「おっ♥おっ♥おっ♥」
パン、パン、パン、と腰をうちつけるたびに漏れる喘ぎ声。
「おっ♥おのれええぇぇぇ♥……んおんっ♥」
ダークエルフ部隊を返り討ちにする。
平均Fカップのダークエルフ部隊だったが容赦なく屠った。
美しいダークエルフの死体が死屍累々と転がる中、俺は生き残った銀髪のエルフとセックスに興じていた。
ヒクヒクと蠢く尻の穴に手を入れる。
「はおおぉっ♥」
汁がピュっと出て、獣じみた喘ぎ声がダークエルフから漏れる。
パアアアァン!
そして、蜜壺を激しく突くと
「んあああぁぁっ♥」
一層激しく女が喘いだ。
尻の穴と蜜壺を同時にせめて、雌として調教するのだ。
何度も何度も腰を打ちつづけ。
「あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥」
女が雌の声をあげつづける。
「おっ♥ おのれえぇぇぇっ……こ、殺せえぇぇ……♥あっ♥」
最後のプライドか、喘ぎながらそんな事をいってきた。
「そうしてやってもいいが……お前もああなるぞ?」
「ふえっ?」
俺はダークエルフ部隊の死体を指さす。
死屍累々と転がる美しいダークエルフ部隊が――喰われていた。
スカベンジャー、屍肉を喰らう動物だ。
魔大国の領域だけ合ってスカベンジャーの神経も図太い。
ボリボリボリボリと、ダークエルフの美女の死体を喰らっている。乳、尻、太ももと美味しそうな所を美味しそうに喰らってやがる。
「今喰われている、でっかい乳といい尻をした長い黒髪のやつ。あっ、今乳肉をボリボリ喰われてるやつだ。
結構、好みだ。あいつを生かしてセックスしたら気持ちよかっただろうが……今は動物の餌だ」
「あっ……」
サアァァっと、銀髪ダークエルフの血の気が引く。
美しいダークエルがボリボリと喰われ原形残らぬ肉塊となっていく光景は、セックスしてるダークエルフの心を喰らっていく。
「俺の選択次第では、あそこで喰われているのはお前だった。お前が望むなら今からでもそうしてもいい……ここで殉じるか、セックスするか?」
俺の問いにフルフルと、女が首をふった。
「し、します! セックス!!セックスします!!」
「中に出すし、子供もできるかもしれないが」
「産みます♥あなたの赤ちゃん産みます♥」
媚びを売るように、腰をふるダークエルフ。
平和的に解決した。新しい命を産む事にまで積極的だ。男女の愛は偉大である。
そして――
◆
「あああああぁぁぁぁぁぁぁ♥」
セックスに溺れる。美しい肉塊が転がる中での、後先考えない中出しセックス♥
「すきっ♥すきっ♥すきいいいいいぃぃ♥」
本能のままに、媚びを売るように腰をふるダークエルフ。
ダークエルフ部隊として襲撃した時にあった怜悧な印象は全くない。
やはり女ザコ。だが
(――それもまた良し)
今回セックスするエルフは

「うっ、うああああぁぁぁぁぁ♥」 襲いくるダークエルフ部隊を死闘の末、倒したダークエルフの中にはまだ息のある者がいた。 物理的にダークエルフをヤった後は、戦いで生き残ったダークエルフを――性的にヤる。 「くっ、なんて滅茶苦茶な……あっ♥や、やつだっ♥んおぉっ♥」 「さっきの戦いで頭数が減っただろう。なら数を...
こっちのルートでは死亡。スカベンジャーに死体を喰われる。
今回死体となって死肉を喰われている中には、この黒髪ダークエルフもいる。