DoujinStars
シンセカイ@Exam オリジナル。小説、ゲーム小説中心※NTR期
シンセカイ@Exam オリジナル。小説、ゲーム小説中心※NTR期

fanbox


ダークエルフを倒してエッチ♥【プロトタイプ ルート銀髪X】


「おっ♥おっ♥おっ♥」

パン、パン、パン、と腰をうちつけるたびに漏れる喘ぎ声。

「おっ♥おのれええぇぇぇ♥……んおんっ♥」


ダークエルフ部隊を返り討ちにする。

平均Fカップのダークエルフ部隊だったが容赦なく屠った。

美しいダークエルフの死体が死屍累々と転がる中、俺は生き残った銀髪のエルフとセックスに興じていた。

ヒクヒクと蠢く尻の穴に手を入れる。


「はおおぉっ♥」


汁がピュっと出て、獣じみた喘ぎ声がダークエルフから漏れる。


パアアアァン!

そして、蜜壺を激しく突くと


「んあああぁぁっ♥」


一層激しく女が喘いだ。


尻の穴と蜜壺を同時にせめて、雌として調教するのだ。

何度も何度も腰を打ちつづけ。


「あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥」

女が雌の声をあげつづける。


「おっ♥ おのれえぇぇぇっ……こ、殺せえぇぇ……♥あっ♥」

最後のプライドか、喘ぎながらそんな事をいってきた。


「そうしてやってもいいが……お前もああなるぞ?」

「ふえっ?」


俺はダークエルフ部隊の死体を指さす。

死屍累々と転がる美しいダークエルフ部隊が――喰われていた。

スカベンジャー、屍肉を喰らう動物だ。

魔大国の領域だけ合ってスカベンジャーの神経も図太い。

ボリボリボリボリと、ダークエルフの美女の死体を喰らっている。乳、尻、太ももと美味しそうな所を美味しそうに喰らってやがる。


「今喰われている、でっかい乳といい尻をした長い黒髪のやつ。あっ、今乳肉をボリボリ喰われてるやつだ。

結構、好みだ。あいつを生かしてセックスしたら気持ちよかっただろうが……今は動物の餌だ」

「あっ……」

サアァァっと、銀髪ダークエルフの血の気が引く。

美しいダークエルがボリボリと喰われ原形残らぬ肉塊となっていく光景は、セックスしてるダークエルフの心を喰らっていく。


「俺の選択次第では、あそこで喰われているのはお前だった。お前が望むなら今からでもそうしてもいい……ここで殉じるか、セックスするか?」

俺の問いにフルフルと、女が首をふった。

「し、します! セックス!!セックスします!!」


「中に出すし、子供もできるかもしれないが」


「産みます♥あなたの赤ちゃん産みます♥」


媚びを売るように、腰をふるダークエルフ。

平和的に解決した。新しい命を産む事にまで積極的だ。男女の愛は偉大である。

そして――


「あああああぁぁぁぁぁぁぁ♥」

セックスに溺れる。美しい肉塊が転がる中での、後先考えない中出しセックス♥

「すきっ♥すきっ♥すきいいいいいぃぃ♥」

本能のままに、媚びを売るように腰をふるダークエルフ。

ダークエルフ部隊として襲撃した時にあった怜悧な印象は全くない。

やはり女ザコ。だが


(――それもまた良し)


関連

今回セックスするエルフは

【超先行】ダークエルフを返り討ちにしてセックス♥【プロトタイプ ルートX】

「うっ、うああああぁぁぁぁぁ♥」 襲いくるダークエルフ部隊を死闘の末、倒したダークエルフの中にはまだ息のある者がいた。 物理的にダークエルフをヤった後は、戦いで生き残ったダークエルフを――性的にヤる。 「くっ、なんて滅茶苦茶な……あっ♥や、やつだっ♥んおぉっ♥」 「さっきの戦いで頭数が減っただろう。なら数を...

こっちのルートでは死亡。スカベンジャーに死体を喰われる。

今回死体となって死肉を喰われている中には、この黒髪ダークエルフもいる。

ダークエルフを倒してエッチ♥【プロトタイプ ルート銀髪X】 ダークエルフを倒してエッチ♥【プロトタイプ ルート銀髪X】 ダークエルフを倒してエッチ♥【プロトタイプ ルート銀髪X】

More Creators