトロトロ流しながら、俺の配下。 ユギト親衛隊、黒伽守・蜜女組の女は喘ぎ叫んだ。 黒伽守・蜜女組。 俺の親衛隊であり、ハーレム部隊でもある女達。 殆ど愛撫もなく、突き入れた所 「んんんんんんん♥♥♥」 ドピュッツピュッ♥ 蜜壺から愛液...
~
ヤりまくりである!